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2006年11月15日
『LPVWs』の原稿募集します
皆さん、こんにちは。1965赤カブです。
“今日も元気だ、VW調子良い”ってな感じで、老骨にムチ打ってます(笑)。
週の半ばの水曜日、締め切りも超目前なので、ここをグッとこらえて
乗り越えれば、平和な週末が過ごせそう? です(希望と期待)。
さて昨晩、1984年頃に横浜赤レンガ倉庫の前で1965年式ビートルを撮影した話を
書きましたが、その時に撮った写真を掲載した本をご覧になって、さっそくの
コメントをいただきました。
●B滝さんこんばんは、早速確認しました。あのビートルに
そんな過去があったとは思いませんでした。
あのビートルが現存しないのは大変残念ですが、
こうしてインパネが当時に連れて行ってくれる
タイムマシーンを担っていると思えばビートルも報われますね!
ビートルは永遠ですね!!!
↑と、こんなふうに書いてくださったのは 原あきひろさん です。
ありがとうございました。
改めて考えてみると、ビートルは大衆車。それだけに何人ものオーナーの元で
使われ続けてきた個体が多いのも事実で、いわゆる高級車とは正反対の、
身の丈レベルのエピソードやらヒストリーやらが染み込んでいるはずです。
そんな“ビートルのストーリー”を、オーナーにお書きいただいているのが
『LET'S PLAY VWs』誌の「VWのある暮らしを愉しむ」というエッセイ記事です。
いかがでしょうか、あなたも書いてみませんか?!
『LET'S PLAY VWs』はおかげさまで、この12月に発売予定の号が第28号。
その号に掲載する「VWのある暮らしを愉しむ」というエッセイ原稿を
ここで募集してみたいと思います。締め切りは今月末と、ちょっとばかり急ですが
「よしっ、書いてみよう!」とお思いの方は、次のアドレスにご連絡ください。
折り返し要領などをご返信いたします。メールのタイトルは、VW原稿 としてください。
t-takizawa@neko.co.jp
閑話休題。毎朝届けられる新聞にはたくさんの折込チラシが挟み込まれてきます。
デパートやショッピングセンターなどのチラシもたくさん入ってきますが、
あと1ヵ月になったクリスマスを意識したカラフルなものが急に多くなりました。
DIYショップなどのものには、電飾やクリスマスリースなどの広告も満載です。
もう、サンタからプレゼントがもらえる年齢ではありませんが(笑)、そうしたものを
目にすると、何となくウキウキ・ワクワクとしてきませんか?
↓バニーガールのおねーさんもクリスマス・モードですし(爆)。

投稿者 滝沢隆久 : 2006年11月15日 12:19
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