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個展

2006年05月25日

中村 竜 個展

サーファー竜の写真個展。 今朝、行ってきました。

(お知らせ)
シャークアタックに遭遇 し、右手が麻痺してしまったフィジーのサーファー、
ポール君への支援金口座、及び運動状況はコチラのページに随時更新中 です。
ポール君支援募金口座
イーバンク銀行(eBANK)
支店名/ジャズ支店
預金科目/普通預金
支店番号/201
口座番号/2385172 
口座名義/アカイ トクシ
(お知らせはココまで)


「そこの幼稚園に通ってたんですよ!」と竜。

新婚の竜とゆいちゃん。雑誌のインタビュー中♪

ギャラリー“kaya”オーナーのコータロー。新月祭の中心人物。
rootcultureを育む俳優、映像作家でもある。
ギャラリー“kaya”
TEL&FAX:0467-25-2669
E-mail: info@kayakikaku.com
開廊時間/休廊日:展示期間以外は休廊。
交通機関:JR鎌倉駅東口徒歩五分。
妙本寺山門くぐり左手の一軒家。

rootcultureが手がける新月祭
中で、サーファー竜がサーフィンの旅先で撮りためた写真を展示。
額縁は実兄の豪が力作。材料に使用されている木材は、
日本の古いお寺の古材を活かす。
かなりクールな仕上がり具合。
インスピレーションはnakiからと推察する。

とにかく、今日、明日、土日、時間を作ってでも、
鎌倉の妙本寺に出向いて体験したい新月祭である。


2006年06月03日

谷沢 淳 写真展

淳くんの写真展に行ってきた。
◎JUNPHOTO

よいバイブレーションを感じてきた。

JR川崎駅から南武線で約30分、稲田堤駅下車徒歩2分。湘南からも近いです。
2年ぶり、3年ぶりだっけ? フィジーのボートトリップ以来ですね。

心やすらぐ、淳くんならではの作品が並びます。

サーファーならではの、自然観、感性を感じることができます。

素朴なオブジェが写真をひきたてているよう。淳くんの彼女の作品。暖かいですね。

匂いにつられて、いろいろな方が見に来ていました。

以下には、サーフ1st#401に掲載した淳くんに関する記事。

【谷沢 淳個展開催場所】
日時:6月3日(土)・4日(日)12:00〜17:00
場所:アートスペースMEI(化粧品の店ことぶき2F)
〒214-0001
神奈川県川崎市多摩区菅2−1−18

アクセス:京王線京王稲田堤駅より徒歩1分/JR南武線稲田堤駅より徒歩2分

●お問い合わせ
長内美雪
e-mail=pina_colada_etc@yahoo.co.jp
tel=090-4845-9151
◎淳の力になる会

【谷沢 淳プロフィール】
サーファー/フォトグラファー
2001年に渡米、写真家・サーフィン映像編集に携わる。
2005年5月に慢性骨髄性白血病(移行期)の宣告を受ける。
2005年6月末に日本帰国。
現在は移植を前提とした治療で闘病中。
その傍らで写真家としての活動も続けている。
自然写真と詩を合わせた作品がライフワーク。

【募金口座】
銀行名:みずほ銀行
支店名&番号:東陽町支店670
口座番号:普通口座1045317
口座名義:淳の力になる会

白血病と闘う淳。

 慢性骨髄性白血病のサーファー、淳を応援するサイト(淳の力になる会)にインターネット上で出会った。昨年、淳がそういう状況にあることを耳にしていた私であるが、実際に本人に連絡をとることをしなかった自分に腹が立った。なぜなら、淳とは、2004年5月にフィジーへの船旅を共にした仲でもあったからだ。しかし、後悔しても始まらない、と思い立ち、この場を借りて、少しでも多くの方に淳を知ってもらうと考えた。みんなのパワーが白血病と闘う淳の力になれたらと願うだけである。
 この6月に骨髄移植を控えている淳ではあるが、なんと6月3〜4日に個展を開催するという。海、波、また森などを相手に自然の美しい瞬間など、地球からのメッセージをピュアに伝える淳の作品群を生で鑑賞できるチャンスである。様々な場所にはそれぞれのリズムが流れ、それを素直に受け入れることこそが景色に入り込む手段だという淳独自のヴァイブレーションに触れてみてはいかがだろうか。入場料は¥500〜¥800で検討中で、収益は全て運営費、医療費として使われる。
 2001年に渡米した淳の海外での成功話や自然写真と詩で綴られる秀逸な作品、また白血病についてなどは◎淳の力になる会 というブログサイトで紹介されている。もちろん、みんなからの応援メッセージや募金もお願いしたい。また淳本人のホームページ ◎JUNPHOTO では、淳の作品を鑑賞できるだけでなく、額装された作品を購入することもできるので、是非サイトを閲覧してみて頂きたい。

2006年06月14日

ナキ & ユースケ 写真個展

 今週末、青山で、肉眼で、

〜・〜船木とユースケ〜・〜

両氏の作品が見れるチャンスが到来。

波があったから、生まれたアートに心を傾けてみては…

俺はたぶん17日に行きます、よろしく♪

NAKI & U-SKE
PHOTO EXHIBITION

2006年6月17日 12:00 - 21:00

2006年6月18日 10:00 - 17:00

[Party 6月17日 17:00 - 21:00]

*共存* / CO:EXIST.
住所, 渋谷区神宮前5-47-6.
電話番号, 03-3407-6864.
アクセス 表参道:Ab-2.
営業時間SAT.12:00-21:00/SUN.10:00-17:00

nakiナキ
プロサーファー、写真家、ルポルタージュ、エッセイスト、画家。
(1965〜)日本生まれ。1994年よりカリフォルニア、サンクレメンテ市に移住し、現在はハワイ州カウアイ島在住。混沌とする現代社会に真摯なまなざしを注ぎ、光を見いだそうとしている一人。波乗りを中心としたフィールドワークで世界を駆けめぐり、その人生を旅している。
「波を知ることは海を知ること、海を知ることは空を知ること」と彼は、その深
遠無限のインスピレーションを創作にアウトプットしている。景観、事象、心象
を独自の眼で捉えて発表を続けている。

U-SKE(ユースケ)
1976年神奈川県生まれ。波を求めて旅を続けるサーフィンフォトグラファー。
日本のサーフタウン、湘南の海近くで育った彼は幼い頃からサーフィンと共に生活してきた。
20歳のときに訪れたハワイオアフ島・ノースショアの波に魅了されたのがきっかけで写真を撮りはじめる。東京ビジュアルアーツ写真学科を卒業後、雑誌編集者を経てフリーランスへ。その後は毎年訪れるノースショアでの生活の他にも日本各地、世界のサーフポイントを訪れるフォトジャーナリストとして活動をしている。
今までの数々の作品はサーフ専門誌『SURF 1』,『Surftrip Journal』『SURFINGWORLD』などで紹介され、すでの多くのの表紙を飾っている。近年は米誌『SurferMagazine』,オーストラリアの『WAVES』,インドネシアの『SURF TIME』 などでもU-sKEの作品は紹介されている。
サーフィン,旅というU-SKEのライフスタイルから写し出されるありのままの自然の姿。この自分が愛している空間を多くの人々に見てもらいたい、感じてもらいたいという。

ps:招待状にシミがついてるの、ごめんなさい。
日本vsオージー戦の夜、逗子のガラさんの店でもらったから赤ワインが付いたのかも…

2006年06月17日

ナキ&ユースケ写真個展

大きいことは良いことだ!
超クールな写真展でした♪

ユースケのバックサイドグラブ!
ナキ&ユースケ!漫才コンビのようですが、写真家です。
で、もてもてです。

はい、皆さん!水中ハウジングをオーダーして、
みんなで波の写真を泳ぎながら撮りましょう!

free your soul....

2006年11月19日

char、ここからはじまる♪

写真家のチャーハン(char)から,
共同個展のお知らせメール到着!以下、どーぞ!

お世話になります。
元気にしてますか?
来る12月15日16日に写真展やりますぜひ遊びにきてください。
よろしくお願いします。。

char

ということで

チャーハンの写真が生で見られるチャンス到来!
さあ、みんなで共存しよう!

【常に意識したい事】

デジマグ「SURF1st」見てネ!

keep surfing and world peace...

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