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2008年11月28日
案の定、増殖中…(汗)
エアコンプレッサーの便利さを知ってしまったお陰で、
あのツールやこのツールが欲しくてしょうがない今日この頃。
ま、今のところ、エアコンプレッサー用のエアツールは
既に紹介済みのエアダスター・ガン、タイヤチャック、
そしてプラグ・クリーナーというラインナップに留まってるけど…。
今回増えたのはコチラ↓
コンプレッサーと一緒に貰ったホースだと、
サイズが7mなのでビミョ~に長さが足らない場面もあったワケ。
そこで、延長用のホースを物色してたんだけど、
ホースには長さだけじゃなく内径などにも違いがあるって、
今さらながら知ったのヨ…(汗)。
さらに、コイル状になったタイプや自動巻きエアホース・リールなどもあって、
バリエーションはかなり豊富みたい。
でも、ホースの内径と長さによって減圧率が変わるらしいので、
最終的に内径8.5ミリ、長さ20mのエアホースがターゲットになった。
自動巻きのリールなんかがガレージにあればカッコ良いんだけど、
内径8.5ミリで長さ20mだと、手が出ないほど高額なんでパス(涙)。
んで、買ったのが↑で紹介したホース。
内径8.5ミリ、長さ20mでカプラー付きが某ホームセンターにて3,980円。
つーコトで、次のターゲットは何かな…?(笑)
2008年11月25日
一足遅く、売り切れ…
整理整頓が超苦手なクセに、アレコレとモノが増え続けるもんだから、
ガレージ内は足の踏み場もない状態…(汗)。
なもんで、貰ったエアコンプレッサーの置き場所を確保するのも一苦労。
とりあえず画像のように収まったものの、
そこにあった大モノたちは単に右から左へ移動させられただけ…。
ちなみに、このベンチバイスの上が既にモノで溢れてるのはいうまでもない(笑)。
移動した大モノたちはコチラ↓
エンジン&ミッション。
エンジンなんて危なっかしいよネ。
矢印のビニールをかぶってるのがミッションね。
で、このエンジン&ミッションを何とか片づけたいと思っていたところ、
ガッツ君のブログで「ゴリララック」なるものを発見したのヨ。
早速、ガッツ君に聞いてみたら、
既にソルドアウト、売り切れなんですと(トホホ…)。
2008年11月22日
外したカーステを点検
交換したまま放置プレイだったナショナルのカーステ。
先日、よーやく症状の再チェックを実施。
で、ラジオに関してはAM/FM共にバッチリOKだったけど、
カセットの場合だけ片チャンネルの音が出ないって症状は相変わらず…(涙)。
カバーを外して、アレコレやってみたけど、原因までは特定できなかった。
確定したのは、要修理ってコトだけ…。
そんな最中、こんなモノ↓をゲット。
何と、スピーカー。
しかも、昭和時代のデッドストック品(NOSネ)。
かねて物色していたサテライト・タイプじゃないけど、
クロームのトリムが効いてビートルにも似合いそうなデザインでしょ(嬉)。
只今、装着場所を思案中。
2008年11月19日
HAZET
HAZETといえばスペアホイールにセットするTOOLBOXが思い浮かぶけど、
今回はちょっと変わったアイテムをゲットしたのでご紹介ネ(笑)。
それはコチラ↓
点火系見直しの一環として購入したのヨ。
今まではエーモン製のヤツを使ってたんだけど、
HAZETだと何だかVWと相性がいいような気がして…(汗)。
それに、見た目がダンチにグッドルッキング~なのよネー♪
ホラ、見比べると違いがハッキリ!
ボディが透明なプラスチックじゃなく、リッパなブラス製だもん。
しかも、ご丁寧にメイドインジャーマニーって文字まで入ってるのヨ(嬉)。
先日、このニューカマーを使って点火タイミングを調整したんだけど、
そのお陰で火花の飛び具合のよろしいコト(笑)。
ちなみに、独国ヘラー製の検電テスターもあるヨ。
コレもVWと相性がいいよネェ~。
2008年11月16日
イグニッション・コイル
スパークプラグ&プラグ・コード交換でリフレッシュが進む点火系。
そして今回、ついにイグニッション・コイルをリフレッシュ。
今まで使っていたコイルはドイツ製の純正品なんだけど、
9年前に12ボルト化してから無交換だったのヨ。
ま、今のところ何の問題もない(と思う)んだけど、
お疲れモードに入っているかも知れないからネ。
そこで、定番中の定番品ボッシュのブルー・コイルを購入したってワケ。
早速、ビフォー&アフターの変化を確認するためドライブを敢行。
続きはコチラ↓
とりあえず純正品のまま出かけて、途中でコイルを交換してみたのヨ。
感覚による超アナログなインプレッションだけど、
より強い火花が飛んでるらしく、瞬発力とトルクがちょっとアップしたみたい(嬉)。
実際、コイル交換後の下道走行では、燃費がいつもより10%ほどアップしたからビックリ。
ヤッパ、古いコイルはちょっと疲れていたのかな?
つーコトで、純正品は予備パーツとして余生を送ることになったんだけど、
シュヴァルツ君のエンジンルームにブルーのコイルって、色がちょっと浮いてない?
ヤッパ、見た目も重要だからネ(汗)。
純正との違いは絶縁体の色(黒がボッシュで赤茶が純正ね)。
サスガに絶縁体まで塗る気はないヨ…。
最後の仕上げとして、ステッカー・チューンで純正もどきに変身(笑)。
ちなみに、ステッカー(シール)自体もチューンしてあるのよ。
画像をクリックしてみてネ。
コレがステッカー・チューンに使ったシール。
ところで、この2枚、ビミョ~に違うけど、分かる?
それにしても、点火系のリフレッシュは期待以上の好結果が得られて、ホントに二重丸だった(嬉)。
2008年11月12日
フラットフォー
それにしても、行くたびに目新しいアイテムが増えてますネェー。
コチラは52‐55年に使われていたリブ入りハンドルたち。
今まで入手難のレア・アイテムだったけど、ついにリーズナブルなリプロダクト品が登場。
シュヴァルツ君にゃまだ必要ないけど、探してたヒトには嬉しいアイテムだネ。
ちなみに、アイボリー・ノブのウインドークランクも用意されてるヨ。
他にもシュヴァルツ君に合致するレア・アイテムが入荷してたけど、
今回はまったく別のアイテムをゲット。
中味はコチラ↓
オイルフィルターのカートリッジ(EG-196A)、イグニッション・コイル(EC-064)、ツール(TL-046)など。
実用品ばっかだネェ~(笑)。
2008年11月09日
スパークプラグクリーナー
まだその時期じゃないんだけど、
せっかくスパークプラグクリーナーを買ったんだからと、
わざわざ点火プラグを外してクリーニングを実施(笑)。
で、使ってみたら、プラグのクリーニングがホントに楽ちんネ(嬉)。
何っつったって、早い、簡単、綺麗と三拍子揃ってるんだもん。
コチラ↓がそのビフォー&アフター。
もちろん左がクリーニング後だヨ。
ワイヤーブラシじゃ、ここまでキレイにはなりません。
最後にエアダスター・ガンで隙間に残った研磨剤をシューッと一吹きして完了。
ところで、プラグの焼け具合からすると、
エアクリもクリーニングが必要みたい…(汗)。
2008年11月05日
欲しかったアレをついにゲット
エアダスター・ガンとタイヤチャックをゲットして、それはもう大活躍中のエアコンプレッサー(嬉)。
それに気を良くしたもんだから、あのエアツールやこのエアツールが欲しい病にかかっちゃたのヨー(汗)。
つーコトで、とある工具屋さんに出撃し、コチラ↓のアイテムをゲット。
近ごろじゃプラグもメンテナンスフリー化したせいか、
スパークプラグクリーナーなんてツール、どの工具屋でも扱ってないのヨ…(悲)。
んで、アチコチ調べた結果、奇特にも扱っていたのが冒頭の工具屋さん。
ただし、持ち帰ってからカプラー形状の違いが判明…。
ツール自体がアメリカからの輸入モノだから、カプラーもUSタイプなのネ。
そこで、久しぶりにファンキーモンキー号を駆って、近所の某ホームセンターへGO。
クイックカプラーのプラグ(右)をゲット。
カタチが違うでしょ。
ネジ部にはエア漏れ防止のため、テフロンテープを巻いてからセットね。
そして、使用準備だけは完了。
ただし、まだ未使用で~す(笑)。
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