●魔の巣窟・・・・その名はTIPO編集部なり
都内目黒区某所に戻った一行。
まーせっかくだから・・・とお世話になりまくってるTIPO編集部にお邪魔してみた。

と!?
全員いらっしゃるではないか。
もう夜もとっぷり更けてきたとゆーのに!!
雑誌のヘンシューさんは、時間の感覚が一般人とは著しく違うんです。
よって、まだまだ皆さんバリバリお仕事中。
「お疲れさまで~す」
とゴミなのか資料なのか判別不能な物体を超えてゆくと、TIPO読者にはお馴染み310氏がフテキなほほえみで“うまい棒”を差し出した。
「え?餌付けですか?うれしーな♪」
素直に喜ぶあたし。
「うん。この前の“あなたが選ぶカーオブザイヤー”のギャラってことで。ありがとね、お疲れ様」
・・・・なんでやねん・・・・
食べたけど。
「ウソウソ。イマイちゃん、なんか飲む?これで買ってきていいよ」
「わーい!いただきま~す!!・・・・って、アレ?!」

ちっちゃ!!
買えるか(怒)!!!
「そうそう、年末イマイちゃん帰省すんの?!」
「しますよ~」
「実家どこだっけ?」
「奈良です」
「じゃ、ちょうどよかった。コレ、良かったら使ってよ」

・・・(突っ込む元気もない)
しかも“こだま”って!!!(爆笑)
こだまで博多って!!どんだけかかるねん?!
ひたすらネタのデパートと化す310氏の隣で、メット氏は淡々とお仕事に励んでおられました・・・とさ。
さすが“チーム・上から目線”総長・・・・。





