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October 31, 2006
今年もベガスから最速レポートやっちゃいます!
早いものでもうSEMAショーの季節がやって参りました!
今年も行きますよー! ビバ・ラスベガス!
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あ、このイベントはキャンギャルのショーではありませんので。念のため。
SEMAショーは世界最大の自動車部品見本市。アメリカ・ネバダ州のラスベガス・コンベンションセンターで開催されるアフターマーケットパーツの祭典なのです。毎年会場にはこれからトレンドになるかもしれないパーツを満載したカスタムカーが大集合! そこはまさにカスタムカーのお祭り状態となるのです。
東京ドームの約7倍という広大なコンベンションセンターには、1万以上のブースが出展され、4日間の開催期間中に世界中から10万人以上の自動車関係者が訪れます!
今日は前夜祭ということで、昨年会場にいたお姉様方の写真を少々。
それでは、お楽しみ下さいませ♪
それでは、現地からの最新カスタムトレンドをお楽しみに!
VW関連の出展があったら、もちろんここでレポートします!
これまでのインターメカニカの模様はこちらからチェックできます!
これまでの1958Bugの模様はこちらでご覧になれます!
投稿者 Posted by Shin Watanabe : 8:59 AM | コメント Comments (0) | トラックバック TrackBack (0)
October 30, 2006
トヨタミュージアムでタイムスリップ
今日は前回お届けしたトヨタ博物館での展示車輌をご紹介いたしましょう!
懐かしい日本車がたくさん展示されていましたよー。
子供の頃にタイムスリップした気分になりました。
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それではじっくりとお楽しみ下さい!
それにしてもここまで日本車の展示が充実しているとは。。。
展示車輌の紹介はまだありますのでお楽しみに!
トヨタ博物館「夢を描いたアメリカ車広告アート」展はこちらでチェック!
割引優待券もダウンロードできます。
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投稿者 Posted by Shin Watanabe : 11:58 PM | コメント Comments (3) | トラックバック TrackBack (0)
October 27, 2006
トヨタ博物館で見つけたアメリカンドリーム
日本滞在中、名古屋を訪れる機会があり、ちょっと時間を見つけて前々から行きたかったトヨタ博物館に行ってきました。
今や世界トップを争う自動車メーカーが所有するミュージアム。
そこでは意外や意外。アメリカ車を題材とした企画展が行われていました!
トヨタ博物館で見つけたアメリカンドリームとは。
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現在トヨタ博物館では「夢を描いたアメリカ車広告アート」展なる企画展が開催されております。
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1940~1960年代にかけて、アメリカ車の広告には主にイラストレーションが用いられ、当時の広告には単にクルマだけでなく、アメリカンドリームを象徴する豊かなライフスタイルも描かれておりました。この時代の広告はクルマだけに限らずイラストが多用され、しかも美術的にも素晴らしい描画で、当時の日本の生活レベルでは比較にならないほどの豊かなアメリカが描かれておりました。私もこの時代の広告が大好きで当時のLIFE誌などを買い集めてはコカコーラやクルマの広告を集めております。
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今回の企画展ではその広告に使用されたオリジナルのアートワークが多数展示されていました。
広告用のアートワーク以外にもプロトタイプやコンセプトカーのデザインスケッチなども数多く出展されており、トヨタ博物館が所蔵するアメリカ車とともに非常に見応えある展示内容でした!
オリジナルのアートワークだけに、どのようなタッチでイラストが描かれたか。手に取るようにわかります。
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展示されているアートワークのほとんどはボストン美術館理事、フレデリック・シャーフ氏所蔵作品。素晴らしいコレクション内容です。このような貴重なコレクションを丸ごと日本に持ってきてしまうとは、トヨタさんも味なことしますな。
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この「夢を描いたアメリカ車広告アート」展は11月26日まで開催されております。アメリカの夢を描いたオリジナルのアートワークをこの目に焼き付ける2度とないチャンスです。一度、足を伸ばしてみてはいかがでしょう。
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ところでトヨタ博物館には展示車輌も沢山!
我らがワーゲンも展示されておりました。次回はトヨタ博物館の展示車輌をたっぷりお届けします!
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さらに一般駐車場には、なぜかまだ日本未発表のランドローバーが。スパイショット!
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投稿者 Posted by Shin Watanabe : 2:16 AM | コメント Comments (2) | トラックバック TrackBack (0)
October 25, 2006
皆さん聴くことができますか?

ここ最近、左のリンクにあるカリフォルニアのラジオ局のストリーミング放送が聴くことができなくなったとの報告をブログ読者の皆様からいただいております。
ワタシも日本に一時帰国した際に試してみましたが、確かに日本にいた際はアメリカ国外では聴くことができませんというメッセージが出て、アクセスすることができませんでした。
どうも2ヶ月前ほどから、一部ラジオ局がアメリカ国外のアクセスをシャットダウンするようになったようなのです。著作権上の問題なのでしょうか。
それでも日本滞在中、カリフォルニアのラジオ局が恋しくなったので、どうしても聴きたいと思いました。そこで、アメリカのサーバーなどを経由してラジオ局にアクセスする(専門用語でプロキシ、串をさすなどといいます)という裏技で試した見たところ、ストリーミング放送を聴くことに成功いたしました。
ということで今日はあえて、ラジオ局をもう一つリンクに加えました。
オールディーズ専門局であるK・EARTH 101がつい最近ストリーミング放送を開始しました! お試しになってみて下さい。他の局と違うシステムのようなので、もしかしたら日本でも問題なく聴くことができるかもしれません。
日本でカリフォルニアのラジオを聴く裏技は後日紹介します。
投稿者 Posted by Shin Watanabe : 11:59 PM | コメント Comments (0) | トラックバック TrackBack (0)
October 24, 2006
インターメカニカ・ミーティングに参加しました
昨日の夕方カリフォルニアに戻りました!
時差ボケで早朝5時に目が覚め、たまっていたメールの山に埋もれながらPCに向かっております。
更新の滞りがちだったブログも平常運転に戻りたいと思いま~す!!
さて、今日は日本滞在中に参加してきたイベントの模様をお届けいたしましょう。
そうです、インターメカニカミーティングですよー!
絶好のロケーションでのミーティングはやはり最高ですね!
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今年で14回目を迎えることになったインターメカニカ・ミーティング。
1994年にオーナーズクラブ創設以来、ワタシも欠かさず参加していたイベントですが、1998年に渡米以来なかなかスケジュールを合わせることができず、今回の参加は実に9年ぶり。
今回はカナダ、インターメカニカ本社から2代目社長のヘンリー・レイズナー氏も来日し、東京からサンプルカーを借りて一緒に清水インターを目指すことになりました。
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ミーティング会場となったのは静岡県の日本平ホテル。日本平は日本観光地百選の1位に選ばれたこともあるとか。その頂上にある日本平ホテルは目の前が全面芝生の庭園。しかも正面には富士山と清水の街を望むことができる大パノラマビュー。もちろんミーティング会場は芝生を貸し切り!
クラブミーティングにこれ以上のロケーションはないでしょう。今回のミーティングには土日で32台のインターメカニカが集まりました!
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全く初対面のクラブメンバーの方々、久しぶりの再会となった方々、家族が増えていたオーナーさん方々、オーナーは変わってもクルマとは久々の再会、ネット上では顔見知りでも全くの初対面の方々。。。今回は色々な出会いがありました。
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今回は14回目にして、はじめてキューベルワーゲンの参加がありました。現在50台以上が生息するインターメカニカ製のキューベルレプリカですが、次回はもっと沢山の参加を期待しております!
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日曜日は日本平から焼津港までショートツーリング! ドライブコース、ゴール地点ともに最高のロケーションでした!
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クラブメンバーの皆さま、またお会いするのを楽しみにしております!
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投稿者 Posted by Shin Watanabe : 4:04 AM | コメント Comments (0) | トラックバック TrackBack (0)
October 20, 2006
フラット4で発見! 超レアなステアリング!
今日はルート66ではなくて久々のVWネタです!
現在日本滞在中で、毎日パソコンに向かう暇もないほどの忙しさですが、昨日は30周年記念のご挨拶のためにFLAT4にお邪魔してきました!
約半年ぶりのFLAT4訪問ですが、この日のショールームは1944年型シュビムワーゲン、1943年型KDF、1946年型が展示されておりました!
毎回訪れるたびに物欲を非常に刺激されるFLAT4ショールーム。またもや見てはいけないものを見つけてしまいました。
幻のステアリングホイールを発見!
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そのステアリングとは、ペトリステアリングのリプロダクション2種類。
ペトリといえばポルシェをはじめとするさまざまなメーカー向け純正ホイールを製作していたことでも有名です。
今回リプロダクトが登場したのは、なんとコーチビルドモデルのロメッシュに装着されていたスタイルと、ユニークなアーチシェイプのスポークデザインが特徴の非常にレアなステアリングです。オリジナルのステアリングが市場に出ることはほとんどといっていいほどありません。
それにしてもこのような超激レアなステアリングのリプロダクトが登場するとは。。。
VWの世界は本当に素晴らしいですね!
こちらはドイツ、Bad Cambergのミーティングに訪れた際に撮影したオリジナルのステアリングです。
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ボスは1959年型までのタイプ1にフィットしますので、ポルシェ356Aにも装着が可能。
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自分の58Bugとインターメカニカに装着してみようかな。。。
ペトリステアリングの詳細情報はこちらでチェックすることができます。
つづく。
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投稿者 Posted by Shin Watanabe : 8:41 AM | コメント Comments (0) | トラックバック TrackBack (0)
October 17, 2006
オクラホマに巨大クジラが出現!?
ブログの更新が1週間以上も滞っており、更新を楽しみにしていただいている皆様、ごめんなさい! じつはただ今日本におりまして、ラップトップPCを開く時間すらありません。一体どうしたものでしょうか?
でもルート66の模様も、お伝えしたいこともまだまだありますので、頑張ってアップしていきますよー!
今日はルート66の中でも、一番楽しみにしていたもののひとつ、ブルー・ホエールと遂に対面することが出来た模様をレポートいたします。
続きは↓をクリック!
ところで、ルート66の旅後半戦もすでにスタートしており、取材班は今頃ニューメキシコ州を快走中のハズ!? しかしながらワタクシは横浜の実家でパソコンに向かっている始末。
どうしてもスケジュールが合わずに、オクラホマからLAまでの後半戦参加を断念することになってしまいました。でもやっぱりいつかは走りきってみたいルート66。
現在元デイトナ編集長のもっちゃん、Goちゃんに加え、元デイトナ編集部員のヨシローの3人で映画「Cars」の世界を堪能していることでしょう。うらやましいなー。
ルート66後半戦はこちらからご覧下さい。
さて、ここからが前回からの続き。ルート66を走りながらオクラホマ州Catoosaという町に入ると、突如右手に現れるのが巨大クジラ。
このなんとも可愛らしいというか不気味なブルー・ホエール。なんとコンクリート製で、製作者はクジラのフィギュアのコレクションしていた奥さまのためにプレゼントとして造られたそうなのです。
しかも、この巨大建造物は奥さまにはトップシークレットのまま遂行されたというのですから驚きです。
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1970年代前半に完成したクジラが浮かぶ池は当初プライベートのプールとして使用しておりましたが、このクジラが大きな話題となり、地元の人々だけでなく観光客も訪れるようになりました。そこでオーナーは公園として整備し、ライフガードを雇って多くの人たちが楽しめることが出来る憩いの場として親しまれることになりました。
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この場所は1988年にオーナーの高齢化とともにこれ以上パブリックパークとして維持していくことが困難と判断し、閉鎖を決断。オーナーはその2年後に亡くなりました。
しかしルート66のランドマークといってもいい、このブルーホエールをそのまま朽ちてさせてはいけないとボランティア達が立ち上がり、2002年にレストアが施されました。この場所は現在プールとしては使用されておりませんが、こうして現在でも美しいブルーホエールの姿を拝むことが出来ます。
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また、このブルーホエールの隣にはまるでのノアの箱船のような形をした巨大船が鎮座しています。この箱船はブルー・ホエールを造った人の義理の兄弟が製作。当時ハ虫類博物館として使用されていたそうです。こちらは残念ながら閉鎖以来、放置中で荒れ放題です。
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つづく。
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投稿者 Posted by Shin Watanabe : 10:20 AM | コメント Comments (0) | トラックバック TrackBack (0)
October 6, 2006
ようやくオクラホマ州に到達か!?
たかだか13マイルちょっとのカンザス州で予想外に時間を費やすことになり、
オクラホマ州境を越えることはできるのでしょうか。サンセットはもうすぐ。
ルート66の旅もいよいよクライマックスに突入。
続きは↓をクリック!
夜の未舗装路も走ります。ここで夜撮までしてしまいました。
街灯もなく、視界も非常に限られており、やはり夜のドライブは危険です。
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これ以上のドライブは危険と判断し、宿泊場所を探すことになります。
で、今回宿泊したモーテルがここ! Aftonという小さな街で見つけた、その名もルート66モーテル
飛び込みで入ったモーテルだったのですが、ルート66関連の書籍に良く出ている結構有名なモーテルでした。各部屋テーマが決められていて、自分が泊まったのはジョン・ウェインの部屋。改装したてでとてもキレイでした。
この日ようやくありつけることが出来たディナー。
モーテルの隣にあった古汚いダイナーでしたが、ここのステーキが意外や意外! 取っても美味しかったですよ~。
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つづく。
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投稿者 Posted by Shin Watanabe : 1:39 PM | コメント Comments (0) | トラックバック TrackBack (0)
October 4, 2006
ルート66の曲がり角
前回のレポートからちょっと間が開いてしまいましたね。スミマセーン!
さて、ルート66の旅ですが、ようやくカンザス州の模様をお届けすることができます。
カンザス州を走るルート66はわずか13マイルほど。
でもまたもやこの州で大ブレーキとなりました。
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ルート66はイリノイ、ミズーリ、カンザス、オクラホマ、テキサス、ニューメキシコ、アリゾナ、カリフォルニアの計8州をまたがっておりますが、ようやくたどり着いたここカンザス州はその行程わずか13マイル。カンザス州の右下をかすめるような形でルート66が走っております。普通に走れば20分ほどで走り抜けてしまうほどの距離しかありません。東側州境のミズーリ州から入り、直角に曲がる形で南側のオクラホマ州境へと抜けていきます。
しかし、カンザスはかなり手強かったです!? たかだか13マイル走り切って州を超えるのに3時間近く費やしてしまいましたからねー。
ガイドブックにも良く出ている1923年に建造されたMARSHレインボーブリッジアーチを撮影しようと、、、
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ちょうど橋に到着したとき、ちょうどそこにはルート66沿いにお住まいのファミリーが橋で遊んでいました! お父さんは、うちにハーレーがあるから写真撮りに来るか?と、見知らぬアジア人3人組を招待してくれました。なんと東京ドームが2~3個入ってしまいそうな広大な土地にお住まいです。
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カメラを抱えて古い看板ばかりを撮影しているアジア人3人組が相当珍しかったのでしょうか、それとも相当怪しかったのでしょうか。
街をウロチョロしていると次から次へと話しかけられてきます。一見かなりやばそうな酔っぱらった青年、いい味出した子供連れのおじさん、カンザス州のルート66を盛り上げていこうとがんばっているおばさん。。。。皆さんとてもフレンドリー。
フラット気ままに寄り道しながら、のんびりと下道をドライブする旅。暖かい人々との出会いはフリーウェイでは味わうことはできません。
またゆっくりとルート66を走ってみたくなりました。
つづく。
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投稿者 Posted by Shin Watanabe : 11:18 AM | コメント Comments (2) | トラックバック TrackBack (0)

