サーフィンファンの皆さま!こんばんは、おはよ、こんにちは!
6月30日、おかげさまで新刊サーフ1No.078号を
発行することができます!
ありがとうございます。
内容を少し、紹介します。
SURF1magazine#078→on Sale! from 30.jun.
ポッカコーヒー×志田下『NSA東京支部予選』会場ビーチクリーンコチラから
来週火曜日、全国の本屋さん、7−11などに並びます。
もし、サーフ1を置いてない本屋さんや7−11さんがあれば、
編集部にお知らせください!
サーフファースト誌編集部
電話:045−680−5250
本屋さんの名前、住所など知らせてくれたら幸いです。
サーフ1を欲しいサーファーがいるのに、
いざ買いに行っても置いてない、売り切れ、なんてことが
よくあるらしいのです。
もし無い場合でも、編集部に連絡もらえれば、
すぐに発送します。
さて、本題です。
特集“海拓島”をメインに編集した今月号のサーフファースト誌。クリスタルブルー、ガラス細工のように美しいチューブの中にすっぽり収まるナオ(善家尚史プロ)を表紙に採用。その写真を際立たせる表紙デザインもグッド。部屋に置いておいてもこの表紙なら許せるかも。コラム陣には岡田修平、井澤聡朗、許正憲、あまきみちこ、DJツヨシ系、シバッツ(ジェイソン・シバタ)国内初優勝、なぜか人気のオヤジROOMとGreenページ、淀川雄次郎が書く“バスティン・ダウン・ザ・ドア”、池田潤が書くマイク・ヒンソン、本誌スタッフフォトグ木本直哉“通称きんちゃん”のサーフオデッセイは“爆笑珍道中のニアストリップ”などなど、読み物盛り沢山でお送りします。

cover 078
tube Kaitakujima
surfe Naofumi Zenke
photog Naoya Kimoto
design K-39


◆少し見たいな!と思う方クリック→
目玉は3つ。
01
“海拓島”
東京都のスーパーブレイク
田中英義、大澤伸幸、善家尚史、加瀬優、大沼祐輔、清水慈
この夏、この島にサーファーが集まることになるだろう。

02
“富津”
本邦初公開の『東京湾でブレイクする波』
市東重明、鵜沢清永、森山鉄兵、佐藤千尋、平野哲也
かなりローカルな情報を提供して頂いた。

02
TUBERIDING
サーファーの永遠のテーマ
高津佐浩行、河野正和、真木勇人、カービー福永
チューブライドへの想いをチューブマスターに聞く。

ちょっとでも気になったら、
買ってみてください!
ゆっくりリビングで眺めたり、読んでくれたら幸いです。
波乗+第一(keep surfing!!!)
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更なる情報は、
ブログ「得♪のサーフィン系100選」へ!
http://www.hobidas.com/blog/surf1st/world-peace/
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