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2009年11月18日
久々にイギリスへ
1年4ヶ月ぶりにイギリスに行ってきた。
実は、だいぶ遅くなったが、新婚旅行に夫婦で出かけたのだ。
もうかなり寒い時期で、観光には適さないのだが、コッツウォルズ界隈を中心にゆっくりしてきた。
そんな中、14日土曜日には、バーミンガムのナショナルエキジビジョンセンター(NEC)に、クラシック・モーターショーを見に行ってきた。
イギリス最大級のクラシックカーショーで、幕張メッセのようなNECのホールを4館(+バイク1館)使用し、膨大な数の車両が展示されていた。
基本的にクラブが出展する形なのだが、会場には老若男女が物凄い数つめかけており、改めてイギリスのクルマ文化の奥深さを見せ付けられた思いだった。
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広大なスペースに膨大な数のクラシックカーが展示されていて、そこに物凄い数のギャラリーが集まっている。イギリスのクルマ趣味文化の裾野の広さは驚くばかりだ。
さて、このショーには、とてつもなくマイナーなクルマのクラブも数多く参加しており、珍車も多数展示されていた。ここからは、車名当てクイズを出題しよう。正解は次回ご紹介する。けっこうバックにクラブ名が見えたりして、ヒントもあるので、メーカー名だけでなく車種名までお答えいただきたい。
投稿者 中島秀之 : 2009年11月18日 19:58
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コメント
流石に様々な見本市をやる会場だけあって広そうですね。
左上のはコブラのベースになったモノに見えますが、そのレプリカ的なもの?
右上はポルシェ356に見える気がしますが、どうやら違うようですね。
左下はアストンかマスタングっぽいですが…
右下はエラン2+のプロトにも見えますがドアのラインの違いが…
投稿者 変態ブラザーズ弟 : 2009年11月20日 09:23
おぉ~、さぞロマンティックな新婚旅行だったのだとお察し申し上げます。改めまして末永くお幸せに…
向こうは盛り上がっておりますねぇ。BBC「TopGear」の様な番組を見ていても、この自動車フィーバーの訳が分かります。一方我が國では、自動車免許も持たない子供がテレビで、「エコカー、補助金、減税も!」だって。嗚呼、恥ずかしい…
日本の場合、FT-86の左右にTE27とAE86を置くなど、世代間で楽しめる配慮がないのがいただけない。ロータスに、「F1復帰するなら中嶋悟さんの車も置かせて」と打診するとか。日本の自動車文化は、本当にこの先大丈夫なのかと思ってしまいます。
まぁ、嘆いてばかりではどうにもなりません。やまがたすみこさんの歌ではありませんが、「風に吹かれて行こう」という気持ちで行きたいものです。という所で、大学の講義に行って参ります!
投稿者 もっちゃん : 2009年11月20日 11:49
どうもです~
うーん、左上はミニジェムのコンパチみたいですね?
右下はパイパーかな?
左下はミジェットみたいな「ギルバート?」
右上は…英語が読めんです(笑)
まだまだ「英国車乗り」とは言えませんな~要修行!
投稿者 114GTI乗り : 2009年11月26日 22:51
う~ん、フェアソープはわかるけど
モデル名までは・・・
ギルバーンはGTで合ってますか?
あとは降参です(笑)
投稿者 にっし~ : 2009年11月28日 14:43

