カシミア・・・?
バーバリ・・・?
いやいや、やっぱステンでしょ(笑)。
つーコトで、コチラ↓

ゲット~♪
詳しいハナシは後日ね。
カシミア・・・?
バーバリ・・・?
いやいや、やっぱステンでしょ(笑)。
つーコトで、コチラ↓

ゲット~♪
詳しいハナシは後日ね。
実はその昔、今回の高速走行中のガス欠症状と同じ経験をしている。
そのときのことは、レッツVWs本誌20号の長期レポートに掲載してあるので、気になるヒトは読み返してみてネ(笑)。
で、もしもテストドライブで症状が改善されてなかったら、そのときの経験を生かして実施しようと思っていたメンテを、テストドライブ後、念のために実施した。
燃料系トラブルの予防策として実施したのは、フューエルラインのクリーニング。

まずは、タンクから燃料ポンプまでのフューエルパイプをエアコンプレッサーで高圧洗浄。
嬉しいことに、パイプ内からサビなどは排出されなかった。
※2003年のトラブル時は、赤サビが大量に放出されてビックリした。

さらに、コック側の燃料出口(画像の4)からオン(画像の1)&リザーブ(画像の2)の流出口もエアコンプレッサーで高圧洗浄した。

もちろん、この網フィルター(上の画像の12)も外してキャブクリーナーとエアコンプレッサーでクリーニングし、万全を期した。

同様に、燃料ポンプ手前の網フィルターもネ。
これで当分の間、燃料系に起因する不測の事態は防げるでしょう(嬉)。
ところで、作業のためにエアコンプレッサーを置いていた場所は、先日の大雪で↓こうなっちゃいました・・・(汗)。

前回、ガス欠症状に見舞われたときと同じルートでテストを実施。
で結果だけど、高速でも下道でもエンジンはスムーズで、ガス欠症状がバッチリ改善されてましたヨー(嬉)。
調子に乗って、何と280㎞も走っちゃいました~♪

嬉しい副産物として、今まで10㎞/ℓ前後だった燃費が11.4㎞/ℓに向上(嬉)。
つーコトで、今回のキャブ再調整は大正解。
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