リングアナウンサー 〔ナパ〕
2005年7月28日
ボクは
現実逃避を始めると
きりがなくなるタイプでして
昨日は各編集部員が
プロレスラーなら
古館伊知郎がどう表現するのかな?
なんてことを考えておりました
編集長のTは
「軽くて万歳、軽けりゃいいじゃん
クルマの軽さは説くものの
自分の体重増加の一途
あらゆる意味でMr.ティーポ
編集部Tの入場です!」
なんていうのが
盛り上がりそうだなぁっと。
ウエっちなら
「名古屋が生んだ
ミドシップバカ一代
買った中古車数知れず
失ったものも数知れず
海老フライの本場だけど
甲殻類が苦手とはこれいかに
ウエっち選手の入場です」
とかね。違うか?
310だと
「オイルはクルマの血液と言うけれど
血液にオイルが混じっちゃいけません
再検査の荒波を乗り越えて
本日ココのリングに舞い降りる
Mr.高脂血漿
310選手の入場です!」
くだらねぇことやってないで
早く原稿書かなきゃ。



