土日とブログアップをさぼってしまいました、ごめんなさい。SURF1新刊の発売日が来た!ということで、少し気が緩んだようです、、、気を取り直して7月の最初の月曜日、皆さまおはようございます!さて、ミック・ファニングがチリ戦を終わってもなお、WCT1位を突っ走ってますね。自分にとっては誠にウレシイです。なぜなら、新刊のインタビュー、6ページを使ってミック・ファニングを掲載しているんです。「世界チャンピオンに最も近い男」という見出しで! インタビュアーはジョリさん(Joli)。ジョリさんはたぶん、世界ツアーをもっとも永く見続けてきたフォトグラファー/ジャーナリストです。クイックシルバーのお抱えフォトグだった経験もあり、とても高品質なサーフィン写真を撮影してくれます。今月号の表紙、ミックのページ、そしてファーストピックのチョポなど、サーファーの心を踊らせてくれる写真はすべてジョリさんの撮影によるもの。ちなみにジョリとは、フォトグラファーネームで、本名はピーター・ウィルソンって言うんです。ジョリとは、確かフランス語で美しいだったと思います。そうです、ジョリさんの写真は、“美しい”のです。美しい写真こそ、雑誌に掲載するべき写真ですよね!
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パッキパキにピントが決まった写真って、気持ち良いですね!
オーストラリアに世界チャンピオン奪回をもたらすのか、ミック?
今の調子を見る限り、ミックにベット!って感じです。
そして今月号のカバーです。
まだ見てない人、ぜひ買ってくださいね!
DVD「the metal surfboard movie」金属製サーフボードの映画、
も興味深いですから〜!
keep surfing...
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