ガレージングに欠かせないイケメン系作業ツナギが登場

本格的にクルマやバイクをイジる方なら、やはり作業ツナギがほしいもの。でも作業ツナギって、ディーラーの整備士が着用するような地味なものか、アメリカのワーク系しかなかったんです。でもスタンド21が発売するこれは、作業ツナギでありながら、レースツナギのようなデザインなのです。ベースにはフランスのレーシングウエアメーカー「
stand21」のものを使用しているだけに着心地や使い勝手も折り紙付き。色だって沢山の中から細かく選べ、刺しゅうもオーダーすることができるんです。ガレージにこだわるならこんなツナギ、いかがです?価格は2万7000円より。
「stand21」について

フランス、ブルゴーニュの中心にある町、ディジョンに位置する「
stand21」は、頭の先から爪先までドライバーのための製品を提供し、世界中のアマチュアからプロまで、モータースポーツに参加するドライバー達に愛されているブランド。日夜開発と改良を続け、新しいアイテムを開発する間に絶えず既存の製品を改善していることでも知られています。

それらは原料、裁断方法、成型方法、そして仕上げ、これら全ての工程を経た後、すべての製品は厳密で過酷なテストにさらされ出荷されます。例えばヘルメットの衝撃吸収テスト、レーシングスーツの火炎テスト、安全ベルト衝撃試験もその一端で、様々な公式規格に適合し、また最も安全な製品を目指しているメーカーのひとつ。