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リメイク大作戦完了しました。
渋くしたつもりが逆に派手になってしまいました。街で見かけてもそっとしておいてください。
変なところから出てきたりしても見なかった事に.....
WHEEL : SPORZA CAGE 22" CHROME LIP/MAT BLACK & MACHINE TWO COLOR.
TIRE: PIRRELI 265-35-22
AIR RIDE: ELIMINATOR K2550 F/R, BILLET SHOCK, STEALTH COMPRESSOR *2,
2.5G TANK *2, FAST VALVE , 3/8 HOSE, ROMOTE CONTROL
4LINK SUSPENTION
BRAKE: FT/380MM+8POT KRZ , RR/355MM+4POT KRZ, R-GATE/380MM+8POT
PAINT:MAT GREY
コンセプトはTRUCKINなんです。LUXURYではありません。
USA SUV でも十分にTRUCKIN出来るのです。
タイタニウム付けて火花散らして走ります。
USA TOP メーカー "SPORZA WHEEL" はじめました。
鍛造削りだしディスクの2P、3P組み立てホイルです。
今はやりのストレートデザインではなく、オーガニックなデザインで他社とは一線を画しております。
組み立てなので1MM単位、社外ブレーキ対応にて1台ずつ作ります。あなたのために。
2009NEWデザインも出てきて、よりホイルで遊べるようになりました。
お決まりのストレートデザインに飽きた方、お待ちしております。
もちろん CLASSIC , LOW ROD にも対応いたします。この辺はBILLET ホイル以外選択がありません
でしたのでいいですよ~。
デザインは近日中にUPいたします。
やっと出来たのでうれしくて乗り回しております。
しかし、以前に比べて動きが軽くなりました。それもそのはず、バネ下重量が大幅に軽くなっていたのです。純正のトーションバー、板バネ、ブレーキ一式で体重計で量ったところ、全部で130KGもありました。それが、リアのリンク、エアーバッグ+ブラケット、ブレーキで76KGしかありません。あろうことかバネ下で54KGも軽くなってるのです。バネ下で54KGというのはすごいことです。そりゃー走りも変わるハズです。 停車時はもちろんのこと、出足の加速が全然違います。エアサスにしたので前が上がってリアが下がりながら出るかと思いきや結構いい感じで加速します。スウェイバーも無理して残したのでロールも無く、ブレーキは、もちろん!前転しそうな勢いです。タイヤが太く薄くなってるのでその分はごつごつしてます。
唯一難点は、コンプレッサーを車外に付けたので回りだすと結構うるさいです。今後の宿題ですね。
ま、周りの人にエアサス付きがアピール出来るので良しとしましょう。
いやー、忙しくて止まってたH3君をスペース開いたので一気にばらしました。
ばらしたのはいいのですが、想定外(古っ)の自体が多々発生し、これまたなかなか進みません。
まーなんにせよご多分にもれずこの人もうちらしく足まわりだけは妥協せずペッタンコにいたします。
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隠しててもどうせばれるのでちょっとだけご紹介。
リアはどーしようもない板バネが付いてるので気持ちよーく取り外し。で、4リンクで作り直しです。
エアサスも付けますが、どうやって加工無しでつけようかが問題なのです。
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フロントはご覧の様にスペースまったく無し! さー、どうしたものですかねー。いかに溶接加工無しで取り付けるかが腕のみせどころ。もちろん純正のトーションバーは居なくなりました。
さー、モウヒトフンバリ。
23”付けました。22”では物足らず、24”ではタイヤが大きくなるので落とせない(おっと!車高については丸秘プロジェクト)ので、23”を付けました。アメリカでも今までなかった23”どうですか?ホイルは一般的に偶数サイズですが、やはりスポーティーに決めるには奇数サイズの奇数スポークです!
ホイルは AME PRIDER 23X10J 、タイヤは 305-35-23 でなるべく外径を小さく小さくしました。
前回35MMバーフェンをつけていたので、出頭はまさにつらいち! はみださないでよかったです。
背中にもしょってみました。ブレーキを大きくするので、アクシデントあった時に純正ホイル履けませんから
大事です。
いやー、しかしホイルの力は絶大です。違う車になりました。
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