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2008年10月

2008年10月31日

重い腰、上げちゃっおぅかなぁー

各方面から戴いたありがた~いアドバイスによると、
どーやらカーステ本体をクルマから外さなきゃ始まんないみたいネ(涙)。


つーコトで、ムダな悪あがきはやめて、いよいよ重い腰を上げることに…。


あとは、外したナショナルを直して再装着するのか、
それともスペアの三菱を装着するのか、思案のしどころ…。

で、コチラ↓


とりあえず、スペアの三菱を装着(超イージー)。

同時に、カーステ脱着の作業性を向上させるため、クーラー・ユニットをちょっと移動。
実は、コレが一番大変だったのヨ(汗)。
ま、思いのほか時間がかかったけど、次回からは作業が楽になるのでOKネ(嬉)。

言うまでもないけど、三菱のカーステは事前チェックをパスしただけあって、
AM/FM&カセットと三拍子揃ってグッドよ~ん。

で、ナショナルのヤツは、皆さんのアドバイスを基に、じっくりチェックしてみましょう。
意外に高級だったりするんで直してみたいのヨ、このナショナル…。

投稿者 トミー毛塚 | 20:39 | コメント (0)

2008年10月28日

カーステ、その後


ラジオはAM/FM共にOKなのに、カセットの音だけ左側が出ないって症状に襲われてしまったナショナル製のカーステ。
クリーニングテープでヘッドを掃除したけど、症状は変わらず…(涙)。

そんな折、ラッキーなことにVWsジャンボリーの会場で、
専門家の方からアドバイスを戴いちゃいました(嬉)。
症状を診てもらうと、恐らく原因はヘッドじゃないかってコト。

それとは別に、先日、どらにゃんさんから次のようなコメントを戴きました。

ヘッドの消耗じゃないのでしょうか?
もしもそうなら、一時的にはヘッドとテープのあたり面、位置調整で直りませんかね。
ヘッドは1Kくらいで入手可だと思うので、交換したらどうでしょうか。

つーコトで、ほぼ犯人が絞られてきたのはいいんだけど、搭載状態じゃ直せないってコトも判明(泣)。

なので、とりあえずスペアの三菱カーステに交換かな?

でも、カーステの脱着って思いのほか大変なのよネェー、クーラーのせいで…(汗)。

投稿者 トミー毛塚 | 19:18 | コメント (3)

2008年10月27日

エンジョイしちゃったヨー!


行ってきました、「レッツ・プレイVWsジャンボリー」に!
朝のうちは、ちょっと雲行きも怪しくて、小雨もパラつく始末。
シュヴァルツ君の後方がモヤってるでしょ。

さて、今回のイベントの目玉企画は0-200ドラッグ。


で、フラットフォーのブログでも紹介されていたように、
好評連載中のキャルルック・プロジェクトカーが、
0-200ドラッグを走ることになったんだ。

ドライバーは何と、この人↓


誰?(笑)

シュヴァルツ君をショーカーエリアに残したまま、
プロジェクトカーで0-200ドラッグに参加したのヨー。


スタート時間の間際に雨が降り出したのには参ったけど、
コース整備のお陰もあり、1時間半遅れながらレース開始。


待った甲斐があり、約2時間あまり、大いにエンジョイしちゃいました(嬉)。
ちなみに、タイムは…(聞かないで)。
ま、詳しくは12月発売予定の本誌でネ。

レースを仕切ってくれたスタッフの皆さん、お疲れさまでした(謝)。
そして、大切なプロジェクトカーをドライブさせてくれたフラットフォーにも感謝です。

ところで、今回はノンアクシデントで無事に帰宅しましたヨ~ン(笑)。

投稿者 トミー毛塚 | 23:10 | コメント (0)

2008年10月22日

レッツ・プレイVWsジャンボリー


今度の日曜は「レッツ・プレイVWsジャンボリー」。


半年振りにワックスなんかも掛けたりして…(笑)。

とにかくワクワクしちゃうネ。

参加の皆さん、もてぎで会いましょう!

投稿者 トミー毛塚 | 20:09 | コメント (0)

2008年10月20日

紅葉前線と…


紅葉がそろそろ見ごろとなった北関東の山間部。


シュヴァルツ君の路上復帰一周年記念ってコトで、
某方面へ紅葉チェックに行ってきちゃいましたぁー(笑)。

ところで、カーステのその後だけど、嬉しいコトにFMラジオは生きていたのヨ~♪


画像の通りステレオ受信の赤ランプが点灯し、音だって両スピーカーからちゃんと出てるもんネ(って、それがフツーか?)。

しかし、カセットのほうは未だに左側の音が出ず…(涙)。
AM/FMラジオがOKでも、使用状況はカセットがメインなのよネー。
つーコトで、悪あがきはまだ続きそう…(嗚呼)。

投稿者 トミー毛塚 | 10:04 | コメント (2)

2008年10月18日

カーステが…


この春、わざわざ化粧パネルを新調したのに、
何だか近ごろ、左側のスピーカーが音なしの構え(汗)。

このナショナル製カーステ、付け替えてからまだ2年しか経ってないのに…。
とはいえ、もともとはディーラー車のビートルに付いていた当時モノだから、
ひょっとして寿命かも…(涙)。

つーコトで、コチラ↓


次期FXの登場…?

実はこのカーステ、ナショナルの前に付けていた三菱ブランドの逆輸入モノ
化粧パネルのコスプレで、かなり印象が変わるでしょ?

ナショナルがダメだった場合の交換要員として引っ張り出してきたのヨ。
ちゃんとスペアとして保管しといたからネ(嬉)。

で、まずはカーステ本体の前に、スピーカーのほうからチェックを開始。


ちなみに、スピーカーは資金不足のため、以前紹介したモノのまま。

チェックの方法は至ってシンプルで、スピーカーの線をスペアの三菱カーステに接続しただけ。
三菱カーステに電源を入れてみると、どちらのスピーカーもちゃんと鳴るじゃない。
カセット&AM/FMラジオ共にバッチリOK。

てコトは、ナショナル製カーステ本体が原因か?

とりあえず、スピーカーの配線をナショナルにつなぎ直し、カセットを再生してみたけど、
やっぱり左側のスピーカーは音なしの構えのまま…。

ところが、AMラジオに切り替えてみると、左右共に音がちゃんと出るのよネー。
でも、FMのほうは、まったく受信しなくなった…(何でだ?)
FMって、ほとんど聴かないから、いつから受信しなくなったのかは不明。

ま、使用頻度はかなり低いので、カーステがなくて困るってワケじゃないけど、
単なる飾りにしちゃうのも何だか情けないハナシ。

最終的にゃ、スペアの三菱カーステに交換すれば解決なんだけど、
搭載状態のままで直せるもんならと、只今悪あがきの真っ最中…(汗)。

投稿者 トミー毛塚 | 13:25 | コメント (0)

2008年10月10日

イベントでの戦利品


今回のイベントでゲットしたお宝は、このエアコンプレッサー。

実は、先日のフットポンプを使ってタイヤの空気圧調整をしてる記事を読んで、
見かねた郡山のVWショップ「BIG-BORE」さんが
今回のイベントにわざわざ持ってきて、気前良くプレゼントしてくれたのヨ(嬉)。

古いもんらしいけど、ほとんど使ってなかったから、機能的には問題なし。

とはいえ、意外に大物なんで、どーやってお持ち帰りするかが問題。
今回は、リヤラックを装着してきてないしネ。
ま、例えリヤラックを装着していても、載せるのはムリだろうけど…。

で、どーしたかっていうと、コチラ↓

 
助手席を外してスペースを作ったのヨ…。
もちろん、エンコしたときもこの状態だから、JAFの人も驚いたろーネ(汗)。

ちなみに、このエアコンプレッサーは、珍しいことにイタリア製。
家庭用の100Vが電源で、パワーは1.5馬力、タンク容量24ℓ。


エアコンプレッサーって、本体だけじゃ何の役にも立たないんで、
工具屋に行ってエアダスター・ガンとタイヤチャックの2点をゲット。

早速、エアコンプレッサーを運転して両方のエアツールを使ってみると、
もっと早くゲットしなかったコトが悔やまれるホド、便利。

特に月1で実施してる空気圧チェックは、これで苦にならないヨ~ン♪

つーコトで、エアツール・デビューで~す(嬉)。
次はプラグクリーナーが欲しい……な。

投稿者 トミー毛塚 | 14:02 | コメント (0)

2008年10月08日

道中での一仕事&イベント・レポート(その2)


今回の道中で、プラグの焼け具合を再チェックしてみたんだ。

前回チェックしたのは新品状態からだったので、
ある程度走行したあとで、もう一度チェックしたかったワケね。
プラグ熱価を変更したもんだから気になるのヨー。


東北道で約100㎞の距離を時速90㎞で走行し、
アイドリングさせずにエンジンを止めてチェック。
ちなみに、プラグを交換してから870㎞ほど走行した状態でのチェックとなった。

その結果は、コチラ↓


こんがりとイイ焼け具合だこと(笑)。
やっぱり熱価の変更は正解だったみたい。
※このチェックをしてたお陰で、
エンコした原因がキャブの調整不良じゃないって判断できたのヨ。


焼けチェックの走行中にメーターの積算計が4万㎞ジャストに(キリ番ってか?)。

で、ここからはカーショー風景。

ホンの一部だけど、とくとご覧下さい。


どっちのヒップラインがお好み?(笑)


このマグカップは、何とプロの陶芸家による作品で、シリアルナンバー入り。
この日のためにワザワザ作ったんだとか(驚)。


こちらは受賞者の皆さま(こんぐらっちゅれーしょん!)。
手作り感たっぷりの看板、イイでしょー?

続く。

投稿者 トミー毛塚 | 11:15 | コメント (2)

2008年10月06日

イベント・レポート


遅ればせながら「西会津フォルクスワーゲン大集合」のレポートで~す♪

今回で3回目だけど、過去の2回はシャレにならないホドの悪天候だったらしい…。
しかし、今回は見事に晴れ渡り、超イベント日和な一日だったのヨー(嬉)。

それにしても、アトラクションの数の多さにはビックリ!
もちろん、カーショーやスワップミートがメインだけど、
VW関連以外のアトラクションもかなり面白かったんヨ。

つーコトで、今回はそのアトラクションの一部をご紹介。

続きはコチラ↓


今回、個人的にイチオシだったのがタイプ2の試乗体験会。


地元のタイプ2オーナー、鈴木妙美さんの協力で実現した企画だそうな。


この試乗会は超人気で、こんなに順番待ち。
で、何回も往復してました。


ちゃっかり乗せてもらいました。


こちらは餅つき大会。クールポコじゃありませんヨ(笑)。


ついたお餅は黄粉と納豆で味付けされて、
参加者全員に配られたんだけど、おいしかったぁー。


こちらは、フラットフォー・エンジンのデモンストレーション。
中央で解説してるのが、自らエンジンを組んだ藤田さん。


こちら、セグウェイの試乗会。
乗りたかったけど、乗りそこなっちゃいました(残念)。


さて、参加したお子チャマたちのお楽しみが「ミニカー抽選会」。
クジを引いてくれたのは自ら名乗りを上げた2人のお子チャマ。


で、そんなお子チャマを尻目にコレを当てちゃったのヨ(汗)。


目の前で油揚げをさらっちゃたけど、お子チャマたち、ゴメンねー。


やってるトコの写真を撮り忘れちゃったけど、
トライアル・バイクのデモンストレーションなんてのもやってたのヨ(驚)。


最後に、こちらは参加者に配られた昼食ね(笑)。
美味しかったヨー。

レポートは、まだまだ続きま~す。

投稿者 トミー毛塚 | 23:10 | コメント (0)

2008年10月05日

トラブルの犯人探し

番外編の「お茶の花」事件も無事に解決したので、
いよいよシュヴァルツ君のトラブル事件の解決に乗り出した。

ストップした時点で、燃料系が疑わしいことはチェック済みなので、
さらにマトを絞り込み、犯人を特定していくことにした。


で、何はともあれ参考書の「VWマニュアル」を熟読(爆)。

その115ページからの手順に従ってチェックしてみたんサ。
すると、今回のケースは症状Kのようだけど、良く読んでいくと…。


なになに、フンフン、症状が同じでも原因が違うなら
症状Jか症状Mをチェックしろってか?

往路で行なったプラグの焼けチェックが良好だったので、症状Jはナシと。
(↑プラグ・チェックの件は後日改めて結果報告しますネ…)

つーコトで、症状Mの対処法に従って燃料供給系統をチェックしてみたのヨ。
続きは、コチラ↓


シュヴァルツ君の場合、燃料の流路はタンク→切り替えコック→後付のフィルター→
フューエル・パイプ→フューエル・ポンプ→キャプとなっている。

路上でキャブからガソリンが吐出されるかチェックした時点じゃ、
3番4番側の左キャブは出たけど、1番2番側の右キャブがスカだったので、
まずはフロートチャンバーのガソリンを手順に従ってチェック…。

どちらも、ほとんど空っぽだったので、対処法(34)へ進みポンプをチェック。

ポンプのOUT側パイプを外すと微量ながらもガソリンが出てくる。
さらに、ポンプのIN側パイプの接続も外してみると、
一応ガソリンが出てくるので、タンクからの燃料ラインはOKのようだ。


で、アレコレやった挙句、イージーな手段だけど、
ポンプ本体をノーマル・エンジンに使っていたモノと交換してみたのヨ。
このポンプは、去年の9月にリビルトしたばっかだからネ。


さらに念の為、キャブレターも外して再チェック。
キャブクリーナーをくまなく吹きつけて通路を大掃除。

キャブとポンプをリフレッシュして、とりあえず始動を試みた。
でも、バッテリーは先日のセル駆動で超ヘタッてたんだ…(汗)。
なので、補助電源のセル・ブースターを使って再始動。

すると、数回のクランキングの末、見事にエンジンが復活(嬉)。

ポンプとキャブを同時にイジッたから、どっちが犯人か特定できないけど、
エンジンがかかったから良しとしようか。
いいのか、それで…(汗)。


バッテリーを充電して、早速、近所をひと回りして様子をチェック。
何だか、あのアクシデントが嘘だったように快調じゃん!


これで、今月26日のVWs Jamboreeにも参加できそうだ(嬉)。

投稿者 トミー毛塚 | 16:28 | コメント (0)

2008年10月02日

招かざる客

週末、ガレージ脇の花壇に植えてあるお茶の木に花が咲いたのヨ。
珍しいじゃんて喜んだのも束の間、
とんでもなく危険な客が花を楽しみに来たから大変。

その危険な客とは、コチラ↓

 

何とスズメバチ!!!

テレビ番組などで、ことさら危ない昆虫として採り上げられるスズメバチ。
場合によっちゃ刺されたら死ぬこともあるとか…。

そのスズメバチが3~4匹、羽音も勇ましく花の回りを旋回し、
ガレージに近づくと威嚇してくる始末(怖)。

このお茶の木が植えてある花壇は、
ガレージ脇の我が家への入り口にあって人の出入りが多い場所。
そんなトコロをスズメバチがブンブンしてたんじゃ危険この上ない。

そこで、お茶の木を伐採することにしたんだけど、
そのときに捕獲したのが画像のスズメバチ(危ねぇー)。
体長が3センチもあったのヨ!

ちなみに、ヤツらは花見に来たワケじゃなくて、蜜を集めにやってきたみたい。
スズメバチって肉食だと思ってたら、成虫は蜜が餌なんですと…。

投稿者 トミー毛塚 | 17:51 | コメント (0)

2008年10月01日

トラブルの顚末…

イベント会場の西会津から自宅までは、およそ330㎞ほどの道のりで、
磐越道→東北道→外環→下道という順路が帰宅のルート。
途中、東北道の佐野藤岡あたりで起きた事故による渋滞に巻き込まれ、
この渋滞を抜けるのに1時間半ほどかかったけど、
シュヴァルツ君は至って快調だったのヨ。


※イベントに同席だったT-1 Woody(小屋)君と共に渋滞にハマるの図(辛)。

で、渋滞を抜け東北道から外環に入り川口西ICを過ぎたときだった。

エンジンがちょっとガス欠状態になったような息つき症状を発生。
燃料ゲージを見れば、残量はそろそろリザーブへの切り替えレベルまで下がっていた。
いつものコトなので、おもむろに燃料コックのレバーをリザーブに切り替えて対処。

ところが、ガス欠のような息つき症状は解消されず、今にもエンストしそう…。
安全のため路側帯に避難したら、その途端にエンスト。

タンク内をチェックすると、まだ7ℓくらい残量があるのでガス欠じゃない。
クランキングすれば超元気良くセルが回るので、バッテリーもOKなハズ。
テスターでチェックすると、点火コイルへの通電もバッチリ。
しかし、何度クランキングしてもエンジンはかからず…。

犯人までは特定できないけど、
燃料が供給されていないのが原因という結論に…。


で、やむを得ずJAFにレスキュー依頼したって次第。

続きはコチラ↓


JAFが到着し、何はともあれ外環を出るのが先決ってコトで、
一般道までレッカーしてもらってからエンジンルームをチェック。

とりあえずキャブからガソリンが吐出されるか、エアクリを外してチェックすると、
3番4番側の左キャブはOKだけど、1番2番側の右キャブがスカ。


いずれにしても自走は不可能(涙)。
牽引してもらったレッカーでは自宅まで運べないので、
積載車のお世話になることになったんだけど、
さらなる悪夢が待っていたんだ…。

実は我が家、狭い路地の中にある袋小路の突き当たりにあるんで、
大きな積載車じゃ路地ですら入っていけないワケ(トホホ…)。

しかたなく、我が家から100mほど離れたトコロでシュヴァルツ君を積載車から降ろし、
そこから別のレッカー車で運ぼうってコトになったのヨ。

レッカー車が到着し、自宅までの約100mを検分してみると、
道が狭すぎてレッカー車でも運ぶのは不可能ってことが判明(嗚呼)。

で、最後の手段として、積載車とレッカー車のドライバー氏2名が、
シュヴァルツ君をガレージまで押していくという人力大作戦を決行することに…。

しかし、路地の途中を直角に曲がる自宅までの袋小路は、
突き当りまで30m近くもあって、そこがきつめの上り勾配なのヨ。

そこで、ガレージまでの袋小路での30mは、
ギヤを入れたまま何度も何度もセルを回して、人力パワーをサポート。
最後のほうではバッテリーも青息吐息…。

進みはカメの歩みより鈍かったけど、ドライバー氏2名のパワーによって、
何とかシュヴァルツ君はガレージに帰り着けたのヨ(超安堵)。

ただ、JAFのドライバー氏2名はパワーを出し切ってもうヘトヘト(汗)。
ホントにホントにありがとうございました(感謝)。

エンストした場所から我が家まで、距離にして20㎞足らずだけど、
帰り着くまでに要した時間は約5時間!

時計の針はすでに午前1時45分を指していた…。

つーコトで、何とかガレージまで帰り着くことはできた。


しかし、それでホッとしちゃって、まだ原因チェックしてないのヨ…。

続く。

投稿者 トミー毛塚 | 14:00 | コメント (0)

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