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2008年02月25日
この1年も精進します。
こんにちは。@会社です。天気晴朗なれど波高し…な日です。
さて、2月25日。2月は今週でお仕舞い。常套句ですが、時の経つのは早いです。
先週金曜日22日が誕生日でしたが、多くの皆さんからお祝いのメールやら
なにやらを頂戴しました。どうもありがとうございました。おかげさまで55歳。
大昔ならばご隠居の年齢ですが、先日還暦を迎えたブリキおもちゃの北原さんや
もうちょっと年上のVW乗りの大先輩・小森さんなど、諸先輩の皆さんが現役で
頑張っておられるので、55ごときはまだまだ小僧…と認識して精進したいと
思います。まあしかし、自分的には55という実年齢が未だ信じられませんね(笑)。
さてさて以下に、コメント2つご紹介したいと思います。
●毎度のdododoです。あらためましてお誕生日おめでとうございます。さてさて、
Epiphone大好き人間の私。Epi購入と聞いては黙っていられません。
御本家Gibsonをプレゼントするかと思っていましたが、Epiときましたかm(^^)m
私のEpi-Doveもそうですが、Made in Chinaですね。
最近は韓国や中国で生産されるギターも、品質が格段に向上しています。日本メーカーも
上位機種を除いてはこれらの国で委託生産しています。仰るとおりなかなかのもんでしょう?
ネックも御本家より若干薄目になっていますから、鳴りの面ではやや劣っても、抑えやすさは
抜群です。何より、御本家と同じモデル名を名乗れるのはEpiだけですからね。
私の場合は、若干気になった部分もあったので、暇に任せて改造しちゃいました。
(詳細は→http://mixi.jp/view_album.pl?id=11480443)
それからブリッジ高ですが、若干削るとよりしっくり来ると思います。
今夏の角館、一緒にEpiしますかm(^^)m
↑秋田のご親戚 dododoさん からのありがた~いコメントです。
Epiphoneのギターでは大先輩ですので、今後ともよろしくご指導くださいまし。
ご本家Gibsonも色々と検討してみましたが、さすがに手離し手離しを繰り返して
同じものを3本目として購入するのは大馬鹿野郎そのものだろうと案を却下(笑)。
まあいずれ大富豪にでもなったら買いますが、ならばご本家のお墨付きを得ている
Epiphoneはどうよ?! ということで、目出度く入手したわけです。実はEpiのダヴも
購入検討のモデルでしたよ。
●はじめまして!!! やはり存在感がありますねぇ。
まだ塗装のつやもあって、意外にきれいなクルマですねぇ。
ついひかれてしまいます。
↑えいじ059 さん、こんにちは。キューバに現存する1950年代のアメリカ車の
画像に対してコメントをしてくださいました。ありがとうございます。
ボク自身もキューバのアメ車は実見したことはありませんが、あの時代のフルサイズや
テールフィンに憧れる方なら、一度は現地に赴き、その勇姿を見てみたいでしょう。
幸か不幸かボクは、ガキの頃に路上でそんなクルマたちを目にしては、
シボレーだハドソンだマーキュリーだフォードだと騒いでおりました。1950年代末から
1960年代に入った頃のことです。当時、路上をスイ~ッと走り去るのは大型のアメ車。
路肩に止まってボンネットを開け、故障を直しているのは国産車…なんていう図式が
日常でしたので、アメ車=外車はカッコいいな~という擦り込みのまま育ちました。
勿論今はそんな図式はなくなりましたが、足グルマを買おうかという段になると、
お金も無いのに外車外車と騒いでしまうのは、その擦り込みのせいだと思います。
ただし外車=アメ車ではなく、独逸車だというところが学習の成果です(笑)。
投稿者 滝沢隆久 : 2008年02月25日 12:17
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