●動画ぞくぞくと
山中です。
最近はイベントごとで映像に力を入れているアストンですが、フランクフルトモーターショーからも精力的に発信を続けています。
まずは、今回発表されたDBS Carbon Editionのクーペ。
フレイムオレンジというこのカラーはインパクトあるカラーですが、アストンらしい深みのあるカラーなのでしょう(まだ実車を見ていないので推測なのですが・・・)
続いての動画は、、、
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山中です。
最近はイベントごとで映像に力を入れているアストンですが、フランクフルトモーターショーからも精力的に発信を続けています。
まずは、今回発表されたDBS Carbon Editionのクーペ。
フレイムオレンジというこのカラーはインパクトあるカラーですが、アストンらしい深みのあるカラーなのでしょう(まだ実車を見ていないので推測なのですが・・・)
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山中です。
8月31日、世の中の小中学生の多くが夏休みの終わりを嘆く日です。
仕事をしていると8/31に特別な思いはなくなり、月末なので恒例のショールーム床清掃があるなあ位になります。
というわけで、今日はショールームの床をキレイにする日です。
ショールームには車が展示してあるので、展示車をどけてあげないと限られた部分しか掃除が出来ません。
アストンを我々で移動させて、業者さんにお任せをします。
上の写真のスライドドアが開いているスペースからアストンを出すのですが、幅に然程余裕があるわけでなないので、少しだけ注意が必要です。
山中です。
Virageでサービスセンターに行ってきました。
登録してデモカーとして動き出してからすこし経ちましたので軽く点検の為に。
そして結局未だVirageに乗ることが出来ていなかったので、自走で行くことにしました。
車内に新しいレザーの香りが広がり、やはり新車は気持ち良いものです。
B&Oのオーディオを満喫する為のCDを忘れたので、エキゾーストノートをBGMとして楽しむためにスポーツモードで港区→足立区を走ります。
スポーツモードを選択すると3,000rpm辺りでマフラーのバイパスバルブが開くので、加速時にアストンの美しく勇猛な12気筒サウンドを存分に楽しめるのです。
山中です。
正式名称はわかりませんが、化粧プレートなるものがあります。
関係者の中で勝手にそう呼んでいるだけのものなのですが、クルマを展示する時にナンバープレートのところに付けるプレートです。
アストンマーティンではShowroom Plateと呼んでいる様なので、その名称の方が用途がわかりいいかもしれません。
クルマから少し遅れて、Virageの化粧プレートがようやく入ってきたのです。
(ついでにVantage Sも入ってきました)
サービスセンターでビス留め用の穴も開けてもらいました。
どってことないプレートなのですが、これがあるとないではショールーム展示の雰囲気が大きく違います。
今まで"ASTON MARTIN"のプレートを付けてVirageを展示していましたが、"Virage"の方がいいですね。
山中です。
少し前のことですが、Virageのデモカーに無事ナンバーが付きました。
折角ナンバーを付けたにも関わらず、私自身まだ乗れていません・・・・。
今週はデスクに張り付いていることが多くて。
ナンバーは希望番号で"490"を選択しました。
希望番号にしなくてもいいのですが、変な番号のナンバーに当たってしまっても嫌なので、こちらで番号を選ぶことに。
VirageやDBS、Rapideなどは正直なところどんな番号にするか悩みます。
今回は、Virageの新しいV12エンジンが、最高出力490bhpなので、490にした次第。
日本のナンバープレートとアストンの顔はあまり相性が良くありませんが、Virageはそうでもないように思えます。
ボディカラーがホワイトで同色だからでしょうか。
山中です。
予定よりも少し押して、暗くなった頃にVirageのデモカーがショールームに到着しました。
節電の為、ここ最近は点灯していない窓側の照明をONにして、撮影です。
私はこれまでに何回か見ていますが、ニューモデルがショールームに入った瞬間というのは、空気が違います。
いつもアストンを見ている場所だからこそ、新しいモデルの存在感や違いが際立つのでしょうか。
このVirage、今週末(30日と31日)にショールームに展示しています。
"続き"以降で撮った写真を載せますが、正直なところこのホワイトのVirageは写真で見るよりも、実車の方がはるかにエレガントで引きつけられるような魅力を持っています。
アストンは、実車で見ると一層良い!ということが多いですが、ホワイトのVirageに関しては顕著かもしれません。
山中です。
Virageのデモカーがサービスセンターに到着しました。
このブログやメディアで登場していたマダガスカルオレンジのVirageは、プレスカーなので専有して使用する機会が少なく、どうしても展示や試乗がなかなか出来ないでいました。
デモカーとなれば、自由に使えるのでこれからはいつでもお見せ出来ますし、乗っていただくことが出来るわけです。
取り急ぎ写真をサービスセンターのスタッフから送ってもらいました。
ホワイトのVirage Coupe、伸びやかで上品で良いです!
このVirage Coupeを、今月末の週末、7月30日(土)と31日(日)に麻布台のショールームに展示致します。
ローンチ直後でゆっくりご高覧いただく機会の少なかったVirageをじっくりとご自身の目でお確かめ下さい。
その週末は展示だけの予定ですが、サービスセンターのスタッフには早く乗れるように、事前の整備と書類上の処理を頑張ってもらわねば。
Virage Coupeショールーム展示
7月30日(土)、31日(日) 9:30 ~ 18:00
続きであと2カット程写真を載せておきます。
山中です。
先月30日に八芳園で行ったNew アストンマーティン ヴィラージュの発表会で、華を添えてくれた一台をご紹介したいと思います。
1988年にデビューした名車Virgaeです。
ローンチに展示したこのVirageは1989年の東京モーターショーに展示されたという一台です。
UKでのデビューは1988年でしたが、日本デビューは1989年だったのです。
まさしく日本一号車という誉れ高いVirageなのです。
アストンマーティンオーナーズクラブのメンバーの方からお借りしました。
深謝しきりです。
山中です。
先週、日本初お披露目となったVirageですが、前回の"写真集"で外観や内装の雰囲気はおわかりいただけたかと思います。
お得意の と言われてしまいそうですが、ちょっと細かいところをご紹介したいと思います。
まずサイドストレイク。
アストン史上最も長いサイドストレイクなのだそうです・・・。
言われれば確かに長いかも?
DBSやRapideのようにサイドインジゲーターのLEDが埋め込まれています。
あと、今までのアストンはサイドストレイクの上下にわたってメッシュが配されていましたが、ヴィラージュの場合は下側のみとなります。
デザイン的な意図は読めません・・・。
山中です。
先日、八芳園で撮影したヴィラージュの写真をいくつかご紹介します。
威容を誇るVirageをお楽しみ下さい。

