2010年6月30日
工具入れ
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このバッグに、モンキー君の車載工具を入れてるんだけど、本来は内蔵の磁石でタンクに貼り付けるタイプなので、取り付け方がいいかげんなのヨ(汗)。
しかも、車載工具以外にアレもコレもつっ込んでるので、工具の出し入れが意外に面倒だったりするのネ。
つーコトで、工具入れを新調。
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市販のフタ付き缶を利用したオリジナル品だぜー。
工具の出し入れは、フタがネジ式なので楽ちん♪
ちなみに、取り付け金具にはバイクのメーターステイを利用。
アイディア勝負の逸品で~す(笑)。
バッグのほうはキャリアの下に移動し、ふだん使わない緊急用品のパンク修理キットなどを収納。
なかなかスマートにまとまったでしょ(嬉)。
2010年6月28日
青天の霹靂
梅雨の晴れ間が覗いた某日、ヤボ用を片付けるためにシュヴァルツ君と出動。
朝の予報じゃ気温が30度を超える猛暑になるって言ってたけど、お出かけが苦にならないのはシュヴァルツ君に装備したクーラーのお陰~♪
午前中に用事を済ませ、午後は炎天下にもかかわらず、快適な車内に気を良くして、ちょこっとドライブを敢行。
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ちょこっとのつもりが調子こいて、クーラーをギンギンに効かせたまま、ほとんどノン・ストップで数時間も野を越え山を越えて走行。
よーやく止まったのは、ホームセンターに立ち寄ったから。
しかし、エンジンを止めたのも束の間、目的のモノがなかったので、すぐに出発。
その直後にアクシデントが・・・。
何と信号で停止した途端に、まさかのエンスト。
おもむろに再始動を試みると、何とスターターが虫の息で、エンジンのかかる気配なし(汗)。
アレレー、さっきは問題なくかかったのにー(涙)。
2~3回再始動を試みたが、エンジンがかかるどころか、徐々にスターターの回転が弱まる始末で、最終的にお手上げ状態に・・・。
恐らく熱が原因で電装系に負荷がかかり、スターターが回らなくなったのだろう。
しばらく休んで、クールダウンさせる必要がある。
つっても、信号直前の路上で止まってるワケにはいかない。
ところが、何て悪運が強いんでしょう、止まったのがちょうどガソリンスタンドの前だもんネ。
同乗のカミさんにシュヴァルツ君を押してもらい、ガソリンスタンド内に移動。
そして、休ませること約5分。
恐る恐るクランキングしてみると、バビューンと息を吹き返した(安堵)。
それからは、クーラーを消して三角窓を全開で走行。
久しぶりに三角窓の有難さを実感~♪
途中で何箇所かに立ち寄ったけど、始動不良は再発せず無事に帰宅。
それにしても、ちょっと酷使しすぎたな。
許してネ、シュヴァルツ君。
ごめんね、ごめんねー。
2010年6月23日
モンキー君のパンク、その後
チューブのパンクを修理するにあたり、タイヤレバーが必要になるけど、持ってるのは自転車用の小さなヤツだけ。
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プラグの横に置いてある3本ね。
当然ながら、キャストホイールにハマッたバイクのタイヤを外すには、華奢すぎて使えない。
ま、そのときは応用できそうなレンチなどを駆使して、何とかタイヤをホイールから外せたけど、もしも出先だったらモンキー君の車載工具だけじゃどーしようもない。
つーコトで、コチラ↓
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外出先でパンクしても「その場で立ち往生」を回避するために、モンキー君にも積めちゃうコンパクトな24センチ・サイズのタイヤレバーを新規導入。
自動車用品で有名なエーモン工業製のタイヤレバーだけど、コイツの導入に当たっては、もうひと回り小さいKTC製の21センチのモノと、どっちにするか最後まで迷ったのヨ。
で、決め手となったのが価格(汗)。
KTCの21センチが1本1000円以上もするのに対し、エーモンの24センチのほうは2本で800円なんだもん。
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そして、タイヤレバーでリムをキズ付けないためのプロテクター。
どちらも使わないで済むコトを祈りつつ・・・(願)。
2010年6月19日
プチ整備
先日の旅行では2日間で約660㎞を元気に走り、我々のアニバーサリーに花を添えてくれたシュヴァルツ君。
つーコトで、コチラ↓
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何の問題も起こさず旅行をサポートしてくれたコトに対し、労りの気持ちでスパーク・プラグ&バルブ・クリアランスなどのチェックを実施。
さすがシュヴァルツ君、チェックの結果に何の問題もなく、プラグのクリーニングだけでプチ整備は完了。
ちなみに、今回の燃費は約10㎞/ℓ。
往路の用賀→御殿場で東名高速を使っただけで、あとはズーッと下道だから、まあ褒められる燃費でしょう(嬉)。
2010年6月13日
アニバーサリー
今まで記念日らしい行事なんて何もしたコトがなかったんだけど、今回、初めて記念日を祝う1泊ドライブを敢行(嬉)。
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そのムカシ、初代のビートルで行った思い出の箱根と、さらに伊豆半島をグルッとひと回り。
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ほとんど走りっぱなしのシュヴァルツ君だったけど、クラシックカーとは思えぬタフ振りを発揮して、約660㎞ほどを無事に走破。
バテたのはドライバーさんのほうみたい(汗)。
ところで、6月の花嫁は幸せになるって言うけど、実際のトコロ、どーなんでしょーネェー?
2010年6月 7日
アームレスト
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ビートルでアームレストっていえば、助手席側のドアパネルに備わってるモノを思い浮かべるよネ。
ところが世の中広いもんで、フロントのシート・フレームに付けるセンター・アームレストなるアイテムが'50年代からオプションとして登場してたんだ。
当時モノだったらコレクターズ・アイテムで入手難だろうけど、そのセンター・アームレストがリプロダクトされたのヨ。
つっても、15年ほど前のハナシね(汗)。
で、フラットフォーへ現物を見に行き、4色あったカラーバリエーションの中から、シュヴァルツ君のインテリアにマッチするレッドをチョイスした次第。
当時のプライスリストによると価格は14000円。
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早速、シュヴァルツ君に装着してみたところ、高速道路などのシフト操作をしないロング・ドライブでは、その恩恵に与り、快適な運転姿勢が保てるんで疲れ知らず(嬉)。
しかも、肘掛として使わないときは、ジャマにならないようアームレスト部を垂直に上げておける優れモノ。
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でも、いつの頃だったか、そのアームレストを外してしまい、行方知れずになってたんだ(涙)。
ところが先日、やっと出てきたんで再装着したってワケ。
ちなみに、このリプロ品も今じゃ入手難の貴重品(驚)。
もー外しませんヨ~♪
2010年6月 5日
ちょこっとイメチェン(パート2)
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デュアル化したタコメーターの片割れをダッシュ右下に移設したのはいいけれど、この位置にあったカーナビが見えなくなっちまったのヨ(涙)。
つーコトで、今度はカーナビのお引越し。
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つっても、取り付け用のステイは、モンキーに付けた固定式と違って、ワンタッチで位置を変えられる吸盤式だから、お引越しもイージー。
トンチンカンな規制のため、ウインドシールドにゃ付けられないので、考えた末に見つけた最適位置がコチラ↓
実際にドライブしてみて、ここなら運転の邪魔にならないし、移動したタコメーターも見やすくなり、今回の引越しは成功みたい。
ところで、タコメーターのデュアル化は何のためって声もあるけど、そのハナシはそのうちネ(笑)。
2010年6月 4日
まさかのパンクだよ(泣)
本日、武蔵野ヤナセにヤボ用があったんだけど、わざわざシュヴァルツ君で行くほどの内容じゃないので、モンキー君で出かけたワケ。
ところが、自宅から500mほど走ったトコロで、まさかのパンク(泣)。
厳しい日差しの中、ヒーヒー言いながらモンキーを押して帰宅(涙)。
まー、ちっちゃいクセに重いコト。もー、大汗大会。
とりあえず、ヤナセの用事はシュヴァルツ君で済ませ、帰宅後にパンク修理を敢行。
ノーマルのモンキーならば、合わせホイールだからチューブの摘出もカンタンなんだけど、ウチのは一体形成のキャスト・ホイールだから作業はスーパーハードなのヨ(汗)。
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それでも何とかチューブを摘出し、パンク箇所を特定。
チャリンコ用に買っておいたパンク修理キットが大活躍し、見事に修理完了。
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それにしてもパンクなんて、第一回目となるフラッシュバグズミーティング(於:逗子マリーナ)へ向かう道中、シュヴァルツ君のタイヤがパンクして以来の出来事。
2010年6月 3日
プロテクターの付け心地
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新規導入したニーガードを装着して、ちょっとテストランしてきました~♪
ハード・タイプじゃないせいか、この手のアイテムとしちゃ付け心地はかなりグッド(嬉)。
お陰で、気が付けば100㎞も走っちゃってました(笑)。
そして、途中で立ち寄った某激安パーツ屋にて、こんなモノ↓を購入。


