2008年3月アーカイブ: Yasuda Ship Yard Blog

安田造船所代表の野澤隆之による船に関する情報や、釣りや車の話など独断と偏見でつづる社長ブログ。

2008年3月29日

土曜日の造船所


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土曜日は少しのんびりした空気が流れる
仕事は進行しているが なぜかのんびりだ
世の中はお花見で今日は絶好の花見日和
造船所ではオーシャンヨットの仕上げや
フェレッティ530のメンテナンスクリーニング
BREAKERS37のエンジンルームペイントなどが
行われている
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ジャガーEタイプのメンテをしていたら
GEKOの丸山さんが花見の途中で
奥様と船で寄ってくれた 実に幸せそうな休日を
過ごしている感じを受けてこちらまで幸せ気分になる
そんな感じで安田造船所の土曜日が過ぎてゆく

2008年3月28日

桜咲く!

3月が好きだ 自分の誕生月でもあるが 桜が咲き
新年度が始まるという感じがする その3月が好きだ
昨日は安田造船所にとっても 大いなる前進の一歩を
踏み出した日となった 長年目指していた結果に
限りなく近く そして実現可能な状態になってきた
これから6ヶ月が最後の勝負だが
この6ヶ月は今までと違い自分の能力の限界に挑戦するような
半年となるだろう 仕事嫌いの自分が嫌いな仕事を長く続けないために
また仕事量を減らすためにもこの6ヶ月の動きは
大きな要因となる 具体的な話は出来ないが
桜咲き 安田造船所も攻めの体制に移行しつつあるという
春を迎えた 花粉症ではあるが夜桜を見て季節の変わり目の
空気を思い切り吸い込み 四季の有る日本のよさを感じている

2008年3月26日

シーズン前のメンテナンス

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今日は風小僧(ハトラス60エンクローズドブリッジ)がシーズン前メンテに
やってきた 風小僧と言えば数年前までは並ぶものもないような60フィート
コンバーチブルだったのですがですが今ではすっかり大型艇は60フィートが
主流となりました 風小僧は日本にある船の中でも理想的な管理体制を
取っている船のひとつです 専属で船を管理してとても良い状態に船を
保っています フロリダでは当たり前のことなのですが日本では
この風小僧のような管理体制を取っているオーナーはまだまだ少ない
大型艇の導入と同時に船を持つということについて その管理体制につい
ても新たな考え方になってゆくことだろう
こういったプロのキャプテンを抱えて教育してゆくことも 今後安田造船所
に課せられた使命のひとつであるとおもう
きれいに保たれた風小僧を見てそんなことを考えていた

これからシーズン前にどんどん船が押し寄せて一番きついシーズンに突入
するとはいっても暇なときってあったのかな・・・社員は大変だよな


2008年3月25日

久しぶりに気合の入る塗装作業をやっています

休日返上 夜中までの作業が続いているのは
オーシャンヨット42SSだ
エンジン2機のメジャーオーバーホールと
艇体の塗装だ エンジンは勝手知ったる
GMなので何の問題もなく終了した
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2008年3月22日

Breakers37の造りこみ

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Breakersは見えないところまで造りこみをしている
こんなことは製造過程を見ることがなければ
Boatを購入した人さえ見ることのできない部分だが
フォアキャビンの内装を施工する前に
すべてのハル内側のペイントを施している
すべて隠れてしまうところだが こんな部分まで
造りこんでいる部分で船への愛情って深まるんじゃないかな?
こだわりの結実が船なのだから
私が船を見るとき床下のハッチを開けるとどの程度のグレードの船か
どのくらいお金をかけて作りこんだ船かが理解できる
でも自分の船のハッチを開けてがっかりしないでほしい
世の中の船の99%はそこまでしていないのだから
残りの1%の船を目指すBreakersの自慢・・じゃなかったこだわりポイントでした

ちなみにこの塗装はアレクシールの水性のエンジンルーム専用ペイントだ
刷け塗りでもローラーでも塗った後つるっとした仕上がりになる
専用ペイントだ 扱いやすいこんなペイントを待っていた

2008年3月17日

BREAKERS61

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ハルの型造りが進んでいる
さすがに61となるとでかいから大変だ この型は簡易型である
これでインフュージョンにより61の1号艇が出来上がる
2号艇まではこの型で抜き2号艇をベースに本型を作成する
現在やっている作業の精度が今後のハルの出来上がりに影響する
3次局面?で構成されたBREAKERSの特徴的なトランサムは
既にサフェーサーを吹き付けられて面を出す作業に入っている
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JGFAホットニュース

昨日のブログに書いたJGFA総会の様子がJGFAのHPにも
出ています参考までに
http://www.jgfa.or.jp:80/news/detail.html?LM_NWS_ID=481
見てください 他にもいろんな情報ががありますよ

2008年3月16日

JGFAジャパンゲームフィッシュ協会総会開催される

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毎年この時期にJGFA総会&パーティが開催される
全国から会員が集まり昨年の会計報告や事業報告 今年度の計画を承認するのが
この会の主たる目的だ 何千人もの会員を抱える会の運営は適正にされなけ
ればならない 今年30周年を迎える JIBTも30周年記念大会になる
今年はいろいろな行事があり会の運営としてはなかなか大変だろう
あまり力が入りすぎて会として疲れることになることは避けたいものだ
西からもBOLメンバーが来ていた石田幹事長 長鋪さん 有岡さんたち 
中日本 林幹事長 山田さんなど 北日本幹事長の志田さんも元気な姿を見せた
地元関東のBOLメンバーもたくさん来ていたBOLメンバーの熱心な気持ちが
伝わる会であった 自分たちが会に属し会に対して何が出来るのかを考えている
方々が集うのも特徴だ 実際に行動により会の運営に参加することの大切さを
感じた総会であった  
会員数の増減に一喜一憂することなく 確実に楽しい趣味の元に集いしJGFA
はそのカテゴリーごとに楽しみ そしてそれぞれのカテゴリーを縦断して
交流し友人を増やしてゆく それが基本だ
しかしこれから重要なことは その楽しみをいかにたくさん情報として
発信してゆくことに尽きるとおもう  情報や考え方は発信しなければ
何も伝わらないし 影響を与えることも出来ない

それを自分のなかにしまいこむのではなく 発信する
会としても個人としても とても大事なことだと思う
情報が発信しやすくなった この時代にその機能が生かされていない 
この辺が会としての少ない課題のひとつだろう この部分の強化をする
ための人材の確保が一般の会社もJGFAのような団体も生命線となる
場合もある  今後も正しい会の発展を祈る 
 

BREAKERSのロゴを考えながら考えること

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こんなの作ってみました
ステップボックスにスギサックと一緒に考えたロゴを
金箔貼りで作成しました
どうでしょう?ちょっと強すぎるかな?
アメリカではこのくらいじゃないとだめかなと思ってね
家紋は大事だし デザイナーの顔も見えないとね
このまま行くか少しデザインをしなおすか考え中
日本では既に商標登録してあるBREAKERSブランドでいくが
アメリカでやる場合はブランド名も含めていまだ検討中
アメリカの強力ブローカーたちはNOZAWAで行け!って言うし
まあ名前をつけるのは犬の名前でも船の名前でも
難しいわけだから ブランド名は悩むよね

ちなみにBREAKERSにこめた思いは
 IGFA世界記録を打ち破るための船
 常識を打ち破る 何言われようと関係ねー
 みたいな独善的な部分が多いかな 
 勇気と恐怖心は背中合わせ 勇気とはそれを理解した人が持つもの
 しかし色々なことを打ち破る根拠のない自信と勇気は他にも波及すると思う
 評論から実践へ という180度の展開のように
 日本のプレジャーボートの造船所が修理工場に成り下がっている
 現状打破のために 安田造船所という極小零細企業の投じた一石が
 どこまで波及するかわからないが 日本には造船所の分だけ
 オリジナルの船があったはずだ  視線を高く保ち世界を見よう
 

2008年3月14日

BREAKERS37!

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37は専従者3名でどんどん進んでいます
やっぱり修理との平行じゃ進みませんね
日々変わってゆくBREAKERSを毎日見るのが一番の楽しみです
ハルとデッキの結合は超強力なエポキシ系接着剤(ほんとはこれだけでOK)
ステンレスタッピングそしてFRPをオーバーレイするというため息が出るほどの
念の入れよう さらに内側もオーバーレイ・・完全に世界一級の手の入れよう
工場からのぞく姿の存在感はほかの重量級の大型艇に引けをとらないような
気がするのは生みの親だけでしょうか?
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2008年3月13日

RYBOVICH 陶磁器のような美しさ

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久しぶりに里帰りしてきたライボをじっくり見た
まったく無駄のないフォルム 無駄を排除した実にシンプルな船だ
その外観の塗装を見ただけで手をかけて作られた船であることが
理解できる コールドモールド工法で作成された艇体をFRPで
カバーしてパテをいれてとにかく面を出す その面の精度が
船の見た目の美しさだ ライボも十分にBREAKERSのように
手を入れられている その上白磁のように美しい塗装が施されている
ハウス周りやフォアデッキなども滑る・危ないなどの概念は
まったくなく美しく作りこむことだけを考えてノンスリップの塗装などは
されていない 見る人は美しく クルーは滑らないように気をつける
私は見た目優先に大賛成 ここは美しく見せないとね
でも日本の漁港で砂を噛んだデッキシューズで飛び乗られたら
一発で傷だらけだ 日本でこの状態を維持することは残念ながら
それ相応の気遣いが必要だ でもこのやせ我慢が芸術だ

ついでだがこの里帰りが船を維持する意味で非常に重要だ
簡単な個別修理程度であればマリーナでも平気だろう
だけど船をニュートラルに戻し 維持することは 無理でしょう
そろそろシーズン前の造船所のスケジュールもタイトになってきています
早めの予約をいれとかないと 無理ですよ
船をいたわり愛情とお金をかけましょう
そうして常に快適なマリンライフを目指しましょう
それでも壊れるのが海水に浮く機械者の宿命なのです
船にできるだけのことはしてあげてシーズンを迎えましょう

2008年3月12日

佐野さんのランナバウト!

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佐野造船の佐野さんが安田造船所に船で遊びに来てくれた
美しいホンジュラスマホガニーのボート初試乗です
実はこういったスポーツカーのようにシートに座って
操船するタイプの船はあまり乗ったことがなく
海面にすごく近く感じられ スピード感がある

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2008年3月 9日

美しすぎるSHIPYARD

RYBOの登場でこんなに色気が増しました
そして最高の夕暮れを迎えます
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愛しいRYBOVICHの里帰り

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YBOVICH55 ファンタジアがメンテナンスのために里帰りしてきた
オーナーの池田さんと息子のしんちゃんと出光マリーナの古屋さん
途中少し波はあったようだが難なく30ノット巡航できたそうだ
お疲れ様 こうしてきちんとメンテナンスをすることにより
トラブルを事前に防ぐ可能性が高まる 日本の短いシーズンを
楽しむための必要な時間だ エンジンのチェックから艇体のチェックまで
200項目以上のチェックを受ける こうして毎年のカルテの積み重ねが
有効なメンテナンス上重要な資料となる
RYBOの登場でま済ます活気付く安田造船所です
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沢山のご来場有難うございます

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BERTRAM570でクルーズです 夕方にも試乗が行われました
今日も沢山おいでいただき有難うございます
最終日もよろしくお願いいたします  タイミングがよければクルーズにいけますよ
もちろん夜中までボートショーですから0時までお待ちしています
BERTRAMはもちろんですがBREAKERSへの注目度の高い事に驚きました
しかし凄い車で皆さんいらっしゃいます 欲しい車ばかりで気になってしかたないよ
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そういえば横浜インターナショナルボートショーのVOLVOブースにBREAKERSのハルモデルが
飾ってあったの気がついたでしょうか?
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2008年3月 8日

YASUDA BERTRAM BOATSHOW 好調

今日もお客さんは来てくれました
無論遊びに来てくれた人たちもたくさんいます
昼間ボートショーの前に来られた方やボートショーを見てから
こられた方など 夜になり明かりがつくとまた沢山いらっしゃいました
今日は夜中12時過ぎまでいらっしゃいました
うれしいですね こんな不便なところに来てくれるとは
皆さん今日も楽しんでくれたようです 
明日から週末です 皆さんのお越しをお待ちしています

2008年3月 7日

ジャパンインターナショナルボートショーin YOKOHAMA

ショーで見た船を紹介
佐野造船所 ウッドボート これは毎年楽しみにしている
何を楽しみにしているかというと ウッドの温もりはもちろんだが
佐野さんがイイ 話していてもとても暖かく 船作りに魂がこもっている
こういった方が日本の船業界にいることは私にとっても刺激となり
かえがたい存在だ 最近はお子さんも一緒に船作りに加わっているようで
ますます楽しみな佐野造船です この船でこの価格は非常に価値のある
ものだと思います 粋なセカンドボートとして是非皆さん日本のボートの将
来のためにも買いましょう 作る過程から楽しめますよ
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YASUDA BERTRAM BOATSHOW 開催

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いやーうれしいですね
造船所に こんなにお客様が来ることもないので初日から活気がありました
ほんとは急遽思いつきでやったショーなので準備もままならぬ状況で
ショー当日を迎えた きっとお客さん来ないのでは?
と私も社員も思っていた そしたら朝8時前に最初のお客様がいらっしゃって
その後もコンスタントに来て頂きました こんなに来て頂けるとは
思いもよらす 今まで積み重ねてきたことが間違いではないと実感し
ほんとにうれしかった 最後に遊びに来ていただいた方がお帰りに
なったのが午後11時40分を過ぎたころ 
たくさんのご来場ありがとうございました
こんな不便な安田造船所にお越しいただくなんて
明日から日曜まで夜12時までやってます 気軽に遊びに来てくださいね
夜中までボートショー  定期開催も近いか?

ヨコハマでボートショー開催

6日からショーが始まった
navnet3Dの日本での発表の場だ
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操作した人は皆驚きと感嘆の声を上げる それくらいこれはインパクトが大きい
今までのGPSなどの動きにストレスを感じていた人もまったく止まらないスクロ
ールなどに驚き 立体的な表現に驚きを覚える
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2008年3月 6日

Bertram グッズ パート2

ウエアも沢山仕入れています ショールームもBERTRAMだらけ
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2008年3月 5日

今造船所はBERTRAMグッズだらけです

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BERTRAMから明日からのショーにあわせてグッズが大量に到着した
ウエア キーホルダー フラッグ マット 帽子 マグなどなど
BERTRAMオーナーやBERTRAMファンはたまらんでしょう
ショーに来たらじっくり見てください 全部無料というわけではないですよ
キーホルダーとかは差しあげるけどね
是非ご来場ください  
見てて楽しくなります 

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2008年3月 3日

YASUDA BERTRAM BOAT SHOW

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再告知です!
横浜で行われるボートショーに合わせて 安田造船所独自のボートショーが
今週6日木曜日から9日まで安田造船所で開催される
BERTRAMをこんだけ並べたボートショーは日本初でしょう
国内の売り物がこれだけ充実していることは珍しく 日本でのBERTRAM人気を
象徴しています 普段見れない BERTRAMの魅力をぜひご堪能ください
期間中造船所にあるBERTRAMは60 570 54 510 50 43 37
とほぼフルラインナップをそろえてお待ちしています
造船所にくると安田造船所の魅力がご理解いただけると思います
簡単な食事も用意してお待ちしています のんびり海辺のBARに来る感じで
気軽にお越しください 夜中までBOATSHOW!  

イージス艦

残念な事故ですね 行方不明の方々が早く見つかることを祈ってます
この事故のことはテレビでこれだけやっている事もあり 色々考えさせ
られます われわれ海の上を走るものとして深刻な問題です
色々な偶然が重なり事故が起きます ひとつでも除去できれば
事故は起きません これが永遠の課題です

ひとつふと考えることが これがプレジャーボートとイージス艦の
事故だったらマスコミ含めてすべて同じような動きになったかどうか??
これもとても気になります 私が女の子沢山乗っけて大島でも
目指しててイージス艦に当てられたら・・・
同じことになっていたのでしょうか うーーん気になる
私が水上オートバイに女の子を乗っけてて イージス艦(軍艦)に当てられたら
同じことになるのでしょうか・・・ますます気になる

2008年3月 2日

BOL全国総会 IN 京都 大盛会!

BOL IN KYOTO 無事に終了いたしました
日本中から集まったBOLメンバーは十分に京都を堪能し
今年も楽しくシーズンを迎えましょう! となった
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