至福の時

トーナメントの夜
海が荒れた日の昼間は趙さんや佐々木さんが
船に遊びに来てくれたり
夜は隣のマハロ(Bertram450)で
なぜか夜中にカレーを食べたりして
のんびりと小名浜を楽しんだ
休みが終わればみんな毎日忙しく仕事をしているのだろうが
ここにいるとみんなのんびり小名浜時間で過ごすのだ
こんな何でもない時間が我々船に乗るものの
一番大切な至福の時なのだと思う
思い起こせば去年はGarlington61とJimsmith61とBertram570
で走ってきたのを思い出した
毎年ここにきてのんびり過ごしリセットするような気持ちになる
仲間との大事な時間
至福の時

諏訪部さんどこまで嬉しそうなんですか・・・


でもこの日の朝マハロは横須賀に帰った 帰ると寂しくなります

