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ようやく校了に持ちこんだ。新創刊という怒涛の編集作業は予想した以上にタフだったけれど、プレッシャーが自信や充実感につながることを知り、とても晴れやかな気分を味わいました。その気持ちは泥のような眠りから目覚めた今も冷めやらず、速いロードカーをひたすら走らせたい気分です。というわけでご期待ください、ジャーマン・ティーポ!
投稿者: ティーポ編集部 | 日時: 2007年3月 8日 18:42
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