新作バッグの使いやすさを検証!(4)エルメス「マンジョワール」
最高級の素材と技術で作り上げる
エルメスの革バッグ。
それはデイリーで使える
カジュアルアイテムでも同じ。
この夏、
新しく登場したトートバッグ「マンジョワール」は、
遊び心が溢れるデザイン。
丸くカタ抜きされた模様が、
顔のようにも見えてキュート。
肩にかけてショルダーバッグとしても使えます。
マンジョワールGMを検証
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開口部が広く、荷物の出し入れが楽チンなバケツ型のトートバッグ。ハンドルは丈夫なロープタイプ。本体はトリヨンクレマンス素材を使用。柔軟性に富み、手触りが良い粗めの肩押しで、キズがつきにくいので毎日使いに適しています。カラーは、上品なぺッパーカラーの「エトゥープ」と爽やかな「ブルージーン」。 W18×H27×D20 |
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きんちゃく状の内袋は取り外し可能。 |
●記事制作:ブランドJOY編集部
新作バッグの使いやすさを検証!(3)ルイ・ヴィトン「イロヴォ」
| ルイ・ヴィトンの上級編として人気のあるダミエラインから、待望の新作バッグが登場。商品名の「イロヴォ」とは、ヨハネスブルグの若者が集う、シックでトレンディな地区にちなんでネーミングされたもの。軽くて持ちやすいワンショルダータイプで、PMとMMの2サイズ展開。どんなスタイルにも合わせやすいシンプルなデザインが、さらに人気を集めそう。 |
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イロヴォPMを検証
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マチ幅がしっかりあるからPMサイズでも、かなりの収納力が期待できます。デイリーからパーティまで、使用頻度は高くなりそう。W25.5×H16×D7 |
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![]() (写真上)内側は鮮やかな赤。 シックな外見とのギャップが おしゃれ心をくすぐります。 (写真左)ふっくらとしたサイドボディ。 |
●記事制作:ブランドJOY編集部
新作バッグの使いやすさを検証!(2)シャネル「ニュートラベルライン」
軽くて丈夫な「ニュートラベルライン」に、斜めがけのニューバージョンが登場!
フラップ式のカジュアルなメッセンジャーバッグは、フロントと内側にファスナー付きポケットを装備し、使いやすさを追求。シャネルファンのみならず、カジュアル派の熱い視線を集めています。

1999年のクルーズラインで初めて登場した「ニュートラベルライン」。軽量かつ耐久性に優れたナイロン素材を用い、多種多彩なアイテムを展開。2001年春夏から定番ラインへ仲間入り。色、形ともに次々とラインナップを増やし、現在はピンク、ブラック、ベージュ、マロンの4色がメイン。タウンやスポーツ、ビジネスに、スタンダードで活躍してくれそうです。
カジュアル&スポーティに持てるメッセンジャーバッグ
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合わせやすいブラックとマロンは人気色。汚れやキズのつきにくいナイロン素材は普段使いに。 W35×H24×D10 |
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荷物の量に合わせてサイドのベルトで マチを調節できるので、荷物が増えても安心。 |
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外側と内側にファスナー付きポケットが それぞれ1つ付いていて、とても実用的。 |
記事制作:ブランドJOY編集部
新作バッグの使いやすさを検証!ルイ・ヴィトン「バティニョール・シリーズ」
| 毎日使うバッグ選びは、特に慎重になるところ。お気に入りのブランドはもちろん、デザイン性や容量、持ったときのバランスなど、長く愛用できる自分だけのベストバッグを探そう。今週は、デイリーバッグに定評のあるルイ・ヴィトンの新作トートをピックアップ。あなたの購入計画に役立ててください。 |
モノグラム・ラインから誕生した「バティニョール・シリーズ」は、市場(マルシェ)で有名なパリの地名にちなんで名づけられたトートバッグ。どんな装いにも合わせやすいシンプルなデザインで早くも人気を呼んでいます。3サイズ展開で、左からA4サイズの書類や雑誌がすっきり収まる「バティニョール・オリゾンタル」(W39×H23×D14)、コロンとした小ぶりのハンドバッグ「バティニョール」(W23×H26×D14)、縦長のすっきりとしたデザインの「バティニョール・ヴェルティカル」(W30×H34×D14)
検証! 「バティニョール」
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一見、小ぶりなハンドバッグですが、500ml入りのペットボトルがまっすぐ立てて入る、収納力のあるトート。 |
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底のマチは広く、容量は見ためよりも大きいのが特徴。また、両サイドに付いたベルトで厚みが調整できるので、荷物が増えても安心。 |
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内側には携帯電話用ポケットとパッチポケット、さらにカギやポーチをかけられるDリングが付いて機能的。 |





