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ALO “ROSES & CLOVER” 〔CD〕

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ブログ書いたら海に入ります。。。

ユニバーサルミュージックの小林さんが
教えてくれる音楽CDはいつもクールで最高なんで、要チェックです!
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ALO映像と音♫01
ALO映像と音♫02


ALO (読み:エー・エル・オー)
『ローゼズ&クローバー』
ALO “ROSES & CLOVER”
2007年5月9日発売予定!
ボーナス・トラック収録  UICU-1135 \2,500(税込)

ジャック・ジョンソンのブラッシュファイアー・レコーズに新たな才能!
情熱と幸運の間に“ローゼズ&クローバー”は存在する!
この夏を過ごす最良の1枚!スモーキーな歌声が心地良く響く!
ファンキーかつオーガニックなジャム・バンド=ALO が
ブラッシュファイアー・レコーズから待望の新作を発売!

というリリースなので、
サーファーにはピッタリ音楽だと思います。
実はまだ音源を聞いてないので、俺意見は言えませんが、
今からCD到着が待ち遠しい〜♪

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more info
● ボーカル&ピアノのザック・ギルは、
ジャック・ジョンソンの『イン・ビトウィーン・ドリームス』にも参加。
ジャックのバンドの一員としても欠かせない存在になっている。

● 2006年4月、ジャック・ジョンソンの来日公演(幕張
)のオープニングを好演。ジャック・ジョンソンとも共演を果たした。

● レコーディングは、サンタバーバラを臨む丘の上にある、
いつの時代のものかわからない納屋に2週間こもり、
お気に入りの楽器と様々な40曲が持ち込まれ行われた。
そのうち80%の曲はライヴで演奏したことがないものだった。
「僕たちはライヴでいろんなことを試すことが好きなバンドなんだ。」とダンは言う。
「これらの曲は大いに進化していくと思う。
時を経て成長して変わっていく子供みたいにね。すごくエキサイティングがことだよ。」

● タイトルは、若さと成熟の両方の要素をあわせもつバンドの音楽性をよく表している。
「僕にとって薔薇は大人らしさの象徴でクローバーは若さの象徴なんだ。」とのザックは言う。長年一緒に音楽を作ってきて、僕たちの音はクラシックなサウンドとコンテンポラリーなサウンドが融合していったんだ」

● プロデュースには、ALOメンバーそれぞれがプロデュースに関わったが、ベテラン・プロデュサーのロバート・カランザ (Beck, ロス・ロボス, オゾマトリ)やデイヴ・サイモン・ベイカーの協力もあった。
「ロバートは僕たちにとって良き師のようだった」とは言う。「彼は今までたくさんのアルバムを作り、いろいろな経験をしてきた。彼は僕たちがちゃんと軌道に乗っているか、外れているか言ってくれて本当に力をくれたんだ。」

♪トラックリスト (Total Time )  *・・・ボーナス・トラック
1. マリア/ MARIA
2. エンプティ・ヴェセル/ EMPTY VESSEL (A PLEDGE OF NO ALLEGIANCE)
3. トライ/ TRY
4. ローゼズ&クローバー/ ROSES & CLOVER
5. マンデー/ MONDAY
6. シャイン/ SHINE
7. プラスティック・バブル/ PLASTIC BUBBLE
8. オール・アローン/ ALL ALONE
9. レディ・ループ/ LADY LOOP
10. ウォーター・ソング/ WATER SONG
11. ボーナス・トラック・・・*

※バイオグラフィー
ザック・ギル (keyboards/vocals)、スティーヴ・アダムス (bass/vocals)、ダン・リボウィッツ(guitars/vocals) 、デヴィット・ブロジン(drums/vocals)

ライヴ・パフォーマンスに慣れているバンドが長い時間をかけてつくるアルバムのプロセスにおいて、レコーディングスタジオに入る前に何百回と練り上げ、形作る作業の他に一番初めにしたことというと・・・自らを解放することだった。今作でALOは新しいコラボレーションのメソッドを探求し、より芳醇なサウンドを見出し、彼らの強みでもある作詞作曲の上に築き上げた。
幼少期から始まり、サンタバーバラのカルフォルニア大学のキャンパスで交友関係を育んだ4人はすがすがしい風の吹くカルフォルニアの町に自分たちの音楽のルーツを見つけた。
大学で仲間だったジャック・ジョンソンは彼らをワールドツアーにも招待しただけでなく自身のレコード・レーベル、ブラッシュファイアー・レコーズと契約させた。彼との再会後、ALOは2006年にリリースしたFly Between Fallsをヒットさせた。影響力の大きいラジオ局WXPNは彼らのことを「注目すべきアーティスト」と宣言し、AP通信は彼らの統一した音楽の才能を「ALOのメンバーそれぞれがスターであり、そのような人たちが揃ってバンドを完成させているのを見ることが出来るのは素晴らしい。」と言った。その偉業に加え、彼らは今最高の興行収益を上げているバンドのひとつのDave Matthews Bandの極めて重要なオープニングもこなした。

「普段はライヴを考慮して曲を作り上げるから、スタジオに入ったときには決まった形で演奏することに慣れてしまって、それから切り離すことが難しくなることが度々あるんだ。」とダンは言う。「レコードを聴くのはコンサートに行くのとはまた違った経験だよね。今回僕たちはライヴではなく、レコーディングでの音がどんなものになるかということにこだわったんだ。」

アルバムの一曲目「マリア」は堂々とした愛の誓約の歌。キーボードが情熱的な詩に伝染したように、キャッチーで元気が出る曲である。
「一年前にザックが“マリア”を弾いたんだ。」デヴィットが思い出しながら言う。聴いた瞬間から好きになったよ。次のアルバムには絶対に入れると思ったんだ。」
アルバムのタイトルにもなったローゼズ&クローバーはファンクとヘヴィーなバック・ビートと激しいギター・ソロがうまく共存した叙情的な逸品。いろんな意味でバンドのサウンドはこの曲の遊び心のあるイメージの中に集約されている。
セッションを経て、見事に完成された曲が生み出された。それはまさにロックのルーツから70年代のディスコ音楽まじりのブルージーなジャスとアメリカン・クラシックの音楽的情景をクルージングしているような作品である。ザックがヴォイス・チェンジャーで遊んだりするのを聴くことができる。(“All Alone” or “Monday”)
彼ら4人は2007年に行うワールドツアーに向けて自信がついたようだ。スティーブは「このアルバムは今まで作ったアルバムの中で今のところ一番のお気に入りさ」
と言う。「アルバムを作るっていうのは本当に素晴らしい体験だよ。かつてないほどバンドを熱くさせたよ」

コメント (2)

羨ましい。。。
晴れたので、朝とは違う現場へ
今日は太っちょかな。
ポチッといっときました。

:

トモ☆ペン さん
いつもありがとうです。
早く海沿いに住み、仕事ができること、祈ってます。
昨日は太っちょ君、なかなかいい味出してくれましたよ!
今日もクリックお願いしますね!

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