Breakers61 インテリアの魅力
誰からも驚きをもって受け入れられるBreakers61の
インテリア その魅力は様々な要素のバランスだ
これはメインサロンだ

細かく語ればきりがないくらいのストーリーがこの
インテリアにはある
外観でも十分インパクトはあるが
内装では全く別世界を展開する
それがBreakersのインテリアだ
2009年8月31日
誰からも驚きをもって受け入れられるBreakers61の
インテリア その魅力は様々な要素のバランスだ
これはメインサロンだ

細かく語ればきりがないくらいのストーリーがこの
インテリアにはある
外観でも十分インパクトはあるが
内装では全く別世界を展開する
それがBreakersのインテリアだ
2009年8月30日
今年もたくさんのカジキ釣り大会が開催されている
最大の大会は言うまでもなく下田JIBTだが
各地で様々なトーナメントが行われている
そしてそれぞれが個性的で魅力がある

今回の秘密兵器 DJブース
DJはあの有名なSHIMAです
SHIMA?島?そうですLecielの島ちゃんです
もともとDJだったので久しぶりに腕を披露
DJいるとやっぱりいいね
最後の夏日になったかもしれない土曜日の午後
仲間を集めてのParty!
大盛り上がりでうるさくてすみませんでした

2009年8月29日

西日の中Goldenbayのクリーニングをするスタッフ
動き回るシルエットにぎこちなさは
なくなってきた
この数ヶ月でたくさん新しいスタッフが入ってきた
毎日毎日仕事があり 週末は船に乗ることも多い
仕事を覚える環境は整っている
頭ひとつ抜き出るのはその思い入れや努力次第
がんばる人間が報われる良い仕事場にしなければならない
新人のシルエットを見ていてそう思った
2009年8月28日

BERTRAM510トゥルーブルーは今週も
トーナメントだ
昨年大爆発した茨城ビルフィッシュトーナメント参戦だ
今年も茨城がどれくらい釣れるのか
ビルフィッシャーマンの間では注目だ
エントリーも多く盛り上がりそうだ
この地域でのカジキ釣りは金成さんが開発し育てた地域だ
たくさんのビルフィッシャーを引きつけるのも
今までの歴史がそうさせる
カジキは潮次第で日替わりだ
それはわかっているけど この地へ向かってしまう
それだけの魅力があるということだろう
写真はトゥルーブルーのペロイチクンです

ウッドボートの1号艇と違い2号艇からはインフュージョンの
軽量高強度のハルとなるため 素材違いなので
インフュージョンの良さを引き出すための型の変更を実施した
そして積層の前に型をもう一度ピカピカに磨いてます
9月からはまた動きがどんどん増えます
しばらく抑えていた海外にも行き始めます
何が生み出せるか 何を見つけるか
これから来春まで楽しみです
今まで数年間温めてきたことが
結実するかどうかは今後の動き次第でしょう
2009年8月27日

ジェネレーターのメンテナンスのためにデッキ半分の
解放をして ついでにジェネレーターエリアのクリーニングを実施
錆の出ているところのタッチアップとフロアーの磨き
そしてこの解放部分の排水口のメンテナンスも重要です
2009年8月26日

Goldenbayは完璧な状態を維持する
先日の御前崎の前に発電機が止まった
原因はサウンドシールド内で冷却水系統の
ステンバンドが緩み水漏れを起こし
その水が排気温センサーにかかり排気温センサーが異常をきたし
発電機を止めてしまった結果だ
センサーのラインを抜いて始動させていたが
今回は床を上げてセンサー交換をした
2009年8月24日
べた凪の西日の中のTrueBlue Bertram510きれいですね
下田を回り少しすると風が収まりべた凪に
それまでは嫌なななめ追い波だった
特筆すべきはBertram570でも嫌な感じの怖いななめ追い波
の中をまったく問題なく並走してきたことです
Bertram510の走行性能は非常に高くバランスが良い
それにしても強いです
大部分の船は怖くて走れない状況だったと思います
夕暮れの美しい東京湾 疾走するBertram570

たまに考えることがある
カジキ・良い船・太陽このどれもが大好きで
どれを外しても幸せではない
トローリングの帰りにのんびり(とはいえ30ノット)
走っている時に見る夕日や雲や何とも言えない
その色
「これを見るためにがんばっている」
と思える瞬間がある
それほど美しく心奪われる
昼から夜に変わる瞬間 この短い時間に
色々なものが切り替わる
海が一番きれいになる時間だ

こちら本部船GoldenBayは子供船長が操船
ゴールデンベイはルアーを触られただけで釣れませんでした
最終日は帰港後東京へ向けてすぐに走りだしたので
結果はわかりませんが 30ポンドスピニングでT&Rした
プレデターが優勝だと思います
このチームは中部地区で何度も優勝歴のある
有力チームです 順当勝ちでしょう
あの荒れた中での30ポンドは立派ですね
2009年8月22日
今回BREAKERS61を大変たくさんの方々が楽しみに
してくださっていたようで 「今回来ないの?」
と何人もの方々に聞かれました
BREAKERS対する興味に感謝いたします
そのうちまたお披露目しますので
ぜひお越しください
快適で釣りやすい良い船です
魂の結晶です

今日も南西の風がずーっと吹いていた
潮は探せばあるだろうけど 探しに行くのが
大変なので
最初の予想が外れたチームはノーチャンスだったかもね
明日も波があると思うので 行きたくないなー
波があるとつまんないんだよね
やっぱりべた凪のトローリングがしたいね
今年はほんとに少ないね
太平洋高気圧に覆われた海でかじきつりがしたいね

御前崎グランドホテルのプールサイドで行われた
ウエルカムパーティを楽しだ後
魚を食べにいった
メンバーは長鋪副会長 渡辺全国幹事長
林幹事長 リリーちゃん レックス ボイジャー
パーフェクト シールズ マノーリン等々
たくさんの個性派が集まり
最後の最後はホテルのラーメン屋というパターンでした
明日も頑張りましょう
強靭な走行性能を持つBERTRAM570でも
今日の波は20ノットがたたかない速度だった
走れると走っちゃうは大きく違う
私は走れるスピードでしか走らない
きょうも走れる20ノットだった

2009年8月21日

南西の強風の中 やめようかとも思ったが
5時間以上かけて御前崎港到着
そこに集まる顔がみたくて来てしまう
それがトーナメントの大きな魅力でしょう
魚魅力あるが人とのかかわりあいが
BOLの世界でしょう
天候次第だが 週末は御前崎のトーナメント参戦予定
第1回大会はファンタジアで出させていただきました
今回はGoldenbayでの参加です
中部地区でもたくさん艇が集まる大会です
安心して船を置いておける環境も整っています
波がないことを祈ります
久しぶりにトゥルーブルーにも会えます
そしてレバンテやジムスミスやブラックパールや
ファイテイングレディやウエービーラインやマーリンバスターズ
そしてレックスやボイジャーやビーフラットやシールズ
そして安田からの出港予定のファンタジアなど
などたくさんの船たちに会えるのを楽しみにしています
あ、マノーリン忘れてた
2009年8月20日
造船所横のスロープにはたくさんの釣り人が
安田会長本郷さん石丸さんなどなど
今ここのスロープにはたくさんのハゼが来ている
それを狙って群がる 鳥山のようだ
食物連鎖ですかね

よっちゃんと見守るSamtechかずえちゃん
JIBTの時の映像です
カジキをばらしたり ルアーを投げいれたりと
かっこ悪い映像もありますが ちょっと長いですがご覧ください
「これをとればトップだね」・・そんなこと考えるとバラスものです
初日のこの魚をT&Rしていると常にもう一本で優勝の緊張感で
もっと良い釣りになるものです
やはりカジキ釣りはフッキングが8割かな
2009年8月19日
DOMEからもらったUAの腕時計
日本では売ってないものなのかもしれない
スポーティなデザインが気に入って毎日している


サムテックにJGFA岡田順三会長のスペシャル仕様の
スッカーズが届いた
これは以前私も岡田会長から頂いたもので
何匹も釣った
このクリアのヘッドに薄いブルー&ピンクのスカート
の仕様がJUNZOスペシャルだ

Bertram510の販売物件のこのブルーハルの船は
常にメンテナンスが施され
完璧な状態に保たれています
船底からジンクまで
常に綺麗に保たれて新たなオーナーを待っています
2009年8月17日
細かい話ですが
最近は中村キャプテンがほとんど操船していて
私は下にいることが多い
そして気付くことも
BERTRAMのドアや物入れが走行中に振動でガタガタ
カタカタうるさいことにそこでこの音対策として
これを考えた

2009年8月16日
今日は連休最終日 とはいえあまり休んだ感じはないが
今日はお客様がいらっしゃった
船の深い話ができて楽しかった
うちに来る方は 何か強いこだわりを持っている方が多い
単に船をほしいという方は来ない
私がマニアックなせいか そういう方々が集まるという
これはこれでうちのカラーともいえる
まあどこでも買える船そしてどこでもメンテナンス出来る船は
わざわざうちで買わなくても買えますからね
決して敷居を高くしているとかそういうのではなく
船や遊びの感覚が共通する方が多いと思う
こういった方々を大事にフォローするような会社になりたい
今年安田は大きく舵を切ってゆこうと考えている
変化はだんだん現われてくる思います
最近はサロンクルーザーにも強い興味を持っているので
気軽に遊びに来てくださいね
自分自身でもサロンクルーザーがほしいと思っているくらいですから
2009年8月15日

たまにはタックルの話
Goldenbayのレギュラータックルはいまスピニングです
リールは信頼しているshimano Stella20000
ラインはトローリングに向いている(対傷性能など)
Momoi トーナメントライン30Lb
ロッドはゼナックだ
ハンドルは由良さんに頂いたオリジナルカーボンハンドル
に助けられている

通常はカジキはやらないAnnlyですが
この日はあのお守りを持った安田会長がクルーのしんちゃんと
同乗して カジキ狙いで うちよりも一足先に大室出しへ
そして 船酔いの方が出たので波浮へ戻る途中で
カジキストライクとなった 無欲の勝利だ
ファイトもそつなくこなし 無事にランディングした
生涯初のカジキ 価値あるファーストマーリンを取ることができた
途中 洲崎沖でワラサが釣れているとのことで
少し流す ワラサ(たぶん)ヒット
加藤さんがファイトするも カジキ仕掛けのサンマに
来てしまったので 針が大きすぎで残念バラシ

今日は多少の波があることはわかっていた
野島の方に行くと途端に波が高くなり
トローリングが楽しい状況ではないので
沖の山の方に戻った
するとアクアビット(VIKING38)がカジキとファイト中の無線がアクアビットは無事にブルーを今季初T&Rに成功
おめでとうございます!
その後も沖の山でしばらく粘ったが
大室の北や波浮の東でストライクコールがたくさん聞こえてきた
今日はすこしライトな気分だったのですが
どうせ出たことだし ということでのんびり
大室出しに 行ってみた
行くと結構たくさんファイト中
海遊王もカジキをゲットしてました
おめでとうございます!
珍しくアンリ(BERTRAM60)もカジキのトローリング
船酔いの人が出たので波浮へ帰るとの無線だったのですが
西へ行く途中で カジキのストライクコールが!
これはまた別枠で写真UPします
カジキ釣りは潮の流れをイメージすることが大事
潮は西へ3ノットから4ノットで流れていた
西へ! するとセンターに入れていた
スピニングの30にストライク!
思惑どおり 30に来たので自分でファイトに入った
今回はパーシングの加藤さんが同乗するので
YBMに寄ってピックアップ
それにしてもこの2艇のオーラはいつ見てもすごいよね
パーシングとガーリントンこの両極に位置する
2艇が並ぶのは壮観ですね
これより大きな船もYBMにはあるがオーラが違う
本物の凄みとでも言うのでしょう

2009年8月13日
近所だからというのが一番の理由だが
このフェーガト(和牛のレバー)がお気に入り
たくさん載ったクレソンがほろ苦く
ペースト状のオニオンとの相性も良く
なぜかたまにこれを食べたくなる

お守り的なものは持ったことがなかったが
本郷さんの奥様から頂いたこのお守りが
どうも効くらしい JIBTでは釣れなかったが
これをつけてからはすぐに釣れた
昨日安田会長も付けたが 今日すでに釣れた
住吉大社の釣り人お守りだ
信じる者は救われる

昨日も野島埼沖でブルーウォーターがカジキを釣り
今日もアドミラルやトマホークがカジキを釣ったそうだ
トマホークはセイルフィッシュだったようだ
セールが釣れるということは黒潮の温かい潮が
入ってきているということ 明日は少しまだ波が残るだろうから
明後日にでも行ってみようかと中村キャプテンとは
打ち合わせしてちょっと準備した
波があるとスピニングでやっても面白くないからね
でも土曜は50ポンドでやるらしい
30を1本流してそれに来たら自分がやろうかと
ひそかに考えてます
2009年8月12日

こうしてデッキ下のエンジンにアクセスする
もちろん通常の小さなハッチからのアクセスは可能だが
こうして見ると全体が見えて よりメンテナンス性が良い
綺麗にエンジンルームを保つことにも寄与している
暗く狭いエンジンルームは 汚れていても
気がつかなかったり 掃除しにくくそのまま放置したりと
良いことは何もない

西日を浴びたヘーゼルナッツのハルの表情が
一番好きだ

Night&Day(BREAKERS61)のグリーンマーカーを
もらった トマホークのクルーの人が作ったらしい
これもまたうれしいグッズだ
これでバートラムグッズも作ろうかな

Breakers61のインテリアを担当したAzula
から進水時にプレゼントされたのがこの
Golfgoods フォーク&マーカーだ
ひとつはBreakersのBマーク
もう一つはBreakersのハルとYasudaのYを
モチーフにしたもの
ちょっとGolfでもしようかななんて考えます
たまには富士桜でも行こうかな 涼しいだろうしね
最近の困りごと
携帯を3回買いに行ってやっと買えた
なぜ3回もかかったか これが困ったことなのです
それは自分の一番近くにあり毎日使うものとしての
デザインがどれも気に入らないからである
もし自分の一番手にするものが何か違和感のあるものだとしたら
それはとても不快なことではないでしょうか?
みんなそんなこと考えるのかな?

2009年8月11日
台風やら地震やら大変なことになっている
被害にあわれた方々も多く 大変な夏になっている
地球の長い歴史の中でこれを異常事態ととらえるのかどうか
私には判断できない
でもテレビをつけると 覚せい剤事件や事故だらけで
気分が滅入ってしまうのも事実です
最近は船の故障も今までとは異なり電気的なトラブルも多く
対処の仕方も変わってきて すっきりしない状況が続く
今までのディーゼルから現在のコモンレールディーゼルへ
変わるちょうど狭間の時期のエンジンにトラブルが多いような気がする
各種安全を機械的にケアすることに異論はないが
これに対してのノウハウが追いついていない
まだまだ切り開かなくてはいかないことも多く これも憂鬱になる
しかし前進へのモチベーションになるのは快適なマリンライフのため
日本の短い夏を楽しみ事故のないように祈ります
乗る前にはオイル・冷却水・ギアオイル・ベルトなど基本的な点検は必須
乗りだしから15分でトラブルが出ることも多い
乗りはじめの15分から30分で一度はエンジンルームを目視確認
その後は1時間ごとにエンジンルームをチェック
結構忘れるのでノートにつけて 何時何分エンジンOK とつけてゆくと
忘れないし意識は高まる
大事になる前に見つけられる場合も多い
LoveFish福永さんの教えだ
実践してみてください
2009年8月10日

今日はBREAKERS61夜の顔を紹介する
船には昼の顔と夜の顔がある
トローリングでのアクティブな姿がスポーツフィッシャーマンが
一番光り輝く場面かもしれない
しかし野澤の考える 船の魅力は
船だからこそ 港やマリーナにいるときの船自体の魅力
が船の魅力を構成する最大のものではないかと考える
車も大好きだが 車の中にはいられない
飛行機やヘリも同様だ
しかし船は違う すべて自分の大切な人や仲間人や気にいった物に
囲まれて人生の大切な時間を過ごすことができる
それが船最大の魅力でしょう
だから夜も昼もNight&Day船の魅力を造り込んだ
なかなか帰郷できない忙しさだが
一日開いたので群馬の桐生へ
お盆の影響で館林から先が渋滞だったので
館林でおりてちょうど昼時だったので
鰻を食べに行った
群馬や茨城では鰻が名物になっているところがある
館林もうなぎ屋が多い
群馬のうなぎはうまい(輸入物もあるのだろうけどね)
たれの味付けも独特の濃さがある
東京の上品なたれだと群馬人は物足りない時もある
久しぶりに群馬のうなぎを食べた
東京のうなぎを食べなれた最近は少し濃いかな
でも うまい

2009年8月 9日
やはり日本一の花火大会はこの東京湾大華火かな
大迫力の音とともに大都会をバックに船で花火を見る
これはやはり東京の夏の船遊びとしては最高の遊びでしょう
今回は身内のようなメンバーで気兼ねなく楽しめました
Night&Day(BREAKERS61)で行ってきました

Goldenbayの背後に花火が上がる
日本の夏でしょう BERTRAMのカタログに使えそう(ピンボケじゃなきゃね)
2009年8月 8日
軽い気持ちでお披露目のつもりが
YBMが大変なことに
正確な人数は把握できませんが200人以上は確実
にいらっしゃいました
夜まで常に船は満員状態でした

2009年8月 6日

Lecielで見る3度目の花火
都会の花火はそれなりに風情があるものです
Lecielのあるキラー通りは普段は閑散としたものですが
この日ばかりは 人であふれている
明日はBREAKERS61のお披露目でYBMへ行きます
ゲスト桟橋にいます お声掛けはあまりしていません
あまりたくさんの方がいらっしゃるとマリーナにご迷惑に
なるといけないので
細かい造り込みはまだまだ詰めが甘い状態ですが
一応お見せできるレベルになったと思います
ご興味のある方はいらっしゃってください
また見る機会もあるので 無理なさらないように
BERTRAM570やParshng62も浮かべてシャンパンでしょう
15時過ぎから夜までかな
今シーズンは御前崎や小名浜にもBREAKERS61はゆく予定です
今日は神宮の花火 明日はYBM 明後日は東京湾の花火です
天気が気になりますが 忙しい週末です

近くにいたBREAKERSの写真が多いですね
波を切り裂く姿が頼もしく感じます
そして自分の子供を見ているようないとおしさを感じます
この感覚は私だけが持っているのだろうか
それとも造船所の社員全員が共有しているのだろうか
私にはわからないが この感覚を持てることは
とても幸せなことであり 良い環境にあるということでしょう


JIBTの時にゲストとして乗船したあのスーパーボート
Parshing62オーナーの加藤氏が撮影したものです
私のカメラとは違いでかいのをお持ちでした
JIBTで取材以外の方が乗ったのは初めてのケースでした
まったく違和感なくメンバーのように乗っていただき
こちらもまったく気を使わずにかえって失礼しました
やはりJIBTは独特の緊張感がありますね
写真を見ていても伝わります
やはり日本一の世界に誇る大会ですね
2009年8月 5日
JIBTにてとってもらった映像でショートフィルムをいただきました
スタート前の三角波の中をスローで進んでいる時もローリングなし
ヘーゼルナッツのハルがいろんな表情を見せる
2009年8月 4日
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090803-00000004-rps-ind
「船レジャー はやらないワケ」 という話題
色々な環境が船の世界を広げない理由として
挙げられている
確かに東京湾にいて 船で行く場所も少なく
大した機能を持たないマリーナの係留費用は世界的にみても
高値を維持している
水都 東京とはいえまったく公共桟橋もなく
休日に船で行く場所もなくちゃ 流行るわけもないよね
東京を海から見る目線が必要だね
倉庫やクレーンが立ち並ぶ東京湾の景色を
少し色気のあるものにするためには
政治的なアプローチも必要だと思う
東京にオリンピックが来たら このままではちょっと
世界に誇れる東京湾とは言い難い
東京で船で行ける場所を増やすことがライフワークになるかもしれないね
2009年8月 3日

離島での楽しみは 島の夜です
夕方からBBQの準備をして
日が暮れてからのBBQは最高
島の幸をたべて 島の夜を満喫

土曜日の大室出し
9時30分ころゆっくりと安田を出発し
式根へ向かう途中で少し引っ張ってみることに
ヒョウタン側の様子がよくないのは情報が入っていたので
大室出しへ 到着するもあまり潮が良いとは言えない
状態だった おそらくグランテムさんが釣ってなければ
すぐに切り上げていたかも
少し水温が高く そしてベイトの反応がある場所を
曳いていると すぐにストライク!
レギュラータックルの30ポンドスピニング
どのような風が吹こうと 潮が流れていても
Breakersの離着岸は自由自在
岩壁横10センチあけて待っていることもできる
真横に動く姿は島の人もビックリ
2009年8月 2日
式根島へのクルーズに向かう途中
30ノットで走るBERTRAM570の横を
安定した姿勢で抜き去るBREAKERS61
この走りで時間180Lくらいしか燃料を消費しないのは
魅力的でしょ?
2009年8月 1日

コンパクトなバンテージボディに強烈なV12を
乗せた史上最強のAstonMartinが誕生した
アストンは本物のスポーツカーです
完全にV12とバンテージボディのバランスを取っているようです
早く乗ってみたい
アトランティックのWebsiteへ
http://www.astonmartin-atlanticcars.co.jp/#
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