宝物のような4艇

トランサムボードがすべてチーク張りそしてすべてピンストライパー
スギサックの技が光る美しい船名が映える
それぞれが個性があり 強い存在感の艇体を見せつける
ほかの船はちょっと並ぶのをためらう オーラを感じる
一番奥からJimsmith61 Garlington61 Garlington44 Breakers37
いちばん小さなBreakersだが その存在感はけっして負けていない(親ばか?)
こんな船に囲まれて船造りについて考えることができるこの環境に感謝
これはフロリダでもなかなか実現できない環境だ

ハルの色もそれぞれ異なり写真に撮るとCGのようにも感じる
早くBreakers61も並べてみたい
Rybovichも

