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November 24, 2007

史上最強のカーチェイス映画。

前回に引き続き、南カリフォルニアが舞台となった映画を紹介します。それは未だに史上最強のカーチェイス映画! 今の最新技術を駆使したCGでは決して味わうことのできないカーアクション映画。旧車好き、空冷VW好きにとっても見逃すことのできないたまらない内容かと思います。こちらもYouTubeでトレイラーを発見しました。

続きは↓をクリック!

史上最強のカーチェイス映画とは「Gone in 60 Seconds」。邦題はバニシング in 60”です。1974年製作。97分の本編中、なんと40分がカーチェイスという前代未聞のカーアクション映画なのです。私がこの映画をはじめて見たのは小学生だったかと思います。小学生ながらこの映画でマスタング(当時ムスタング)のカッコ良さにやられてしまいました。

  


信じられないことに、監督、製作、脚本、出演、、スタント、そして配給まの全てがH・B・ハリッキーによって進められたインディーズ映画だったんですね。当時ハリウッドのメジャー会社に企画を持ち込んだハリッキーでしたが、こんなバカげた企画、相手にされなかったそうなのです。

この映画2000年に公開されたニコラス・ケイジ主演の「60セカンズ」の元になった映画だと言うことは意外とご存じない方もいるのではないでしょうか。その証拠に本国でのタイトルはどちらも「Gone in 60 seconds」なんですねー。

主人公はもちろんエレノア。1973年型マスタングMach1です。ニコラス・ケイジの「60セカンズ」は1967年式でしたけどね。カーチェイスはロングビーチのダウンタウンから始まります。
  

 

ロケはロングビーチ、カーソン、レドンドビーチ、トーランス、ガーデナなどで行われました。信じられないことに各市長や警察、消防、ロサンゼルス・カウンティーシェリフ、カリフォルニア・ハイウェイ・パトロールの全面的な協力を得てロケが遂行! LAのサウスベイエリアで大カーチェイス劇を演じ、なんと93台ものクルマをぶっ壊したそうです。もちろん当時はCGなど一切無し! 全てのシーンが一般ストリートで撮影されました。こうして改めて「Gone in 60 Seconds」を見てみると、今でもなじみ深い景色が沢山飛び込んできます。

それにしてもですね。本当に沢山のVWが走っているんですねー。それもいろいろなスタイル。シーンの至る所でVWが登場します! クラッシュシーンの餌食になるVWもあって痛々しいです。でもVWほどクラッシュシーンが絵になるクルマもありません。
 

 

 

 

我らがワーゲンファンにとって極めつけは、主人公がクライスラーディーラーでダッジ・チャレンジャーを盗難するシーン。何と正面にはVWディーラーが。70年代初頭なので、並んでいるのは空冷VWモデルばかり! 夢のようなシーンですね!
 

さらに私にとって、ビックリだったのがインターメカニカも盗難される48台の1台にリストアップされていたこと。1968年型インターメカニカ・イタリアGFXが登場します。
  

 

今はテネシー州に引っ越してしまいましたが、昨年まで使用されていた日産のUSA本社ビルも登場します! ビルは現在、空きテナントとなっております。

当時のマツダディーラーも登場します。この頃はまさに日本車の快進撃が始まる頃でしたからね。
 

何とカーチェイスシーンの撮影には7ヶ月を要したとか。

確かに最新映画のCGはすごいですが、やはり実の迫力には敵わないと思うのはワタクシだけでしょうか。

みなさんはオリジナル版とニコラス・ケイジの60セカンズ、どちらが好きですか?
もしオリジナル版をまだご覧になったことがないようでしたら、これは絶対に見逃すことのできないカーチェイス映画ですよ! ワタクシは何度見てもスクリーンに釘付けです。
 

オリジナル版のトレイラーです! お楽しみください。
この映画は本当に本当にオススメですよ。もしあなたがクルマ好きなのであれば、死ぬまでに必ず見なくてはならない1本だと断言できます!

こちらはニコラス・ケイジの「60セカンズ」トレイラーです。

オリジナル版Gone in 60 Secondsはアマゾンでも購入できます。
 

投稿者 Posted by Shin Watanabe : 12:10 PM | コメント Comments (0) | トラックバック TrackBack (0)

November 23, 2007

史上最強のカーアクション(ホラー)映画。

今日は南カリフォルニアが舞台となった映画を紹介します。それは未だに史上最強にて今の最新技術を駆使したCGでは決して味わうことのできないカーアクション映画。旧車好きにもたまらない内容かと思います。

YouTubeで映画のトレイラーも見つけましたので、映像でも楽しむことができます!

続きは↓をクリック!

みなさん「Duel」という映画をご存じですか? 邦題は「激突!」 製作されたのは1971年。アメリカでは単発テレビドラマとして放送されました。日本では1973年に劇場公開されたそうです。
私がこの映画をはじめて見たのは小学生低学年だったかと思います。水曜ロードショーかゴールデン洋画劇場だったかな。初めて見たときの感想は衝撃的。まさにショッキングでした。カーチェイス映画と言うよりホラー映画に近い恐怖感を覚えています。当時はこの映画がスティーブン・スピルバーグ氏の初監督作品であったこと、撮影されたのが南カリフォルニアであったことなんて知りもしませんでした。

映画冒頭では1970年代のLAのフリーウェイの様子を見ることができます。VWや古いフェアレディ(SR)なんかが走ってて、他にも古い日本車もちらほら見かけることができます。今では日本車ばかりですけどね。主人公が運転するプリマス・バリアントのラジオのトラフィック情報からは、サンディエゴフリーウェイ、ヴェンチュラハイウェイなど、今でこそなじみ深いフリーウェイが出てきています。
 

ごく平凡なセールスマンである主人公のデイビッド・マン(デニス・ウィーバー)はLAダウンタウンを抜け、インターステイツ5号を北上しながらパームデール方面へ。道路はカリフォルニア・デザートへ入り1車線道路となります。ここから主人公の悪夢の始まり。
 

前方にのろのろ走る汚れたタンクローリーが。背後で黒煙を浴びながら業を煮やした主人公は1車線の道でタンクローリーを追い越す。

ところがタンクローリーは主人公のプリマス・ヴァリアントを抜き返し、前に入ったかと思うと再びペースを落としてのろのろと走り、主人公の前方を塞いでしまう。

主人公は再びタンクローリーを追い越すが、タンクローリーは怒ったようにクラクションを鳴らし続けている。しばらくするとバックミラーにはタンクローリーが迫っていた。。。。
 

ストーリーの紹介はこの辺にしておいて、スピルバーグ監督はこの作品をなんと2週間以内に撮り終えてしまったそうです。現在発売されているDVDにはその辺のエピソードもボーナスとして収録されています。
 

クライマックスは登りの山道で、プリマス・ヴァリアントがオーバーヒートしてしまうシーン。スピードがどんどん落ちてきてしまうヴァリアント。タンクローリーがどんどん迫ってきます。山頂まであと少し。
主人公のデニス・ウィーバーがまたハマり役で、恐怖感溢れる表情が思わず手に汗握ります。主人公のFaster、Fasterという叫びがたまりません。
 

 

 

 

 

この映画のトレイラーがYouTubeにありました。

まだご覧になったことのない方は、Amazonでも購入できます!


はい! ということで今日はこの辺で。もうひとつご紹介したいとっておきの映画がありますのでお楽しみに!

2007年SEMAショーGAL Vol.1

2007年SEMAショーGAL Vol.2

2007年SEMAショーGAL Vol.3


2005年のSEMAショーGAL

2006年のSEMAショーGAL #2

2006年のSEMAショーGAL 

2006年のSEMAショーGAL #2

2006年SEMAショーGAL #3

2006年SEMAショーGAL #4

2006年SEMAショーGAL #5

SEMAショーGALシリーズはもちろん!つづきます。

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November 18, 2007

まだあります! SEMAショーGAL Vol.4!!

ハイ! みなさま大変お待たせしました!!
ごく一部方面の方々から大変なご好評をいただいておりますSEMAショーGALの写真をたっぷりとアップいたしました!

週明け早々ちょっと刺激的ですかね!?

じっくりとお楽しみくださいませ!

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はい! ということで今日はこの辺で。もう1回行きますのでお楽しみに!

2007年SEMAショーGAL Vol.1

2007年SEMAショーGAL Vol.2

2007年SEMAショーGAL Vol.3


2005年のSEMAショーGAL

2006年のSEMAショーGAL #2

2006年のSEMAショーGAL 

2006年のSEMAショーGAL #2

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November 16, 2007

続いてシムをチェック

前回は我がインターメカニカに搭載を予定しているポルシェ912エンジンにポルシェ356用のフライホイールを装着してエンドプレイをチェックしました。予想通り規定の数値を超えてしまっており、現在フライホイールとメインベアリングの間に装着されているシムを交換して、適正なエンドプレイが出るようにしなくてはなりません。

ということで、今回は現在装着されているシムを検証してみることにしました。

続きは↓をクリック!

シムを取り外すにはオイルシールを取り外さなくてはなりません。このオイルシールはその名の通りクランクシャフトが回転してケースから出てくるオイルをここでシャットアウトしてくれる役目をになっております。ここのパーツがダメになってしまうと慢性的なオイル漏れの原因となります。したがってここは新品パーツを調達して取り付けます。ハンドパワーで簡単にとれるような代物ではないので、ペンチを使用して取り外します。
傷を付けないように慎重に取り外すことができれば再利用も可能かもしれませんが、エンジンを載せてからオイル漏れなんていやなので、ここは新品パーツを調達することにしました。

オイルシールを取り外すとフライホイールとメインベアリングの間に入っていたシムにアクセスすることができます。これは簡単に取り外すことができます。
 

ということでシムの計測に入ります。

デジタルノギスを使用して測定です。
 

デジタルだとインチとミリを一発変換できるのが良いですね。
 

ということで、現状0.92mmのシムが装着されていることが判明しました。
前回シムがついた状態でのエンドプレイが0.009インチ(約0.23mm)。
マニュアルでの適正値は0.0055~0.0067インチ(0.14~0.17mm)。
現在のシムが0.92mm。

ということは1.00mmのシムを入手すれば適正なエンドプレイを得られることになりますよね。
これで一歩前進!
ただ、元々ついていた912のフライホイールでエンドプレイをチェックしていなかったので、念のために再度装着して確認してみようと思います。

さらにもうひと踏ん張りです。

つづく!

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November 12, 2007

遠藤さんと遊びました。

我がインターメカニカにポルシェ912のエンジンに積み替えようと、計画をスタートさせてから1年と5ヶ月。いろいろな懸案をクリアして(実際クリアしているかは載せてみないと分かりませんが)、エンジン積み替え作業開始まで後もう一息。でもエンジンを搭載する前にまだやるべきことはあります。

今日は新しく入手したポルシェ356用改12Vリングギア&VWクリアランスフライホイールをエンジンに装着し、非常に重要な項目をチェックしてみました。

それは遠藤さん遊びです。

続きは↓をクリック!

ぼうとうから寒ーい駄洒落ですみません。

フライホイールを交換する際に必ずチェックしなくてはならないのがエンドプレイ。
エンドプレイとは、いわゆる遊びの量とでも言えばいいのでしょうか。
クランクシャフトが回転する軸方向のクリアランス、つまりエンドプレイをキッチリと規定通りになるよう調整してあげなくてはなりません。この軸方向にクランクシャフトが動くことができる遊びをエンドプレイといいます。これがきつすぎると焼き付きの原因となるし、緩すぎるとエンジンの消耗、つまり寿命を早めてしまうというわけです。

このVWやポルシェ356、912エンジンのエンドプレイの調整はフライホイール側にメインベアリングとの間にシムを入れて調整するのですが、もちろん内部のメタルの消耗が激しいと規定通りのエンドプレイを出すことができません。エンジンの消耗具合を計る上でもエンドプレイの測定は非常に有効ですね。
まあ、今回のポルシェエンジンはオーバーホール下ばかりのエンジンですので、消耗の心配はありません。今装着されてあるシムと新しいフライホイールで適正のエンドプレイが出ているかどうかの確認。

というわけで、フライホイールの装着準備です。
今回ワタクシが目論んでいるというか、熱烈希望しているのが、新しいフライホイールをポン付けして、エンドプレイが適正値でそのままエンジン搭載準備完了という流れ。

だだし、恐らくはそうは上手くいかないでしょう。このエンジンはもともとポルシェ912用で、今回356用のフライホイールを装着するわけで、当然クリアランス関係に微妙な違いがあるはず。当然シムの交換の必要が出てくるでしょう。今回の一番の目的はエンドプレイを測定して適正のシムの厚さを決定することです。

ポルシェエンジンの場合、フライホイールとクランクシャフトの間に薄ーいメタルガスケットを挟みます。クランクケースに装着されている青い輪っかがオイルシールです。シムを交換するにはこのオイルシールを取り外さなくてはなりません。エンドプレイが適正であればこの一連の作業を省略することができます。
 

ということでフライホイールをクランクシャフトに取り付けていきます。取り付けの際は軸のグラウンドナットを260LB-FT(約36kgm)という強大なトルクで締め付けなくてはなりません。ハンドパワーでは全く手に負えないトルク量なのです。ハンドパワーで締め付けるには3/4インチソケットのブレイカーバーを使用してこんな感じで締め付けなくてはなりません。もうね、本当に大変なんですから!
  

そこで登場願うのがトルクマイスター! なんと締め付けトルクを9倍増幅してくれる優れものツールで、フライホイールやブレーキドラムの装着の際には必需品のツールです。当初はこんなツールでホントに9倍のトルクで締め付けられているのか不安でしたが、実際に計ってみたらしっかりと締め付けられています。本当に便利ですね! トルクレンチで260LB-FTの1/9である29LB-FTにセットして締め付けます。
 

ということで無事フライホイールの装着が完了。ここからが本題です。
エンドプレイの計測に入りますが、ここで必要になるのが0.001インチ単位か0.01mm単位で計測可能なダイヤルインディケーターです。インチ単位かミリ単位どちらで行くかと言うところですが、手元にあるマニュアルはインチ表示ですのでインチ表示のダイヤルインディケーターをゲットしました。20ドルちょっと。

マグネットで固定できるマウントがあると非常に便利です。このようにマグネットのベースをフライホイールに固定し、ダイヤルインディケーターをエンジンケースに当てます。しっかり安定したところでフライホイールを前後に動かし、その動いた幅を測定するわけですね! 今回は位置を変えて4カ所測定。
 


で、測定結果! 0.009インチ(約0.23mm)でした。 現状では緩すぎます。
 

マニュアルでの適正値は0.0055~0.0067インチ(0.14~0.17mm)となっております。
したがってオイルシールを取り外し、現在装着されているシムより厚いシムに交換しなくてはなりません。現在装着されているシムの厚さは分からないので、取り外してシムの厚さを測定し、さらにシム無しでフライホイールを装着して再度エンドプレイを測定し、適正のシムの厚さを算出しようと思います。赤い矢印のパーツがシムです。ポルシェの場合はシム1枚のみで調整します。VWの場合は3枚くらい使用するそうです。このポルシェ用のシム、0.05mm単位で12種類ほど用意されているのですが、1枚20ドル以上! おいそれと事前に全種類大人買いというわけにはいきません。キッチリと測定して必要なパーツを決めないと無駄遣いとなってしまいます。

もう一踏ん張りです。

つづく!

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November 9, 2007

コカ・コーラの生まれ故郷で輸入コーラを飲む理由

ワタクシ大のコカ・コーラ好きでして、毎日愛飲しております。ファーストフードでコーラをオーダーするときはは今やスーパーラージ。1リッター近くあるんですよこれ。
さて、今日たまたま買い物に出掛けたCostco Wholesale(日本風に言うとコストコ)で見つけてしまったのです。世界最高のコカ・コーラを!

今まで飲んだコーラで世界最高といえるこの逸品。
それはコカ・コーラ生まれ故郷で生産されるコーラが忘れてしまった味。

続きは↓をクリック

その世界最高のコカ・コーラとは、メキシコからインポートされたコカ・コーラです! よーく見るとコカコーラのロゴの上の文字がスペイン語ですよね!Disfrutaとは英語Enjoyの意です。
 

おいおい、コカ・コーラの本場であるアメリカでわざわざメキシコからコカ・コーラを輸入して飲むなんて、一体どうなってるの? 

確かに。アメリカ製のコカ・コーラよりも割高です。24本入りで17.99ドル。コストコではアメリカ製で缶コーラであれば10ドル以下。それこそミネラルウォーターより安いんです。

わざわざ割高なメキシコ製コカ・コーラがなぜ売られているか。カリフォルニアには非常にたくさんのメキシコ移民が居るのは事実。でもそんな理由じゃありません。

実は現在アメリカをはじめ、ほとんどの国で生産されているコカ・コーラには甘味料に安価なコーンシロップが用いられておりますが、メキシコ産のコカ・コーラには昔ながらのオリジナルレシピと同様、Sugar Cane、つまりサトウキビが甘味料に使用されております! もうこれが決定的に違うんです。

アメリカで売られているコカ・コーラ・クラシックも決して悪い味ではありません。コカ・コーラの王道だけあり、非常にクセになる味ですよね。日本製のコカ・コーラも悪くはありませんが、ちょっと甘いですよね。パンチも足りません。日本にいる際も、選択が可能なときはできる限りコカ・コーラ・クラシックです。

これがメキシコ産コカ・コーラになると、もう完璧! 炭酸の具合といい、甘さといい。もう最高の逸品です。コーラってこんなに美味しかったんだと再認識させてくれる逸品です。このコカ・コーラを賞味したら、本当にクセになってしまいます。だからね、アメリカでも分かる人がメキシコ産コカ・コーラをまとめ買いしていくんですねー。メキシカン・マーケットなどではよく売られていたメキシコ産コカ・コーラですが、ついにコストコでも取り扱いがはじまりました。

ビンも昔ながらの緑がかったカラーです。サイズは355ml。アメリカで売られている缶と全く同じ容量です。

もう何本でも行けてしまう味なんですよ!



2005年のSEMAショーGAL

2006年のSEMAショーGAL #2

2006年のSEMAショーGAL 

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November 8, 2007

SEMAショービデオレポート

さて、そろそろ少しずつ2007年セマショーの模様をまじめにレポートしていきたいと思います。
まずは自動車専門のYouTubeサイトのような動画投稿サイトStreet Legal TVより、すばらしいセマショーレポートが配信されておりますので、ご紹介しようと思います。

続きは↓をクリック!

いわゆる自動車専門の動画投稿サイトであるStreet Leagal TV。本場のドラッグレースやイベントシーンなどを沢山チェックすることができるサイトです。もちろん一般ユーザーも動画を投稿できるサイトなので毎日本当に沢山の動画がアップロードされているようです。なかでもStreet Leagal TV自身が製作したセマショーレポートは現地の雰囲気を感じ取ることが得きる非常にすばらしい内容です。一度ご覧ください。

下の画像をクリックするとサイトへジャンプします!

それではお楽しみください!

sematv2.jpg

はい! ということで今日はこの辺で。まだまだ続きマース!



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November 7, 2007

セマショーGAL Vol.3

えー、セマショーが開催されたラスベガスからとっくに戻っておりますが、バタバタしておりまして、あっという間に1週間がたとうとしております。ということで今日はセマショーGALの第3弾!

まだあるんですよー! 肝心のセマショーの模様は後回し!

じーーーーっくりとお楽しみくださいませ!

続きは↓をクリック!

各写真クリックすると拡大写真がポップアップします!

 

   

   

  

 

   

はい! ということで今日はこの辺で。まだまだ続きマース!



2005年のSEMAショーGAL

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2006年のSEMAショーGAL #2

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November 1, 2007

お待たせ! SEMAショーGAL特集! Vol.2

今日は昨日に引き続き現在ラスベガスで開催されているSEMAショーGAL特集。肝心のSEMAショーの模様のレポートはこちらに任せておいて、こちらのブログではSEMAショーGALをたっぷりとご紹介いたしましょう!

続きは↓をクリック!

では、じーっくりとお楽しみください!
各写真、クリックすると画面いっぱいに拡大写真がポップアップします!

   

   

 

 

  

  

はい、ということで今日はこの辺で!


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