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2006年07月

2006年07月30日

仙台の よねさんから。

こんばんは。仙台のよねでございます。
栗原のイベント、私もスバルで参加いたします。お会いできるのが楽しみです。
今回のイベントは商用車中心とはいえ乗用車も多数参加の予定ですし、
旧車だけではなく汽車好き、バス好き、或いは建物好きの方にも
楽しんで頂けそうなイベントです。ぜひ多くの皆さんに
足を運んでいただきたいものです。それでは道中お気をつけておいでくださいませ。

↑仙台の よねさん からのコメントです。
ありがとうございました。よねさんは、VW乗り&旧車好きのエンスージァストです。
もしかしたら鉄道もお好きかも?! コメントにもありますように、汽車、バス、建物など
エンスージァスティックなアイテムを一度に楽しむことが出来るイベントのようで、
今からホントに楽しみにしています。なお栗原のイベント…とありますが、
場所がお判りにならない方のために記しておきますと、東北本線の石越駅(宮城県)から
分岐している“くりはら田園鉄道”というローカル私鉄の終点「栗原マインパーク前」駅の
近くでの旧車展示と、その翌日は途中駅である「栗駒」駅前の商店街にて旧車展示が
行なわれる予定。特に2日目の栗駒町商店街での展示は、レトロムード一杯のものに
なりそうですので、旧いもの好きな方は特に注目でしょう。
さて話は変わり、ただ今夏休み中。今日で3日目が終わろうとしています。
予定は4日間ですので、お休みはあと1日。さぁて、明日は何をしようか…なぁ~んて
書いてますが、やることは山のようにあるのだ。笑。ではまた。

投稿者 滝沢隆久 : 22:15 | コメント (0) | トラックバック

2006年07月27日

ちょっと夏休みをいただきます

はい、こんばんわ。夕飯も終わり、食後の趣味活動(軽い模型いじり)も看板。
さぁて、あとは寝てしまうのみ…って、何だかパッとしませんね(笑)。
ところで、そんなことはさて置き、明日金曜日から週明けの月曜日まで、
軽い夏休みをいただきますので、このOBAKAブログはちょっとだけ
ご無沙汰してしまうかもしれません。ん? よ~く考えてみると、夏休みったって、
土日を除くと2日じゃん! ま、取材だとか締め切りだとかという商売をしていると
まとまった休みはイメージの産物。小ぢんまりした休みを2回くらいにわけて
こっそりといただくのが関の山。ほどほどに…といったところです(泣笑)。
さてさて、このOBAKAブログは昨年の8月1日から始まりました。
ということは、あとちょっとで『おかげさまで一周年』ということになります。
いやぁ、自分でも良くぞ続いたなあ…と思うことしきり(笑)なわけでして、
こんな、おっさんのボヤキのようなブログをご贔屓にしてくださっている皆さんには
お一人ずつ感謝状でもお贈りしたいところですが、とりあえずは気持ちだけ(多謝多謝!!)
おかげさまで一周年…を機に、ちょっとマンネリ気味かもしれない書き込みを
さらに面白く興味のある話題などに振ってゆきたいとも考えていますので、
どうかご期待いただければと思います。
閑話休題。夏休み明けの週の週末に、宮城県は栗駒町で開催される
商用車を中心とした旧車ミーティングの取材に出掛けようと思っています。
何でも聞くところによれば、来年の春に廃止が決まっている“くりはら田園鉄道”も
このミーティングにからんでいるようで、クルマのみならず鉄道にも興味のベクトルが
向いている僕としては、一粒で二度美味しいミーティング取材といった風で楽しみです。
くりはら田園鉄道という名前が出たついでにちょっとだけ重箱の隅の話をしますと、
この鉄道の車庫がある若柳という駅には、この鉄道に所属する木造の貨車が3輌、
待機しています。2輌が砂利などを積む無蓋車のトで、1輌が貨物も積める車掌車のワフ。
昔はどこの鉄道にも必ず在籍していたトやワフですが、時代の趨勢で廃車が進み、
ハッと気が付けば、トとワフが現役で活躍する鉄道は、この、くりはら田園鉄道のみに
なってしまったのをご存知ですか?! しかもトもワフも、車体は木造!! オマケに年代モノ!
皆さんがもし現地に足を運ぶことがありましたら、ぜひどんな貨車なのかを、
鉄道が健在なうちにご覧になってくることをお勧めします。
↓で、画像です。栗駒町で開催の商用車を中心とした旧車のミーティングにはきっと、
こんな“今となっては懐かしい役者”が登場するのでしょうね。楽しみ楽しみっ!!

↑この画像は、2005年夏の黒石市・こみせ通りの旧車ミーティングで撮影した
ダイハツの三輪トラック。レストアード・コンディションの貴重な個体です。
※画像をクリックすると大きなサイズでご覧になれます。へへっ。

投稿者 滝沢隆久 : 23:36 | コメント (1) | トラックバック

栗の実

昨日の東京は超久しぶりにお天道様が顔を出して夏気分でしたが、
今日は再びドン曇り。やはり今月は梅雨のまま終わってしまいそうですね。
で、画像なんですが、うちの近所の栗畑の栗の木を撮ったもの。
枝のあちこちに実をつけた栗の実は、秋の収穫に向けてスクスクと育ってます。
とは言うものの、イガの直径はまだ7~8cm程度。今年は雨の時期が長いので
美味しい実になるのか? がちょいと心配なところではあります。
ところで拙宅裏庭の畑では只今、サツマイモの葉と茎(芋づる)がバンバン育ってます。
この前収穫したジャガイモ同様に、こちらも収穫が楽しみな畑の野菜です。
ジャガイモもサツマイモも、芋系は手が掛からなくて栽培が楽ちん。
何てったって「趣味のお百姓さん」ですから、お手軽なのが一番かと(笑)。

投稿者 滝沢隆久 : 13:03 | コメント (0) | トラックバック

2006年07月26日

怪談話

おおっ、今日の東京は久しぶりに晴れました。しかも気温が上がり、
いよいよ夏かっ?! と喜びました(単純)。
さて昨日本屋さんに出掛けて並んでいる本を見ていたら、
稲川淳二の怖い話(CD付き)なんていう本があって、
ちょっと興味をそそられたものの、本当に買ったら怖いので
チラリと立ち見をしておしまいに(笑)。怪談話の本は季節モノですね。
怖い話…というのはどなたもひとつやふたつ位はご存知だったり
実際に体験しちゃった、なんてことがあろうかと思いますが、
こんなことを書いていたら、ひとつ超怖い話を思い出してしまいましたよ。
学生時代、友達のアパートに遊びに行き、ハッと気が付くともう終電も無し。
今日泊めてな…ってその友達に言ったら二つ返事で良いよ! と。
そしておもむろに切り出したのが「じ、実は昨日、この部屋に出たんだよ」
出たと言ってもゴキブリとか毛虫の類なんかじゃありません。
いわゆる“おばけ”の類だったのですね。その言葉を聞いてすぐに帰りたく
なりましたが、もう電車も無しの時間ゆえ泊まらざるを得なくなりました。
で、結局、朝まで電気をつけっぱなしでギターを弾いたり話を続けたり…。
幸いにもその晩は出ませんでしたが、実に話を恐る恐る聞いてみると、
前の晩にも友人2人が泊まりに来ており、その友達を含めて3人が
真夜中に同時体験をしたというのです。その友達は霊感の強いヤツだったので、
あながち嘘だとも思えず、しかも泊まりに来ていた2人も同じ体験をしているわけで
出た時のことを詳しく聞いてみたら、それはそれは怖い状況ではありました。
いやあ、信じる信じないは勝手ですが、僕はこういった話を信じる方です。
いつだったか、VWで青森に出掛け、用事を済ませてから帰京のために
夜中の12時すぎに東北道に乗りました。そんな時間に高速に乗る人は居なくて
乗ってから30分以上、僕はVWで真っ暗闇の高速道路を走りました。
ふとそんな時に、思い出さなくても良い怪談話を思い出してしまい、
怖くて怖くて、ルームミラーを見ることが出来ませんでしたね(笑)。
真っ暗闇でしたから、ミラーを見ても何も映らないはずですが、見た瞬間に
もしそこに誰かが映ってしまったら…おお~っ、怖わっ。

投稿者 滝沢隆久 : 20:43 | コメント (0) | トラックバック

2006年07月23日

土日の2日間

こんにちは。7月も終盤の土日。その日曜日も、そろそろ夕方です。
東京は何だかパッとしないお天気の2日間で、時折雨がパラついたりしました。
昨日は、雨の中を走り続けてくれた赤カブのフロアの掃除とボディの軽い洗車を実施。
以前、腐ってしまっていたフロアパンを張り替えるという大手術を行なったので、
雨天の走行でフロアが水浸しになることは無くなりましたが、しかしカブリオレ、
さらに旧くなったモデルということで、雨の程度によりけりでフロアに軽微な水が
溜まることもあるのです。したがって雨天走行の後は、フロアマットを一応めくり、
水気がどのくらい溜まっているかを確認し、もし水気を確認したらウエスで拭き掃除をし、
新聞紙を敷き詰めて乾燥させる…という、ちょっと面倒な作業が毎度必要になります。
これは実に面倒な作業なんですが、やはりこれを怠るとサビや腐りを呼ぶことになるので
やっておかねばなりません。なお洗車の方は、例のグリッターを使っての拭き掃除なので
至って楽ちんなのは言うまでもありません。

さてさて今日は、ガレージの前妻に取り付けていたバスケットゴールを一新。
うちの小僧が、ミニバスケットから本格的なバスケットに移行したので、高さを変えました。
地上からゴールの枠までの高さは3m。かなり高くなりました。脚立に乗っての作業…恐ぇっ。

こうした作業は勿論、日曜大工などラフな作業の際は、ガレージの赤カブを表に出して
ガレージ内でノコギリ引きなどを行ないます。本当はもう少しスペースに余裕があると
良いのですが、もう出来上がって久しいガレージなので仕方がありません(笑)。
画面後方にベスパが見えますが、こんなものも入るとは、建てた当初は想定外でしたから。
…ということで、明日からの週は『カー・マガジン』の8月発売号の仕込み作業に精出さねば。
おっと、今月発売号は26日の発売です。どうぞお買い求めください。
※画像は一応、クリックで大きくなったりします。

投稿者 滝沢隆久 : 17:00 | コメント (0) | トラックバック

2006年07月21日

週末の金曜日、雨降り♪ちぃ~ん!

皆さん、こんにちは。ちょっと間が開いてしまいました。
『カー・マガジン』7月26日発売の9月号の作業は先日全て終了し、
今頃は印刷所が機械をグルグルと回してセッセと印刷しているはずです。
担当分としては、「元祖自信堂謹製 君は知っているか?」が軽自動車を、
「シングルナンバーを訪ねて」が某国の某カブト虫を、
「リバイバルインプレッション」が某独逸車というお品書きとなっていますので、
発売日にはぜひお近くの書店さんでお手にとってご覧のうえ、お買い求めください。
閑話休題。ところで東京は、今日も朝からシトシトと降っています。
ちょっと前は、夏本番を思わせる灼熱地獄が続いていたので、もう梅雨はおしまいかと
思ったほどですが、そうは問屋が卸しませんでした。梅雨前線というヤツが居座って
九州、中国、中部の各地方に大雨を降らせていまして、大きな被害も出ています。
週間天気予報を見てみたら、どうも来週もずっと天気が悪いようで、もしかすると
7月はこのまま終わってしまいそうな気配すらします。
ここ2、3年、この時期の雨はタチが悪くて、一旦降り出すと際限なく降ってしまい、
豪雨レベルの大雨になってしまうのです。これもどうやら地球温暖化の影響だと
ニュースでは報じていました。
大雨は困りモノですが、しかしここ数日間の涼しさにはホッとひと息ついています。
おかげでVWビートルの車内も炎熱地獄から解放されて超快適…って思いきや、
今度は雨のため湿気ムンムン(泣)。窓は曇るわ、どこからか入り込んだ雨水が
フロアに溜まるわ(微量ですが)…こうなると、早くお天道様に顔を出してもらわんと
室内の湿気はなかなか乾きそうにありません。
…ということで、旧いクルマには辛い時期というか辛い天気が今しばらくは続きますが、
皆さんのビートルやバス、タイプ3やカルマンギアには元気に走っていただきたいものです。

投稿者 滝沢隆久 : 17:26 | コメント (0) | トラックバック

2006年07月17日

3連休の最終日

3連休の最終日は雨になりました。気温が高いので湿度も相当なもの。
まるでお風呂場状態といったところ。そんな雨の中、夕方からVWで出社してます。
自宅から会社まで来る間のVWの室内もプチお風呂場状態(泣)。昼間、ガレージの
パーツ箱の中から発掘した自動車用12V扇風機をダッシュ下の荷棚に取り付けて
時々ブワ~ッと作動させながらのドライブです。こんなものでも意外に効果がありまして
何か、妙に嬉しくなってしまいました(単純)。
↓画像は、僕が自宅を出がけに撮影したうちのワンコ(♀)。
エアコンが効いたリビングルームで、のほほんとお昼寝をしていたところ、
バタバタと出掛ける雰囲気を察して目覚めた…のでパチリ。
いやぁ、毎度書いてますが、僕がウチで昼寝をしてるから、おいワンコ、
おまえが仕事に行ってきな…と思うものの、本当にそれが出来たらどんなに楽か。
ま、仕事は無理でも、裏の畑でここ掘れワンワン! どれどれと掘ってみたら
大判小判がザクザク~ッ! なんてことにならないかねぇ。

会社に来る途中、第三京浜から目黒通りに入って間もなく、紺色の高年式ビートルを発見。
右足に力を込めてそヤツを追尾すれば、なかなかの上玉。しばらく併走しつつも、
そヤツは猛烈にダッシュをして目黒方面に去って行きました。
フロントをドロップし、クワイエットマフラーを装着、足元はアルミホイール…きっとエンジンも
手が入っているのでしょう、全体的には良い雰囲気のビートルでした。
やはり休みの日ともなると、普段はガレージなどで寝ている旧車が1台、また1台と
出てくるもの。1台見たらまだ他に30台は居ると思え…って、ゴキブリじゃないんだった(爆)。

投稿者 滝沢隆久 : 20:30 | コメント (0) | トラックバック

2006年07月16日

VW大事典

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VWのスペシャル・ショップ 「FLAT4」 さんが
ホームページに掲載してくださいましたが、先ごろ、弊社は一冊の本を再版いたしました。
1990年に初版を発行した『VW大事典』です。16年ぶりの再版ということで、
担当者としては中身を大幅に一新しようか…と検討をしてもいたのですが、
今から16年前の日本のVWシーンをそのまま記録に留め置くことも意義あることだと考え、
本の中身は初版のままで増し刷りといたしました。当時は、様々な年式のモデルが
海外から次々に輸入された時期で(特に旧いモデル)、取材のお願いが叶った個体を
1台1台訪ね歩いて撮影をさせていただいたことは、今となってはとても懐かしい思い出です。
中身はタイプ1を中心として、タイプ2、3、カルマンギアの各モデルを年式別に紹介。
読み物や資料なども巻末に多数収録いたしました。お値段は7,537円+税と、
いささか張りますが(すみません)、初版を買い逃してしまった空冷VWファンの皆さんには
ぜひ一冊お求めをいただきたい保存版となっております。
※画像はFLAT4さんのサイトから拝借いたしました。重ねて御礼申し上げます。

投稿者 滝沢隆久 : 18:30 | コメント (0) | トラックバック

休日出勤


世間的には嬉しい夏の3連休ですが、東北への取材旅をキャンセルするほどの
仕事があったりして、たった今、第三京浜を爆走して会社に来てしまいました。
(他に行くところはないのかぁ)
で、社屋裏の二段式駐車場に赤カブをパークさせると、隣もビートル!
赤と緑のクリスマスカラーになって嬉しいなあ…って、時期はずれだよお! 爆。
この渋い緑色のビートルは、カー・マガジン編集部のエンガク君の愛車。
いつもはこの場所に現代のクルマばかりがズラリと居並んでいるわけですが、
さすがに休日になるとスペースに余裕が出来、ちょいと場所を貸してね状態。
エンガク君のビートルが停まっているということは、彼もお仕事ハミ出しちゃってるのかな。
ま、休日なので事務所内の人数が少なく、冷房の効きは普段よりも良くなってるはずなので、
多少は涼しい顔で仕事やっつけることが出来そうですわ。早くやっつけて帰ろ。

投稿者 滝沢隆久 : 14:53 | コメント (0) | トラックバック

2006年07月15日

東北のVW乗りからコメント届きました!!

B滝さんこんばんわ
暑い中連日お疲れ様です
そんな中また暑い日のイベントの季節がやってまいりましたね
ちょっと気が早いお話ですが、
恒例のお盆明け一発目の田沢湖ミーティング
http://tazawako.main.jp/
日程が決まったみたいですよ!
やたら暑かった事とお昼の麺の記憶しか残っていないくらいの
過酷?なイベントですが、今年もご一緒できるか楽しみです♪

↑irontail88さんからのコメント届きました。ご無沙汰していますが、
お元気ですか。おクルマの調子はいかがでしょうか。
さてさてコメントにもありますように、秋田県角館町で開催される
田沢湖ミーティングの開催日程が決まったようですね。
(コメントにあるURLをコピー&ペーストしてご確認ください)
昨年はお昼ごはんをご一緒させていただきましたが、あの麺は本当に
美味しくて、大盛りを頼まなかったのが悔やまれます(笑)。
なので今年は、ぜひ大盛りをと心に決めております(爆)。
今のところ出向く予定でおりますので、会場でお会いしたいと思います。

このブログをご覧になっている皆さんへ。
東北秋田は角館町(東北の小京都と呼ばれる風情ある町)で開催される
田沢湖ミーティング に、ぜひお出掛けになりませんか?!
1974年くらいまでに生産された国産車、外国車を対象として
ミーティングを行なうホノボノとしたイベントです。部品交換会と称しての
スワップミートなども同時開催で、色々なお宝が未だこっそりと残っている
東北地方ならではの掘り出し物も多く見られます。
事前の申し込みは必要ありません。当日の朝、会場にクルマで入場の祭に
参加費を払えばOK。あとは一日、のんびりと寛げばそれで良し、のイベントです。
去年は旧いバスの試乗会が行なわれ、僕も乗せていただいて角館の町を
一周してきました。会場は有名な武家屋敷通りの一角ですので、
武家屋敷見学も出来ますよ。開催日は、8月20日の日曜日です。

投稿者 滝沢隆久 : 11:18 | コメント (0) | トラックバック

2006年07月14日

連休前の週末金曜日

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某温泉で息抜きもつかの間に東へ西へ(陽水?)と
怒濤の連ちゃん取材ご苦労様です。
しかし2麺できたようでそれはそれで健康の印。
これが1麺なんてことにになるとおやっ?調子悪いかのかな?
で冷麺.0麺だとすると医者に行ったら?というバロメーターでも
あるのでね(^^;
夏には冷やし中華なんちゅうのもありますが、暑い時こそ汗かきながら
熱いスープをが基本。昨日はそれにちょいと辛さも加えた担々麺をいただきました。
つけ麺や冷やし中華は夏向きかもしれませぬがやはり暖かいのがベスト。
あちち、ハフハフ、むしゃむしゃ、ズ〜ですね(^^)v
お忙しい時期ですが麺食って地固まる..パワーでガンバリましょう。
#今週末はこちらは大阪で野外イベントです。
 野外イベント天気が心配ですがこちらもアチチなら良いのですが(^^;
↑毎度お馴染みのコメンテーター、ビートル@あるじ の書き込みです。
おじさんは音楽業界のヒトなので、夏場は野外のイベントなどが書き入れ時。
ただでさえ暑いので、熱中症なんかを起こさないよう、水分た~んとお摂りくだされ。
で、ひと仕事終えてからのメシは、言うまでもなく“麺”ですね(笑)。

↓さてさてお次は、ポルシェ356乗りの Gumundさんからの書き込みです。
こんにちは。私も夏はVWでも356でも「うちわ」はかかせません。
自分を仰ぐのではなく、信号待ちなどで他車が発する熱が入ってくるの
を防ぐために、中の空気を外に出すように仰いでいます。
仰げば仰ぐほど、自分が暑くなって車内は自分の発する熱で
暑かったりもしますが・・・・。
3角窓があるVWはまだいいのですが、私の356は3角窓がない
ストリップなのでたまりませんよ。
やっぱり夏場に走るなら早朝にかぎります。
こんな私達の方がエコカーに乗っていると思っているのですけど、
国は認めてくれませんね~。

おおっ、そーですか。356も暑いんですね。しっかりエコカーしてますね。
ちなみに僕は、今日も素晴らしいエコカーを稼動させてますが、
家から会社まで走ってくる間に大汗をかき、少しはダイエット出来るかしら?状態。
おかげさまで三角窓が大の親友です(笑)。でも今日みたいに気温の高い日は、
三角窓から入り込むのは超温風!! それでも入らないよりは多少はマシと(自爆)。
昨日も書き込みましたが、大通りで現代のクルマに囲まれながら渋滞していると、
窓から入り込んでくる他車の熱気には腹が立ちます。良く、大通り沿いの気温が
住宅街などに比べて2、3度も高いと言われますが、確かにその通りでしょうね。
でもまあ、356もVWも、エンジンがリアにありますので、エンジンルームから
熱気が侵入して参った…なんてことが無いだけ幸せですね。

さてさて、予定では今日辺りから一路東北を目指して取材旅に出発!でしたが、
デザイナーさんからの校正がバシバシ出てきたりしてニッチもサッチも
ゆかない状況となり、残念ながら取材旅は中止にしました。
青森・黒石の旧車イベントは取材が出来なくなってしまいましたが、
その後に予定していた旧車オーナーさんの取材は順延ということで
先ほどオーナーさんに連絡をしてご了解いただきました。
来月にも再度予定を組もうと思っています。
いやあしかし、これを書き込んでいる会社のデスクの辺りの温度も高くて
暑くて暑くてたまりません状態。なので今日来がけに電器店で
小型の扇風機を仕入れてきました。お値段何と1,470円。格安っ!!
こんな扇風機でも回しているとそこそこ暑さが凌げます。ふう~……。

投稿者 滝沢隆久 : 15:50 | コメント (1) | トラックバック

2006年07月13日

クルマが出す熱のこと

よく、昔のVWオーナーは
クーラー付いているクルマに乗るのは男ではない!
なんて話を聞かされましたが、
今のストリートカーにはクーラーなしは危険です。
2年前、38度の真夏に乗って、
蒸し暑くて気が狂いそうになった経験があります。

↑この一節は、ガッツ石原君のブログから引用させていただきました。
蒸し暑くて気が狂いそうになった…とありますが、僕の赤カブには
冷房・快適機構が付いていないので、毎年夏は超へろへろ・くるくるです。
ここ最近もずっと赤カブで稼動していますが、既に蒸し暑さたるや相当なもので、
三角窓とウチワを駆使してもなお暑く、また最近は腹まわりがデブってしまったことも
手伝って汗かき体質がさらに進行したと見え、いったいドコからこんなに汗が出る?状態。
「うわぁ、クルマに乗っているのに何でこんなに寒いのよ」と、ヒーター全開にしながら
走る冬場の寒さが、今は超懐かしく恋しいところであります(笑)。
しかし思うのは、窓を全開にしていると、回りのクルマがガンガン発している熱が
思いっきり入ってきて意識朦朧。エアコンなどを最強にして走っているから
エンジンルームから出る熱は相当なものだということです。それがこっちに全部来る。
地球温暖化で旧いクルマの排出ガスがどーのこーのと言われたりしますが、
それよりもエアコンなどを最強にして走り続けている現代のクルマの熱の方が
ナンボか重大。旧いクルマは1台2台程度の問題ですが、今のクルマの台数を
考えてみると…これはもう、戦慄モノではありますね。

投稿者 滝沢隆久 : 21:07 | コメント (1) | トラックバック

2006年07月12日

バイク屋さんに出掛けた

こんばんわ。…って、このところの書き込みはずっと晩ばかり。
あの~、日中に書き込みたいのはヤマヤマなんですが、生意気にも
多忙なため、やっと時間が出来るのが晩になるというテイタラクなのです(泣)。
さてさて今日は午前中に、バイク屋さんに生まれて初めて行きました。
あ、生まれて初めてとは言え、ベスパ屋さんには何回も行ったことがありますが、
いわゆるオートバイ屋さんとなると初めての体験(笑)。で、そんなところに何で?ですが、
先日中型免許を取得したうちの長男坊主が、バイトをしてバイクを買う!なんて言うので
一応責任者としてはどんなのを買うのか監督しに出掛けたというわけ。
バイクには無縁の僕ですが、正義のヒーロー・なんちゃらマンが乗るような
カウリングだらけのギンギンレーサー系は好きくないので(あ、好きな方ごめんなさい)、
そんなのを買う!なんて言い出したら困ったなあ…と思っていたところ、まあ普通の、
バイクらしいカタチのをチョイスしたのでとりあえずはひと安心。
個人的には、ホンダ・ベンリイとかコレダとかの古めかしいスタイルのバイクが
良いと思っているのですよ(もし自分で乗ることをイメージしても)。
あっ、ベンリイとかコレダ…なんて名前が出てくるところが既に親父っすがね(笑)。
ならばついでにドリームとかライラック! なんてのはどーだっ?! 爆。

しかしあえて言うまでもありませんが、ベスパとバイクとでは、同じ2輪でも
全くジャンルの違う乗り物。ベスパはやはり、2輪でありながらもビートルなんかに
近いところに居るヘンチクリンな乗り物だと、バイクを眺めていて思いました。
このところ忙しくてあまり乗れないベスパですが、タマにはエンジンかけてやらないと
超疲れる押し掛け大会になってしまうなあと、やはりバイクを眺めていて思いました。

さて今晩はこれで看板かと思いきや、いつもの渋谷のデザイナー氏のところまで
VWでひとっ走り。月夜の晩、しかもあまり暑くないので、幌を畳んで爆走したいところ。
ま、会社からデザイナー氏のところまでは約30分ほどのドライブ。もうこの時間は、
タクシーの大群と格闘しないとなりませんが…。ではそろそろ出掛けるとしましょうかね。

投稿者 滝沢隆久 : 21:46 | コメント (0) | トラックバック

2006年07月11日

本末転倒も、また楽し。

こんばんわ。7月11日の晩であります。
まだ会社で色々とやっているのですが、さすがに今日はそろそろ看板。
続きは明日…ということで、明日もまた飛ばさないとなりません(泣き笑い)。
明日も頑張れるように、帰り際には「麺」ですわ。晩飯まだだし。
さて、下の画像は、昨日出掛けた群馬の取材先で撮影した昔のお菓子。
中身は勿論入っているのでしょうが、何せ昔のお菓子なので賞味期限は
とっくの昔に切れています。肝心なのは、パッケージだというわけですね。
こうした昔のお菓子に限らず、丹念に探せばまだ、昭和のアイテムは
見つかるようです。オモチャとか生活用品だとか…ですね。
デッドストックのプラモなどを探している模型好きの方も少なくないでしょう。
僕も同じようなことをやっていますが、偶然発見した古いお店で、お目当ての
アイテムが見つかって大興奮! なんていう経験を一度ならずも二度三度。
そうした“美味しい思い”を味わってしまうと、そう簡単には発掘趣味から
足を洗うことが難しくなります(笑)。しまいには模型が欲しいのか、あるいは
発掘趣味が楽しいのか…という本末転倒状態にもなりかねませんけれど。
皆さんは何か発掘しているアイテムがありますか?

投稿者 滝沢隆久 : 23:19 | コメント (0) | トラックバック

怒涛の地方取材3発目、無事終了。

こんばんわ。ただいま真夜中の丑三つ時です(怖)。
さて今日は、朝から編集部の極速ルノーにてOカメラマンと群馬県まで。
これは、ここ最近の地方取材旅怒涛の4連発の3発目。
今日の3発目は速攻日帰りの回でしたが、しかしありがたいことに
全ての取材を終えてから温泉に浸かってホンの一瞬だけ腑抜けに(笑)。
で、またまた速攻で関越道を東京へと戻って編集部へ。
伝票の整理やメールで届いた原稿の整理などをブチかまして
時計を見れば、早くも午後8時過ぎ。ここで、昨日出掛けた渋谷の
デザイナー氏に連絡して出来上がったデザインを取りに行くことに。
日付が変わる頃に出来るから、その頃を見計らって…と相成り、
11時半頃に編集部を出てVW超特急にて渋谷へ。
デザインを受け取って再び会社に戻り、受け取ったデザインを
印刷所行きの箱の中に収めて、本日の業務は終了。
で、晩飯を食っていないことに気が付いて、VW超特急で帰宅途中に
いつものように中華麺をば(笑)。今日は昼飯も中華麺でしたから、
めでたく2食目ということになりました。
いやあしかし、自分でスケジューリングしたとは言え、
怒涛の地方取材旅4連発、しかも旅の合間にデザイン頼んで原稿書いて…。
正直、ちょっとだけヘヴィではあります。しかも締め切り直前。
暑い時期はあまり飛ばさず、ホドホドが宜しいようです。
怒涛の4連発目はいよいよ東北なんですが、14日に出発の予定が
現在の状況ではやや危うい…。明日はまた朝から飛ばさねばなぁ。では。

投稿者 滝沢隆久 : 02:04 | コメント (1) | トラックバック

2006年07月08日

愛知から戻りました。

こんにちは。昨日一昨日の日程で出掛けていた愛知県は北名古屋市方面から
昨晩戻りました。旧い国産車2台+αの撮影取材でしたが、心配していた雨は
何とか持ちこたえて無事終了。やれやれ一安心といったところです。
ところで、旧い国産車そのものに触れる、あるいはそのオーナーさんに色々なお話を
伺う機会は少なくないのですが、その度にいつも思うのは、国産車も旧い年式になると
モデルを問わず、パーツの確保はなかなか大変な状況のようだということ。
今回取材をさせていただいたオーナーさんは、地元に古くからあるパーツショップや
日本全国の国産旧車オーナーさんらとのネットワークに支えられて、旧車の維持については
そんなに大変なことではない…とおっしゃる方でしたが、それでも、ディーラーに出向けば
すぐに欲しいパーツが出てくるわけではないという状況をお聞かせいただくにつけ、
例えば僕らが愛好する空冷VWの極めて恵まれた現状とついつい比較してしまうのも
正直なところです。
僕らは、社外パーツかあ…純正じゃなくちゃなあ…なんてセリフを日常的に口にしたり
しますが、国産旧車の世界では、仮に社外パーツであってさえ喉から手が出るほどに
欲しいのが現状なわけです。所有するモデル用の純正パーツが手に入らなければ、
それに代わって流用が効く別のパーツを捜す…ということも心がけなければなりません。
こうした、人知れずのご苦労を日常茶飯に繰り返しつつパリッとしたオリジナル状態を
しっかりと維持し、乗り続けるということは並大抵のことではありませんが、旧車の
イベントなどに出かける機会があった際は、そうしたことを思いつつ参加した旧車を
眺め、オーナーさんにお話を伺ってみると何か得るものがあるかもしれません。
空冷VWの世界がどんなに恵まれているかが判ると思いますよ。
…とは言え、空冷VWのパーツが100%何でも揃うわけではありませんが。

閑話休題。今日は相変わらずの梅雨空。南の方には台風が来ていますし、
北の方からは物騒なものが飛んでくるかも?? 次から次へと色々なコトが起こり
ニュースとして報じられますが、それらを良~く考えてみると、とんでもない
状況であることを改めて実感します。
誰々が不祥事を起こした、殺人事件が起こった、乗り物の事故が起きた、
水害になった、国際的な重大事が起きた…などなど、昔ならば1年に1回
起きるか起きないかの事件が、ここ最近では日替わり定食のように連続して
発生しています。こうした状況を、ああ、またかよ…などと慣れっこというか
感覚がマヒしてしまうことは、しかし危険なことです。
…なあ~んてね、偉そうなことを書いていますが、さしあたって自分にとっての
重大事は、「今日の昼飯は何にしようかな~」なんてコトなわけです(笑)。
これって、井上陽水の♪傘が無い…みたいじゃないの!

投稿者 滝沢隆久 : 09:42 | コメント (0) | トラックバック

2006年07月06日

VWのトラブル

はじめまして
自車のトラブル検査してましたら、2005,06,08の(VWのイベント)で同様のみつけました。
私も、走行中にエンジンが息継ぎ状態となってパワーが出なくなり、そのまま路肩に停車。
再始動を試みると、エンジンは始動しますが走れなく車庫で休眠中です。
そのときの状況覚えてましたら、ぜひ教えてください。
お願いします。  BUGたく

↑BUGたく さん、こんにちは。ちょっと前にコメントをいただいていたのですが、
僕が旅に出ていましたのでご返信が遅くなってしまいました。すみません。
さて、僕の場合は、高速道路を80-90km/h程で快調に走行中、エンジンの回転が、
ガクガクっと息継ぎのような状態になり、それが2度ほど続いたので路肩のバス停に
入ってクルマを停め、アイドリング状態で様子をみたところ何の不具合も見られなかったので、
ギアを1速に入れて再度発進を試みました。するとガクガクガクッとまたも息継ぎで
回転が上がらず(クラッチのジャダーが出たときのような症状)、発進を諦めてエンジン停止。
念のため再度スターターを回したところ、今度はエンジンがまったく掛からない状態でした。
結局、自走での帰宅は無理と判断し、レッカー車を頼んで積載帰宅となりましたが、
翌日、VWの主治医にVWを引き取りに来てもらい入院。もしかするとエンジン内部で
重大な事態に発展しているかも…と覚悟を決めました(笑)。
で、その翌日、主治医からの報告があったわけですが、何と原因は、
エンジンルームのファイアーウォールにセットされているボルティッジレギュレーターに
バッテリーから来ているメインの配線が、ビニール被覆の中で断線していたことが判明。
それまでは断線しつつもかろうじて繋がっていたので通常の走行が可能になったのですが、
走行中に何かの拍子に被覆の中の配線が途切れ、電気が断続的に遮断された状態となって
ガクガクッという息継ぎの症状になった…というわけでした。
表からの目視点検では全く判らない部分だっただけに、これは参った! 状態のトラブル。
断線した部分は勿論、その周囲の配線を改めて引き直していただき、トラブルは解決しました。
さてさて、BUGたく さんのVWの場合はエンジンは掛かるわけなので、断線ではないと
推察いたしますが、さらに状況を詳しくお聞かせいただければ何かのアドバイスが
出来るかと思います。引き続きコメントをよろしくお願いいたします。

これから愛知県方面に取材に出掛けます。明日の夕方~夜に戻ります。
このところの『怒涛の取材旅4連発』の2発目です。老骨にムチ打って
やっつけてきますので、無事に戻りましたらまた続きをば(笑)。

投稿者 滝沢隆久 : 14:12 | コメント (6) | トラックバック

2006年07月05日

蒸し蒸しのお風呂場状態…

こんにちは。カラッと爽快な陽気の北海道から戻ってみれば、
今日はお風呂場状態の蒸し暑く湿った陽気。しかも雨。
梅雨とは無関係の北海道に、特にこの時期は観光で出掛ける人が多いのも
なるほど納得です。8月になると半ば過ぎには秋風が立つので
道内の短い夏を謳歌すべく、今週末も来週も、道内各地で
旧車イベントが目白押しでもあります。
北海道滞在中はずっと澄んだ青空だったので、顔も手も真っ黒け。
悪い人相がさらに悪くなってしまいました(笑)。
今回は赤平という街で開催された旧車ミーティングに出掛けてきましたが、
実はこのミーティングの第一回目に出掛けて以来の赤平行き。
今回は第19回目とのことでしたので、超ご無沙汰の赤平でした。
前回出掛けた時はまだ、JRの赤平駅の山側で住友の赤平炭砿が
盛業中でしたが、勿論今は閉山されて久しく、縦坑のヤグラと共に
記念館のような建物があるだけでした。
そう言えば、財政破綻してしまった夕張の街をクルマで抜けましたが、
この夕張も約10年ほど前に出掛けた時はまだ活気があったような記憶。
でも今回は、ちょっと寂しい雰囲気でした。で、夕張から山を越えて岩見沢へと
抜けるローカルな道の途中で、目の前を2頭の大きなエゾシカが道を横切りました。
瞬間、これは格好のブログネタだと思いカメラを取り出しましたが、シカの足は早く
たちまち茂みの中へ消えていってしまいました。後で北海道在住の方に訊くと
シカもクマも頭数が増えている由。夕張などでは特産品のメロンの味を
クマが覚えてしまったので、山から麓に下りてきたクマがメロン畑を荒す例が
多いのだそうです。ま、クマでなくてもメロンは美味しいですからね(笑)。
北海道滞在の後半は札幌で仕事をしましたが、実に札幌にちゃんと行くのは
今回が初めてのおノボリさん状態。有名なススキノにも足を向けましたが、
たまたま小樽港に米空母キティホークが入港していたこともあって
街のあちこちに米兵の姿。しかし、東京で言うところの歌舞伎町のようなススキノは、
深夜まで不夜城状態のものすごい場所ですね。いやぁ驚きましたです。
ここでは某お店で、りこ、れん、はるな、ゆえ、まなさんというチレイなおねーさんに
会ってきました(爆)。うひゃひゃ!!
ということで、今日は水曜日、週の半ば。今週は旅続きなのでアッと言う間の
一週間ではあります。
↓画像は、札幌発羽田行きANA機の窓から見た東北地方(雲海の下)。
気流の関係からか、予定到着時間よりも15分も早く羽田に着いてしまいました。

投稿者 滝沢隆久 : 16:24 | コメント (0) | トラックバック

北海道からけぇったぞ。

こんばんわ。土曜日から出掛けていた北海道取材が終了し、
今晩帰京いたしました。
いやあ、流石に北海道は観光のオンシーズン。往復のANA機は
満席でした。でもそんなことよりも、何てったって“涼しい!!”。
勿論、日差しは夏の強烈な日差しですが、湿度が低いせいか
カラッと気持ち良く暑くて、日影に入るとス~~ッと涼しい。
東京の、お風呂場状態の暑さには早くもウンザリしていただけに、
実は北海道のカラッとした陽気は、一番持ち帰りたいお土産でした。

出発前にお約束していた面白ネタの画像は…順次アップしてゆきたいと
思います。って、1日置いてまたすぐ出張なんで、出来る限り…ね。

投稿者 滝沢隆久 : 01:07 | コメント (0) | トラックバック

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