輸入のお知らせ
フロリダからの船便、12月10日頃 横浜着便が決まりました。
(予定ですが・・・)
10月末に行われる「フォートローダーデルBOAT SHOW」のあと、
サーベイ・シートライヤル後、いいタイミングだと思います。
(フロリダ シップOUT 11月4日頃)
円高のチャンスをお見逃しなく!(70円台に入ってからですが・・・?)
不況だと言われてますが、世界中のBOATユーザーには関係あるのか
この便も沢山のBOATをのせ、世界各国に(今回は7ヶ国)デリバリーしています。
フロリダからの船便、12月10日頃 横浜着便が決まりました。
(予定ですが・・・)
10月末に行われる「フォートローダーデルBOAT SHOW」のあと、
サーベイ・シートライヤル後、いいタイミングだと思います。
(フロリダ シップOUT 11月4日頃)
円高のチャンスをお見逃しなく!(70円台に入ってからですが・・・?)
不況だと言われてますが、世界中のBOATユーザーには関係あるのか
この便も沢山のBOATをのせ、世界各国に(今回は7ヶ国)デリバリーしています。

スペンサーの凄さ?
ファーストオーナーがパイプウェルダー社の
オーナーが所有していただけあり、
タワーパイプは一回り太い!!
リブは少ないしアウトリガー4スプレッター!!


パームビーチスタイル シフトレバーの所にボタンスイッチ
シンクロのスイッチが何か?・・・・
Bowスラスターのスイッチでした。ここに有るととても楽々です。
エンジンルーム内も美しい仕上がり♪ 大変キレイです。

ヘルム関係はBluewater 社のTeak Step Box
超ピカピカ! 鏡にようです!!


このサイズはLarge
・top 26 " x 13 1/2"
・base 30" x 17 1/2"
加工
・ w/High Gloss Finish(高グロス仕上げ)
・ w/Non-Skid Top(滑り止加工)
価格 ¥190,000.-(Tax込)
コナー部分、見て下さい。丁寧に組み立てられてます。

Small サイズもあります。
・top 18 " x 13"
・base 22" x 17 1/2"
詳細内容はお問合せ下さい。
TEL:045-771-1000
FAX:045-771-0087
E-mail:boat@seabreeze.co.jp
PRESENT BY SEABREEZE BOAT SERVICE
JAPAN DEBU
少しだけ出したスペンサー59!! (Spencer59)


日本初DEBUです。
ガーリントンでもなく、また違ったタッチのニオイのするフィッシャーマンです。
ファーストオーナーは「パイプウェルダー社」社長がオーダーしたBOAT!
どうりで、ツナタワーのパイプが一周り太かったり、やけにクラシカルなタワーだったり、
パイプの合わせ目に、リブが入ってなかった!!
アウトリガーは4スプレッターだし、なるほどパイプウェルダーのオリジナルですね・・・
直ぐに「検査」と色々作業が待ってます!
当然、FB後ろのエンクロージャーは有りません。カナイズミさん出番です!
"キャットウォークの手摺りが無い!?" と中島君・・・・
いやいや有りますヨ ↓ ここに!!

ただ、小さい〇島君は届かない様ですが・・・・

上架重量28ton 60Ftクラスですと35ton近くになるはずが軽量に出来てます。
CAT C-18(1000HP)× 2 で38ktも出るはずです!
では次回・・・
赤いハルの〝AZ-43S!!〟
New BOAT イタリアからのお嫁入りです~

本牧の岸壁より着水のシーンです!
イタリアの新しいデザインのBOATです。もちろんボルボIPSにバウスラスター付きと、
ドライビングは楽々です。

メーカーオプションも沢山付いております。

・・・・何かがジャンプ!・・・・・・!

まさかカジキ!いるわけないし・・・ここは本牧の岸壁の内側? 「サメ」??? スタッフ全員???でした。
降ろすAZ43Sを背中でみて再びジャンプ♪

「イルカ」が2頭!!
何度も ジャンプ! ジャンプ! ジャンプ! ジャンプ! ジャンプ!
シャッターチャンスは数十回あったのに・・・撮れたのがこの2枚の写真のみ!
こんな湾内にイルカちはビックリしました。
それにしてもカメラでは撮れないな・・・・雑誌でカジキを撮っているスーさんこと鈴木さんの腕は
凄いんだなぁ~と尊敬しました。「スーさん」
「KAZI」 12月号掲載

「KAZI的!社会見学」海外輸入の現場見学に掲載
お客様の輸入艇がどの様に海外から輸入されてくるのか、どんな手続きが必要なのかetc・・・・
貨物船に搭載されてはるばるやってきたBOAT、大勢の方の手によって水面へ・・・

長旅を終えて貨物船から降ろされ、ついに日本の海へ。 すぐに数人の検査官(税関職員)が乗り込み船内の各部のチェックが始まった。

※船は大きさによって検査機構が異なっています。
・ 排水量20トン未満 → JCI (日本小型船舶検査機構)
・ 排水量20トン以上 → JG (国土交通省)
その後、通関、船舶の検査、「船検」を取得。
納艇までの間には、各部のチェック、内外装クリーニングetc・・・・etc・・・・

つづきは12月号「KAZI」をご購入してご覧下さい。
★輸入艇についてご質問がございましたら
弊社営業マンが何でもお答えいたしますので御連絡下さい。★
AZIMUT55、とても良いコンディションでした。


このオーナー100FtジャンボのAZIMUTとこの55の2艇を
所有している方。
もちろんこの家はクルーの家!!
さすがUSA!!

これがジャンボ。

ナイスガイのクルー。
この55もとても良いコンディション。




ハロゲンライトの裏側、最近アメリカでも火災の原因の一つで
このハロゲンライトの裏側がとても熱くなり、
荷物を入れておくとここから出火する事故が多いと言っておりました。
オーナー様、物入れにご注意下さい。

ハーバータウンマリーナまでデットスローで回航。
運河を抜け約20分、時間が止まったような素晴らしい景色でした。


上架しサーベイハンマーチェックを行いとても良いコンディション。


シートライアル



特に問題なく・・・あとはペーパーワークを行い
日本へシッピングの用意・・・
と、文章で書くと簡単ですが・・・結構大変なんですよ。これが。
でもご安心下さい。これで輸入10艇目です。これからもまだまだ輸入します。
ヨーロッパからも輸入予定です。
このヨーロッパ企画とても面白くなりそうです。。。
3月上旬には現地にて契約をしてきます。
今までのリスクを減らす方法を考えました。
その方法をヨーロッパ最大の○○社はのんでくれて
我々もお客様もリスクの少ない方法で
購入できるシステムを作ります。

3/13日、横浜に着く予定です。
その後ベイサイドマリーナに少し係留しますので一度見てください。
おそらく3~4日間は係留しております。
数日間の係留なので見れた人はラッキーですね☆(^ ^)v
皆様、本日は日本のヤヤコシイ制度の変化について
お話しして行きます。。。。(SBのN談)
約3年前に24メータールールに変わり・トン制度が無くなり
随分と大型艇の登録検査業務が楽になりました(^ ^;

当時20t以上は先に検査をするNKと云う所に依頼し
いろいろ・・・・(本当にイライラするぐらい。。あ~~~だ
こ~~~~だと言われ)検査を済ませ、やっとこさ完了したものを
現在のJGに提出するとすんなり?印を押していただけます。
(これまでのN氏が行ってきた業務経歴が有るからですが)
一言で言うとこんな感じです。。。。

検査時もNKはキッチリ行う為に費用もかかります・・・
となるとJGへ直接検査をお願いする方法となります。

大型の艇体はカッコ良いですから・・・・
ちょっと難しい話ですけど、JG検査の方がお安いですよ
弊社SEABREEZEでは、この分野を得意としている
N氏が居りますので、お気軽にお問い合わせ下さいませ。。。
SEABREEZE BOAT SERVICE 045-771-1000 まで(^ ^)V
皆様・・・・
気をつけて下さい。。。
輸入すると言っても、とても大変なんです。
現地での書類(検査の抹消、税金の払い戻し等々)のやりとり。
購入したが日本に来る船便を捜すのも大変、やはり船会社も
「どうしても積んでくれ」と言うと高額な運送費を提示して来ますし
本船の積むまでの保管費用・・・・・・
結果、エキスパート(弊社SEABREEZEの事ですが)に頼んだ方が
スムーズですし。実際に掛かる費用も、はっきりします。
既に弊社では、昨年より12艇のBOATを輸入しております。

その他、日本に到着してからの通関、JG検査も5艇オーダーを
頂き、超スーパースピードで検査もクリアしており、お客様方
から喜ばれておりますが・・・・・・
本来現地での購入時からお話しをして頂ければ、
より一層スムーズです。
他社のJG検査費用を聞くと、驚きます(*Л*;
弊社までお気軽にお問い合わせ下さいませ。。。。
JGの検査と雑誌の取材です。
アメリカからプロのボートキャプテンがきたので、
雑誌社から取材の申し入れがあって実現しました。
真中のつなぎを着ている方が検査官。
右端に写っているのが、パーフェクトボートの記者
操船しているのがボートキャプテン、
左端の女性が弊社の通訳です。
ボートキャプテンの話は面白かったので、
パーフェクトボートが発売されたら、是非ご購入下さい。
あ、そうそう、白いシャツを着ているのが社長です。
弊社にてJG船の通関手続き中に発見しました。

2機のクレーンを使用して、大型船を吊り上げています。
めずらしいので写真に撮って見ました。