昨日からの続き
時が経つのは早い
楽しい時間は余計そう感じる
蔓餃苑での宴は
まさにそんな感じだった
餃子、ガラナジュース
お漬け物、キムチ
杏仁豆腐、さくらんぼ
まさに至れり尽くせりの食卓
そして楽しい会話と
マンボのBGM
趣味で埋め尽くされた
部屋もどこか懐かしく
心癒される空間だった
気が付いたら日にちが変わっていた
まだまだずーーーっとその場にいたかったが
楽しいウチに失礼するのが
ルールだと思いお礼をしてその場をさった
美味しく、楽しく、面白く
あらゆる要素全てが揃った宴
もう一度行きたいなぁ
今度はナパ特選のお取り寄せを持参して
うーーん、幸せ!
ボクは今、Tipo別冊「AiR」を作っています。
もしご存知の方がいらっしゃるとアレですので説明いたしますと、
「AiR」というのはロードスターの専門誌です。
ロードスターは当然のことながら国産です。
でも、ロードスターってティーポでもすごく人気がありますよね。
なんででしょう?
しばしば「AiR」の取材で
ロードスターのミーティングを取材する機会もあるのですが、
ロードスターに「Tipo」のステッカーを
貼ってくれている人って結構いるんです。
ご存知の通り、弊社には
おもに輸入車を扱う「Tipo」と、
おもに国産車を扱う「J's Tipo」があります。
でも国産車のロードスターは、
輸入車を扱うことが多い「Tipo」で特に人気があります。
なんでだろう? と、思うんです。
でも確かに、ロードスターって外車っぽい匂いがしますよね。
エランはもちろん雰囲気が似ているし、
どことなくミニっぽい匂いもあり。
どなたか明確な答えを
教えてくださる方いらっしゃいませんかね~?
昨日の撮影が
雨の中だった
というのが
体調を崩した
主原因でしょう
そしてもうひとつ
思い当たる節が‥‥
撮影中、クルマを拭いていて
シャツが濡れてしまったのです
ツメてぇなぁと思いながら
撮影は進みました
撮影も終わり
一段落して休もうと思ったそのとき
太田さんが「試乗行くから一緒に来て」
と言いました
太田さんの横
それもフェラーリで
確かに夢のような組み合わせです
ファンの方にとっては歓喜と言っても
差し支えないぐらいです
しかし
体は冷えている
クルマはオープンカー開けっ放し
肌寒い気候
もちろんゆっくり走るわけはない
ターンパイクから芦ノ湖スカイラインまで往復
ほぼ1時間そこに軟禁
結果、風ひきました
頭痛いよぉ
その漫画とは
ボクが小学生の頃に流行に流行った
マカロニほうれん荘という漫画
作者は鴨川つばめさん
他にドラネコロックや
月刊少年マガジンにマカロニほうれん荘の続編
マカロニ2なども連載されていた記憶があります
実はこの作者には他にもう一つ思い出があります
クイックジャパンという雑誌があるのですが
そこで連載されていた「消えた漫画家」に
鴨川さんが登場されていたのです
鴨川さんの生い立ちから
当時の異常なまでに加熱したブームを
鴨川さんはどう見ていたのか?
そしてマカロニほうれん荘の終焉は
なぜあのようなカタチになったのか?
というのが訥々と書かれていまして
小学生時代狂ったようにマカロニを
読んでいた自分を思い返しまして
あぁ、裏ではこんなことがあったんだ
と、感慨深いモノがあったことを
今更ながら思い出しました
才能は枯れる
才能のないボクが言うのもなんですが
稲中卓球部の終わり方を見たとき
マカロニと同じ臭いがしたのが印象的でした
ラリーはいいね
うんうん。
泥臭いところが何とも
いえないね
いきなりオヤジ臭い発言で
自分でも少々やられ気味ですが
行ってきました スピリッツオブザラリーに
日本語訳するとラリー魂ってとこですかね
まぁ余談ですけどね
この日の来場者は5万を超えたそうで
まぁ普段から横浜赤レンガは
2万は超えるそうですが
それにしてもプラス3万以上というから
驚き桃の木山椒の木
一気に時を渡りきり
ついに出た出たやっと出たってことでしょうか
(分かるヒトはタツノコプロファン認定です)
えー、かなり壊れてきてますが
皆様にも会場の雰囲気を味わって頂こうと
写真を撮ってきました
欧州車関係はティーポに載せるので
ジェイズなマシンを紹介しましょう
なんだかプレゼントばっかりですが、
先ほど嶋田編集長がいただいてきたペンケースを差し上げます!
で、このペンケース、敢えてウラを撮影しております。
さて、このペンケースはどこの自動車メーカーのモノでしょう?
ヒントは、「8月に新たに日本上陸する高級車ブランド」です。
本革製で、かなりカッコいいですよ!
件名を「ペンケース欲しい!」、
本文に答えを明記の上、
までメールしてください。
締め切りは7月28日(木)まで。
正解者から抽選で一名様にお送りします。
それではご応募お待ちしておりま~す!
編集部内は禁煙なのです。
タバコを吸わないボクにとっては非常にありがたいのですが、
やはりタバコを吸う人にとってはちょっぴり厳しいようです。
喫煙場所は2箇所あるのですがいずれも外なので、
雨の日、暑い日、寒い日はちょっと大変そう。
締め切り近くになるとストレスが溜まってくるのか、
タバコを吸いたくなるようで、
編集部内でよく見かけるのがこういう光景。
ご覧のように煙は出ていません。
要するに、火はつけずにタバコをくわえているだけなんですね。
他にも競馬の赤鉛筆のごとく、耳にかけたりする人もいます。
そんなにタバコが恋しくなるもんなんでしょうかねぇ……
あ、ちなみにこのお方は、
ジェイズティーポではしばしば登場している
「ドン・杉浦」さんです。
食事中に
読むとは思えないが
食事中なら後回しに
してください
ボクは頻繁に
雲古をする
だいたい一日に3回から5回ぐらい
毎食事後プラスαと思って頂ければ
差し支えないだろう
まぁ、差し支えがあったところで
ボクの下半身の話だから
どうってことはないが
そして量も多い
しっかり多い
どれぐらいかというとですね
友人にこういわれたことがある
「頻繁に雲古するけどあれだな
それだけしなけりゃ
もっと太ってるだろうな
ある意味排気系が
フルチューニングされた
マシンみたいだな」
言い得て妙である
実際太っているが
この内蔵がなければ
オレは今頃軽く0.1t級の
大人物になっていただろう
しかしコレには理由がある
朝からラーメンは当たり前
チャーハンだろうが
トンカツだろうが食べてきた
これはウチのカーチャンの育て方であった
「昨日帰り遅かったから朝にまわしたわよ」
と言いつつ朝から300gのステーキを
食卓に並べる家庭だったのだ
まぁおかげで今でも朝からもりもり食べる
そして胃腸は丈夫だ
食事の後オレはじっと様子を伺い
コーウンの女神の微笑みを待ち
(オレはあの波をこう表現している)
トイレへと駆け込むわけだ
そして今日もまだ7時だというのに
4回は行っている
ボクは
現実逃避を始めると
きりがなくなるタイプでして
昨日は各編集部員が
プロレスラーなら
古館伊知郎がどう表現するのかな?
なんてことを考えておりました
編集長のTは
「軽くて万歳、軽けりゃいいじゃん
クルマの軽さは説くものの
自分の体重増加の一途
あらゆる意味でMr.ティーポ
編集部Tの入場です!」
なんていうのが
盛り上がりそうだなぁっと。
ウエっちなら
「名古屋が生んだ
ミドシップバカ一代
買った中古車数知れず
失ったものも数知れず
海老フライの本場だけど
甲殻類が苦手とはこれいかに
ウエっち選手の入場です」
とかね。違うか?
310だと
「オイルはクルマの血液と言うけれど
血液にオイルが混じっちゃいけません
再検査の荒波を乗り越えて
本日ココのリングに舞い降りる
Mr.高脂血漿
310選手の入場です!」
くだらねぇことやってないで
早く原稿書かなきゃ。
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