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2007年09月14日
いよいよ…
ファンキーモンキー君の復活で、ヘルメット越しとはいえ久しぶりにオープン・エアを満喫しちゃったもんだから、もー堪りましぇん!!!
実は、ファンキーモンキー君に乗ったお陰で(?)、やっぱシュヴァルツ君に乗りたいという想いが、却って募っちゃったのよネェー。
だもんで、シュヴァルツ君を路上に復帰させたくなったのヨ、とうとう…。
とはいえ、OKRASAエンジンのヘッドは相変わらず内燃機関屋さんがお預かり中…↓。
なので、以前にゲットしたスタンダード・ボアのケースを使って、1200㏄のノーマル・エンジンを作ろうっちゅーワケ。
まずは、ケースのスタッド・ボルト外し(実はサビサビなのヨ…)。
これらのスタッド・ボルトは、サビを落としてサビ再発防止処理をする予定だけど、どーもコンディションがイマイチ…。
比べてみれば、廃棄処分になったケースのスタッド・ボルトのほうが遥かにグッドなコンディション。
だもんで、入れ替えってコトに…。
で、程度のいいほうのスタッド・ボルトにサビ再発防止処理を施し、ケースにセット。
取り付けはダブル・ナットでネ(シロート臭いけど…)。
次は、ケースの整形。
実はケースのこの部分が腐食してるのネ(トホホ…)。
使用不能ってホドじゃないけど、ボルトが通る穴が崩れる可能性もある。
ちなみに、ココが腐ってるのは承知の上でゲットしたのヨ。
愛用の秘密兵器を使えば、自力での修正が可能だと思ったからネ。
つーコトで、いよいよシュヴァルツ君の路上復帰編がスタートだヨ~ン。
投稿者 トミー毛塚 | 2007年09月14日 23:47



