今日はVWではなくアメリカンブランド、シボレーのお話。
2011年11月、GMの「シボレー」ブランドは100周年を迎えましたが、現在アメリカでは100周年を記念したコマーシャルキャンペーンを行っています。
そのひとつ目がこれ! 自分の父親がかつて所有していて、泣く泣く手放した1965年型シボレー・インパラをさがしあて、プレゼントするという、なんともCar Guyの心をくすぐるストーリーです。
しかもこのストーリーは実話だというのですから、素晴らしいですね。お父さんがインパラと再会したときの表情がたまりません。It's not just a car.この言葉を日本のメーカーさんも肝に銘じて欲しいところです。
他にも素晴らしいコマーシャルがありますので、お楽しみください!
続きは↓をクリック!
こちらめメイキングも含めたバージョン。