« MOONEYES HOTROD CUSTOM SHOW | トップ | GarageLife #50 part4 »
2011年12月 9日
ピンストライパー 〔ガッツ石原ブログ〕
先日のYOKOHAMA HOTROD CUSTOM SHOW。
足を運んだ人も多かったことでしょう。
いや~、何人入場したのだろうか?
などなど気にしていたら、1万4000人。
そういえば、午後まで会場に入る列ができておりました。
人が多かった印象ですが、みなさん熱心に
会場でクルマ、バイクを見学していたことになる・・・はずです。
表彰式の最後にサプライズ。ピンストライパーからイベントの功績を
たたえられて菅沼社長に大きなムーンディスクが手渡された。
その中でもピンストライパーたちは今回も大盛況。
新しいピンストライパーも多く、その昔カスタムアートスタイルを
発売したころのピンストライパーは何人参加していたのでしょうか?
新しい方も多く、BURN OUTマガジンで読んで、
名前の記憶がある方には仕事中に軽く挨拶してみました。
人それぞれ個性的な作品が多く、
その人のテイストが作品に表現されているのが
アートの世界です。MOONEYESワイルドマンをはじめ、
多くのアーティストが影響をうけてピンストライパーが
生まれたといっても過言ではないでしょう。
お気に入りのアーティストを探すのも興味深い。
M&K MAKOTOさんは昔からの知り合いで、
娘さんもずいぶん大きくなりました。
これも、時代の流れですね。
クルマのほかピンストライプ、アート、
ヘルメットやモデルカーなど楽しめるのが
YOKOHAMA HOTROD CUSTOM SHOWの魅力のひとつ。
会場がクローズするためいたためか、
今回は会場の隅々まで足を運びました。
20回、インドアでやり続けるカーショー、
改めてその継続の意味を実感しました。
GUTS
投稿者 石原 | 2011年12月 9日 16:46
コメント
« MOONEYES HOTROD CUSTOM SHOW | トップ | GarageLife #50 part4 »





コメントする