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映画「PEEL : The Peru Project - A Surf Odyssey」 〔映画〕


Machu Picchu.


Jamie Sterling / Cabo Blanco.
© T.J. Barrack © MMVI Monterey media inc . ALL RIGHTS RESERVED 

ウェス・ブラウンの作品です。

そうです、サーフィン映画界の名門、ブルース一家の新星ウェス・ブラウンです!

しかもこの映画は「ペルー地震緊急募金」を兼ねた
心優しいサーフィン映画上映会での観賞になります。

お!↓観に行こうかな↓と思う方↓クリックぜひ!
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得♪はもちろん鎌倉上映会に参加します、よろしく〜♪

尚、この記事はコピペして、
どんどんサーファーの輪、話、和、に広めてくださいね!


上映スケジュール!  
(詳細、料金等は、各お問合せ先に、お願い致します。)

茅ヶ崎:10月19日(金)のみ
リキリキデリ 開場19時  前売り1100円
お問合せ:リキリキデリ茅ヶ崎0467-89-3544

藤沢:10月20日(土)のみ
江ノ電第2ビル7階 
上映開始16時30分、18時15分、20時/計3回・定員入替制
(藤沢小田急百貨店裏・ゴザ&イス席)
前売1100円、当日1300円 お問合せ:グラッシィ0467-40-6065

鶴間:10月21日(日)のみ 
神奈川県大和市「チャンモ」 開場18時 お問合せ:チャンモ046-208-8888

鎌倉:10月26日(金) 
稲村ガ崎「ペーター」 開場19時 前売り1100円 
お問合せ:ペーター 0467-25-1659

各会場の映画上映インフォメーション
http://surfmovie.blog116.fc2.com/
 (PC、携帯でもアクセス出来ます。)

moreinfo
今回の映画入場チケット1枚に付き100円の募金と各会場にて、募金箱を設置しユニセフ「ペルー地震緊急募金」に寄付致します。皆様のご協力をお願い申し上げます。

映画「PEEL : The Peru Project - A Surf Odyssey」(72分)
美しく神聖な国・ペルーで、未知なる波と未知なる文化へのサーフ・トリップが始まる。
「サーフィンはペルーで生まれた」というある航海記の説に惹かれ、ブルース・ブラウン監督(「エンドレス・サマー」)の孫であるウェス・ブラウンが旅に出た。美しいペルーの海や、息を飲むサーフィン・フッテージの数々、そしてミステリアスなマチュピチュ遺跡などの魅力にあふれた、古き良き60年代風のサーフ・ロード・ムービー。出演サーファー:マーク・ヒーリー、ソフィア・ムラノビッチ、マグー・デ・ラ・ロサ、ジェシ・コロンボ、ランディ・ボンズ、他

映画上映にあたっての協力、協賛、協力会場、ボランティア募集中!
お問合せ先:グラッシィ 電話0467-40-6065
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それと、東北のサーファーに! 明日からです!

【仙台】での六ヶ所関連のイベントです。告知させてください。

来年2月に迫った六ヶ所再処理工場の本格稼動を止める大きな流れをつくりだすためにも、
いろんな人に来て欲しいということで、ちょっと欲張った企画になっています。
逆にいえば、いろいろ楽しんだり、考えさせられたり、感じたりできるまたとない機会です。

ぜひ!チケットを買って当日お越し下さい(ちょっと苦戦気味なので…)。
遠方の方は、東北のサーファー、お知り合いにお知らせしてください。

チケットはそれぞれの日ごとになっていますが、4日共通チケットもあります。

前売りチケットの予約はこちらに書き込んでいただいても、メッセージをいただいても。。。
どうぞよろしくおねがいします

「いのちのゆくえを選ぶときに」

2007.10.18(木)〜21(日) 4日間連続企画

仙台市市民活動サポートセンター 地下シアターホール 022(212)3010
主催:いのちのゆくえを選ぶときに 実行委員会

一日目…10.18(木)

《マラソン上映会(入場無料)》 13:30 開場
14:00〜 「六ヶ所村通信」(鎌仲ひとみ 監督)
15:15〜 「六ヶ所村通信」(    〃     )
16:30〜 「アトミック・サバイバー」(阿部初美 構成・演出)

《辛淑玉(シン・スゴ)講演会》
「日本人の人権・平和感覚について」
19:00 開場 19:30 開演
チケット 前売り 1000円 当日 1500円


二日目…10.19(金)

《マラソン上映会(入場無料)》9:40 開場
10:00〜 「六ヶ所再処理工場について」仙台講演会(録画)
出演者:アイリーン・美緒子・スミス(グリーンアクション代表)、小出裕章(京大原子炉実験所)
11:00〜 「六ヶ所村通信」(鎌仲ひとみ 監督)

《いのちのゆくえを選ぶときにコンサート〜ウタノチカラ〜》
出演者:李政美(い・ぢょんみ)、豊田勇造、苫米地サトロ
18:00 開場 18:30 開演
チケット 前売り 2500円 当日 2800円(1ドリンク付)


三日目…10.20(土)

《核のない平和な「ミライ」のつくりかた 》
チケット 1日券 前売り 学生800円 一般1000円(小学生以下無料)
当日 学生1000円 一般1300円(    〃    )

《親子にやさしい上映会 「ヒバクシャー世界の終わりに」(鎌仲ひとみ監督)》
10:00 開場 10:30〜12:30 1回目上映
※イスのかわりに布シートを敷いた上で、親子いっしょにくつろいでご覧いただけます。 授乳やおむつ替えのための仕切りもあります。ざわつく事をご了承いただければ子ども連れでない方の入場も可!

《ゼロからわかる!再処理Q&A 》 
13:00〜14:00 講師:布田剛(東北大学)

《海に放射能を流さないで!!!》 
Wevement tour in 亘理・荒浜海岸〜サーファーからの報告
14:00〜14:40

《「ヒバクシャー世界の終わりに」上映会(鎌仲ひとみ 監督) 》
15:00〜17:00 2回目上映
17:30〜19:30 3回目上映
19:35〜21:00 鎌仲ひとみ監督 講演会


四日目…10.21(日)

《ドキュメンタリー作品「チェルノブイリ、いやされぬ傷跡」上映》
11:45〜12:45

《鈴木真奈美講演会》※私の地元相馬市出身のジャーナリストです!
「世界から見る『核大国化する日本』〜セラフィールドから六ヶ所村〜」
13:00 開場 13:30 開演

資料代 一般800円 学生500円


四日間通し企画

・秋田「花岡事件」中国人強制労働パネル展示
・終わらない戦争被害 中国残留孤児パネル展
・「六ケ所村写真展」提供:hirapress+
・チェルノブイリ子ども基金カレンダー展(写真・広河隆一)
・在日朝鮮人「慰安婦」宋神道(ソン・シンド)さんパネル展
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以下はユニセフのホームページから転載記事
「ペルー地震:ユニセフ、半年間の活動資金として1,522,400ドルの支援を要請」
2007年8月15日午後6時41分(現地時間)、ペルー沿岸部をマグニチュード7.9の大地震が襲いました。地震とその後続いた余震により、震源から51km離れたピスコや震源から42km離れたチンチャアルタでは、家や病院、学校、教会、官公庁、インフラが壊滅的な被害を受けました。震源から32km離れたカネテも被害を受けました。病院はけが人であふれかえっています。ペルーの国家防災庁(INDECI)の発表によれば、死者数は514人、負傷者は1,090人、家を失った世帯は40,035世帯にのぼります。さらに、30,542世帯が被害を受けました。ユニセフは災害直後から、浄水剤や貯水タンクなどの緊急支援物資を被災地に届けています。国連諸機関や国際・国内NGOとともに、ユニセフはペルー政府と迅速に・効果的に対応できるよう支援活動を行っています。当面半年間の活動に必要な資金として、ユニセフは152万2,400米ドル(約1億7,600万円)の支援を要請しています。

ユニセフの支援活動。保健 (20万米ドル)被災した子どもや青少年とその家族に対する精神的サポート、下痢による脱水症状を防ぐための経口補水塩の配布と、幼児の病気の予防 水と衛生(23万米ドル)被災者(特に子どもや女性を中心に)に対してきれいな水を提供する、 子どもが学校へ戻れるよう、学校に給水設備とトイレを設置する、病気を予防するために子どもや女性に対して衛生促進キャンペーンを行う 教育(70万2,400米ドル)学校の被害状況の調査と修復に対する支援、バック・トゥ・スクール(学校に戻ろう)キャンペーンの支援子どもの保護(39万米ドル)子どもたちがキャンプやシェルターの中でも安全で安心した環境で日中遊ぶことができる「子どもにやさしい空間」の設置と運営。5歳未満の子ども向けプログラムと6~12歳向けのレクリエーションプログラムを提供する、家族と離れ離れになった子どもの特定と家族との再会などの支援、 暴力・性的虐待・搾取・人身売買の予防等。

※募金について、、、当緊急・復興支援に必要な資金を上回るご協力をいただいた場合、現在行われている他の緊急・復興支援に活用させていただくことがありますので、ご了承願います。
                                           
お願い:この告知は、緊急の為、ホムペ、ブログ、掲示板への貼り付けやコピーをして、どうか皆様にお知らせ下さい。

keepsurfing

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PEEL : The Peru Project - A Surf Odyssey
ピール:ザ・ペルー・プロジェクト・サーフ・オデッセイ

サーフィン映画界のサラブレット、ウェス・ブラウンの最新作

美しく神聖な国・ペルーで、未知なる波と未知なる文化へのサーフ・トリップが始まる。

サーフィンはペルーで生まれたという、ある航海記の説に惹かれ、ブルース・ブラウン「エンドレス・サマー」の孫であるウェス・ブラウンが旅に出た。美しいペルーの海や、息を飲むサーフィン・フッテージの数々、そしてミステリアスなマチュピチュ遺跡などの魅力にあふれた、古き良き60年代風のサーフ・ロード・ムービー。

サーフィンへの愛情、情熱、そしてそれを映像化する才能は、祖父ブルース・ブラウン「エンドレス・サマー」から父デイナ・ブラウン「ステップ・イントゥ・リキッド」へ、そして本作の監督ウェスへと確実に伝えられた。ある時は祖父や父から受け継いだサーフィン・フィルムメーカーとしての視点で、またある時は現代に生きる若者の視点でサーフィンをとらえるウェスは、若干26歳ながら本作がすでに3作目。彼こそサーフィン・フィルムの未来と言える。

ウェスと、パートナーであり本作でもナレーションを務めたT.J.バラックは、未知の文化と未知の波を探していた。そして更に、彼らは60年代風のサーフ・ロード・ムービーを作りたかったのである。2人はノルウェーの人類学者トール・ヘイエルダールの「コンティキ号航海記」を読み、サーフィンがペルーで生まれ、タヒチに伝わったというヘイエルダールの説に興味をひかれた。こうして監督ウェス・ブラウンの3作目”PEEL: The Peru Project - A Surf Odyssey”が生まれた。ペルーではサーフィンは単なるスポーツではなく、人生そのもの。そして有名なサーファーは国家的英雄である。

美しいペルーの海、息を飲むサーフィン・フッテージの数々、そしてミステリアスなマチュピチュ遺跡・・・。”PEEL: The Peru Project - A Surf Odyssey”はペルーの魅力を余すことなく伝える、基本に忠実な、60年代風のサーフ・ロード・ムービーである。


出演サーファー:
マーク・ヒーリー、ソフィア・ムラノビッチ、マグー・デ・ラ・ローサ、ジェシ・コロンボ、ジェイミー・スターリング、ランディ・ボンズ

監督:
ウェス・ブラウン、T.J.バラック

音楽:
サーフアクト

映画祭(オフィシャル・セレクション):
ブラジル・カルチュラル・サーフ・フィルム・フェスティバル
サンタバーバラ・インターナショナル・フィルム・フェスティバル
ティブロン・インターナショナル・フィルム・フェスティバル
トフィノ・フィルム・フェスティバル

2006年 アメリカ映画 72分

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