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2007年06月

2007年06月01日

フェラーリ599GTB スカリエッティ・プログラム

**画像はポップアップします**

 新たなホビダス特注モデルカーとして、アイドロン1/43「フェラーリ 599GTB フィオラノ カロッツェリア・スカリエッティ・プログラム(ロッソ・モンツァ)」が登場します。

 現在、絶賛発売中のホビダス特注モデル、アイドロン1/43 「フェラーリ 599GTB フィオラノ ロッソ・スクーデリア」がノーマル状態の599GTBのディテールを再現していたのに対して、今回のスカリエッティ・バージョンは、フェラーリのオーナー・カスタマイジング・メニューである「カロッツェリア・スカリエッティ・プログラム」によるディテールが盛り込まれているのが特徴です。

 大きな特徴としては、チャレンジタイプのホイールの採用があります。このホイールのパーツ、ホワイトメタルでキャスティングされており、通常はシルバー塗装で仕上げられるのですが、今回の特注モデルでは、ポリッシュした上でクロームメッキを施すという贅を尽くした仕上げが為されており、華のある足回りの演出に成功しています。また、先のロッソ・スクーデリアではシートバックにスケドーニのバッグセットが積まれていましたが、今回はそれをオミットし、代わりにロールバーがセットされています。

 ボディ色は、一般的なフェラーリ・レッド「ロッソ・コルサ」とも、先の「ロッソ・スクーデリア」とも異なるダークレッド・メタリック「ロッソ・モンツァ」。いにしえのグランプリカーや初期の跳ね馬たちの濃厚な血の色「ロッソ・バルケッタ」を彷彿させる妖しく美しい赤です。

◎お求めはコチラから!

投稿者: T. Yamada | 日時: 2007年06月01日 15:49 | コメント (0)

2007年06月04日

週のはじまり

 週末は2日間とも休日出勤でした。多忙を極めた故というよりも、休日しか撮影スタジオの予約が取れなかったので、仕方なしという感じです。無理しているつもりは全くないのですが、土曜日の夜、仕事中に少し頭痛がするな、と感じたので、早めに切り上げて帰宅しました。帰ってから気づいたのですが、目を瞑ると気を失いそう…、つまり瞬く間に眠りに落ちそうになってしまいます。要するに眠かったのだということが、その時点で漸くわかりました。

 それに気づく直前まで、調子が悪いときは食えば直るという、私なりの方針で(?)、夜中にも関わらず妻に食事を作らせて、詰め込むように食べていました。ますます体によくないですね。いつまでも無茶はきかないことを、日々感じつつある今日この頃です。

投稿者: T. Yamada | 日時: 2007年06月04日 21:34 | コメント (3)

2007年06月05日

空腹

 仕事に熱中していると(うそうそ)、ついつい昼食を抜いてしまうことが多く、ほおっておくとどんどん痩せてしまうし、大した思考を巡らせているわけでもないのに、頭脳労働には甘いものが効くとかいいながら、他のスタッフの机上でふるまわれているチョコレートばかり盗み食いしているのもヤバい。

 というわけで、最近は務めてちゃんとしたものを食べるようにしているのですが、会社近隣のラインナップも食べ飽きたし…と思っていたら、セブンイレブンのおにぎりで、衝撃的なバリエーションがデビューしました。「昆布づくし・おにぎり」がそれです。

 私の故郷の富山県では海苔の代わりに「とろろ(おぼろ)昆布」で巻いたり、或いは表面にまぶしたりといったおにぎりが超メジャーなのですが、これまで東京ではなかなか食べられませんでした。田舎から昆布だけ取り寄せて、妻に握ってもらうということを時々しておりましたが、これからはセブンイレブンに定着してくれれば、非常に有り難いと思っております。って、これってちゃんとした食事と言えるのか? 

 おいしいホットドッグ屋さんでも近くにあればいいのですが、広尾のネイサンズまではちょっと遠いしな。

投稿者: T. Yamada | 日時: 2007年06月05日 14:36 | コメント (4)

2007年06月07日

ホットウィール・ボーンシェイカーの大きめ新金型


**画像はポップアップします**

 ホットウィールのコレクター系ラインで、“カスタム・クラシックス”という新しいシリーズが立ち上がりました。スケールが1/43程度(表記はありません)と大きめなのが特徴で、ディテーリングはそこそこのレベル。印象としてはベーシックカーを拡大して、足回りやエンジン周辺のディテールをやり直した感じで、全体に「ゆるい」雰囲気。トイっぽいのが好きな向きには良いかもです。

 このラインから、昨年度のファーストエディションで登場し、大人気モデルとなったボーン・シェイカーがリリースされたので、他の車種はともかく、個人的には、とにかくこれだけは無視できません。ベーシックカーの同車種をふたまわり大きくした印象で、写真のパープル・ホワイト2トーンの他に、パープル1色でブラックウォール・タイヤ、スカルのグラフィックが入ったものも出ております。

投稿者: T. Yamada | 日時: 2007年06月07日 20:44 | コメント (2)

2007年06月08日

なぜか惹かれる劇中車 G-2

 子供の頃に、テレビ番組・映画・漫画などで見たクルマ、いわゆる劇中車は、自分のモデルカー趣味の中でも原点に近いところにあります。例えば初代バットモービル(リンカーン・フューチュラ)、チキチキバンバン、007のアストン・マーチン、サンダーバードのペネロープ号、キャプテン・スカーレットの追跡戦闘車、国内ものなら、ウルトラセブンのポインター号などなど。このブログでも、コーギー製バットモービルのレストアをご覧に入れたことがありましたが、やはり1960年代半ば~末の劇中車に憧れた記憶があります。

 これ以降になると、既に小学校中学年の時期でしたので、自然と架空の劇中車よりは、実在のクルマ、特にレーシングカーに強い憧れを持つようになりました。ところが、いい加減この年齢に至っても、どうしても気になるクルマがありました。意外に思われるかもしれませんが、タツノコのアニメーション“ガッチャマン”でサブキャラの“コンドルのジョー”が操縦していたマシーン、“G-2”号がそれです。

 明らかに当時のウェッジ・シェイプのフォーミュラカー、それもF1よりも寧ろインディカーに近いフォルムを持ったシングルシートのクーペ。設定ではタービンエンジン動力だそうですが、ロングノーズは如何にも“プラット&ホイットニー”のタービンエンジンを搭載できそうな長さです。実車で極めて似ていると思うのは、1971年のインディ優勝車、コルト・フォード“ジョニーライトニングSPL”や、シェルビー・タービンの初期ドローイングなどです。

 このG-2、ずーっと気になる存在だったのですが、そう思っていたクルマ好きは私だけではないようで、ホットワイヤー店長(IGNITE編集長)の石橋秀樹君も大好きだそうです。二人して、当時の玩具やプラモデルのことなど、思い巡らせてみたのですが、当時のキャラ系商品は二人とも完全に専門外でよくわかりません。そこで、世代的に当時ドンピシャだったはずのもう少し若い連中に聞いてみると、このG-2号の模型・玩具のバリエーションが概ねわかってきました。

 まずバンダイ系プラモとして万創(ばんそう)の約1/24プラモ、同じく万創の約1/24フリクション玩具、エーダイグリップ・キャラクターラインのダイキャスト・ミニカーと云ったところがメジャーなようです。結論から言えば、既にこの時期の劇中車は“超合金”世代のお馴染みだったようなのです。合金ものと言えばポピニカなどからも、G-2が出ていたような気もします。情報をお持ちの方、是非ご教授ください。

 そんな自分の隠された一面(?)、家で詳しく話した記憶はないのですが、♪地球はひ・と・つ~ 割れたら・ふ・た・つ~♪と妻がハナウタを歌っておりました。どうやら幼少期に替え歌をインプットされたまま、間違って歌詞を覚えているようです。

投稿者: T. Yamada | 日時: 2007年06月08日 22:13 | コメント (3)

2007年06月09日

ダンヒルのライター修理

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 以前、ダンヒルのライターのことを書いたことがありましたが、そのダンヒル君、先月使用中にコンクリートの床に落下しまして、キャップが閉まらなくなってしまいました。

 自分としては1960年代のコーギーやディンキーなど、開閉アクション及び何らかのスプリング・ギミックを持つミニチュアカーにより、原始的な機械制御の快感を指先から刷り込まれた世代が今日的にその記憶を日常に呼び覚ます術として…(ややこしい)、
慈しみの心情にて使用していたため、大変ショックな出来事でした。

 気を取り直して、修理に出すにあたって、サービス・マニュアルを読んだところ、製品の不具合の場合には1年保証にて無料修理となっています。しかし、今回の件は完全に事故なので、保障がきくはずもありません。とは言え、多少おカネが掛かっても早く直したかったので、すぐに銀座にあるダンヒルのサービスセンターに送りました。

 するとどうでしょう。数日後に丁寧な電話連絡があり、落下時についた傷を消すことは出来ないが、キャップの開閉に関しては修理で直るとのこと。しかも保障外であるにも関わらず、無料で結構ですと言う。

 そして2週間後、ダンヒルのロゴが入ったこげ茶色の袋に入れられて、厳重に梱包されたライターが帰ってきました。ルックス的には致命的な傷がついてしまいましたが、なんだか逆に愛着が深まったような気がします。それにしても今回のダンヒルの対応は有りがたく、嬉しいものでありました。

投稿者: T. Yamada | 日時: 2007年06月09日 22:15 | コメント (8)

2007年06月13日

ガッチャマン G-2号のモデル


**画像はポップアップします**

 先日のガッチャマンG-2号の続き。いろいろ調査した結果、ガッチャマン初代G-2号のモデルは、ばんそう(万創)の約1/24プラモ、約1/20フリクション・トイ、エーダイグリップ・キャラクターのダイキャスト・モデル、タカトクのトイ(素材不明)というラインナップが主であることが判明しました。

 写真は入手したばかりのエーダイ製モデルです。このシリーズ、他にもバットモービルやジョー90のマックスカーなど、当時から知ってはいましたが、正直まったく興味が湧きませんでした。しかし、今改めて見てみると、如何にも1970年代の国産モデルという風情が味わい深いと思うのだから不思議なものです。

 このエーダイのシリーズは、バンダイの超合金やポピーのポピニカと同世代の製品ですから、主素材はダイキャストで、なんらかのアクションが盛り込まれていることが特徴となっています。このモデルではコロ走行はでき(当時のミニカーだから当然ですが)、キャノピーが開閉でき、フィギュアも取り外し可能となっています。

 タイヤのバランスがどーなのよ、と突っ込みたくなる作風ではありますが、全体のフォルムは劇中の雰囲気をよく捉えていると思います。

投稿者: T. Yamada | 日時: 2007年06月13日 16:16 | コメント (2)

2007年06月16日

ガッチャマン G-2号 フリクション・トイ


**画像はポップアップします**

 先日、机上と周辺のフロアを少し整頓+掃除しました。「モデル・カーズリ☆ミテッドNo.3」の編集作業佳境、校了目前ということもありまして、いつにも増して乱雑な状況になっていて、しかもずっと以前から、仕事関連のミニチュアカーのサンプル類や趣味の?ミニチュアカー関連や書籍・雑誌などが机上に積まれていたので、なんとかせねばという感じだったのですが、整頓が終わった今、現在は殆ど最低限の書類関連しか残っていないところまで自分を追い込みました(?)

 しかし、ミニチュア系が全く机上から消えると逆に仕事ができなくなってしまう動物(=自分)なので、「今、自分の精神は何に支えられているか」を考えた末(いや、考えたというほどではないのですが)、先般から何度か書いているガッチャマンのG-2号だけ残すことにしました。前回ご紹介したエーダイのものと、今回の写真、「ばんそう(万創)」のぷプラスチック・トイがそれです。

 このプラスチック製フリクション・トイ、全長23cmほどと意外に大きく、当時、同じく「ばんそう」から発売されていたプラモデル・キットとは全く異なるシロモノであることがわかりました。プロポーションはプラモデル同様に良いのですが、ホイールなどの彫りは浅くて、完全にトイです。

 ガスタービン・エンジン搭載という劇中設定を前提に眺めてみると、長いノーズにプラット&ホイットニーが縦置きされており、左右からリアに伸びるクロームの湾曲したパイプはエグゾースト・パイプということになりそうですが、これがリアエンドでボディシェルに収まっているところがミソで、多分ここにはターボ・チャージャーが入っていそうです。つまりターボチャージド・ガスタービンカーなのではないか、と想像しました。ガスタービンの排気は猛烈に熱いらしいですから、相当な冷却機構が必要ですが。

 世が本当に平成元禄バブルなら、この破天荒なマシーンの透視画CGとかを作って、記事にするのになぁ、などと夢想しております。

投稿者: T. Yamada | 日時: 2007年06月16日 23:14 | コメント (4)

2007年06月20日

校了

 暑くなってきましたね。昨日で漸く「モデル・カーズ☆リミテッドNo.3」が校了しました。校了作業は、青山にあるデザイン事務所内で行ったのですが、同じ事務所内で、同時に弊社の他の編集部も校了作業を行っていたため、人口密度が異常に高くなり、事務所の方々に暑苦しい想いをさせてしまいました。ファイヤーワークス・グラフィクス+ジェイクラブ事務所内の皆さん、申し訳ありませんでした。

 なんとか「紙」の校了に漕ぎ着けたら、今度は本業の「WEB」に戻らねばなりません。ここ2ヶ月以内で、何かまとまった実りある仕事を生み出したく、頭を捻っている最中です。無論、実りがあるのなら、WEBに限らず、紙でも良いのですが、「モデル・カーズ☆リミテッド」を校了したばかりですから、得意の(?)模型/ミニカー系では難しそうです。

 得意なことばかりやってはいかん、と肝に銘じ続けているここ2年なのですが、やはり好きこそものの上手なれ、という気もします。それにしても「仕事ができる=お金が稼げる」、という図式が当たり前のような現代ですが、元よりお金を儲けるのが上手な人というものは昔から居たわけで、それ以外にもたくさんの仕事があって、世の中というものが回ってきたに違いないのです。

 いい仕事をしていくべきだな、という思いを強くしております。

投稿者: T. Yamada | 日時: 2007年06月20日 19:39 | コメント (4)

2007年06月22日

梅雨なのか

SUZI QUATRO lyrics

 今日は安定しない天気でしたね。気温はやや低めで楽でしたが、降ったり止んだり。夜になったら、空模様が更に妖しくなってきたようです。夜中にカミナリでも鳴りそうな感じですね。

 明日と明後日は、しばらくぶりに2日とも休めそうです。しかし、休みが取れたらやろうと決めていたことは恐らくできないまま、休憩しているうちに過ぎていくような予感。

 できれば自宅・会社・倉庫に分散している模型の中から、不要なものだけ抽出して処分してしまおうと思っているのですが、思い立ってから約1年、ほぼ手つかずで過ぎております。ダイキャスト系、プラモ系、ハンドビルド系に大別できるので、闇雲に売るのではなく、出来れば専門店さんに引き取って頂きたいと思っております。しかしながら、言うは易し、でありますな。

投稿者: T. Yamada | 日時: 2007年06月22日 20:49 | コメント (2)

2007年06月26日

京商フェア2007・限定モデルカー予約受付中!

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 7月26日から31日まで名古屋のマルエイ本館で行われる「京商フェア&ミニチュアモデル2007」では限定生産モデルが販売されます。名古屋までは行けない!という方のために、ホビダスダイレクトでは各モデルを少数ずつ確保いたしました。数に限りがありますので、ご予約はどうぞお早めに!商品のお届けは8月中旬~下旬を予定しています。

 気になるラインナップは、ミニチャンプス1/43「ランボルギーニ・ムルシエラゴ(レッド)」、J-COLLECTION1/43「マツダ ロードスター (グリーン/イエローストライプ)」、KYOSHO1/43「トヨタ スープラ 70 3.0 ターボA (ブラック)」、ビーズコレクション1/64「ニッサン R390 GT1 1997 NISMO (ブラック/レッド)」、Rai's1/43「クラウンパトカー 愛知県警仕様」、オートスケールコレクション「トヨタ トムス SC430 テストカー仕様」、ミニッツMR-02 レディセット「トヨタ トムス SC430 テストカー仕様」、スパーク1/43「デ・トマソ・パンテーラGTS(シルバー)」の8種。

◎お求めはコチラでーす!

投稿者: T. Yamada | 日時: 2007年06月26日 19:35 | コメント (0)

2007年06月27日

特注スパーク1/43 アルファ・ロメオ 8C予約受付中!

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 ホビダス特注で、スパーク製1/43スケールのアルファ・ロメオ “アルファ8C コンペティツィオーネ”が登場します。価格は6090円(税込)。

 これまでのところ、スパーク製1/43スケール・モデルのアルファ8C通常品は、プロトタイプ仕様と、そのスパイダー仕様のみがリリースされています。ホビダスでは、スパークの発売元であるMINIMAX社とのコラボレーションにより、前者プロトタイプ仕様のクーペ・ボディをベースに、市販型バージョンを特注モデルとして制作いたしました。

 ボディ色はアルファ・ロメオを象徴するレッド、“ロッソ・アルファ”。ホイールはプロトタイプの10本スポークに替えて、ホールスタイリング・アロイホイールを装着した華のある仕様となっています。

◎お買い求めはコチラ!

投稿者: T. Yamada | 日時: 2007年06月27日 12:12

2007年06月28日

いすゞベレットMX1600の30台限定モデル 

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 モデルカー作家、「伊東 洋」が主宰する“YOW Modelli(ヨウ・モデリ)”は、古今東西のコンセプトカーを題材とするハンドメイド・モデルカー・ブランド。そのヨウ・モデリとホビダスのコラボレーションによる、特注モデルの第2弾が登場です。

 題材は前作マツダRX-500同様、1970年・東京モーターショーのステージを飾った伝説の1台、“いすゞベレットMX 1600”。トム・ジャーダのオリジナル・デザインによる1969年型に市販化へ向けての切磋琢磨が盛り込まれた、いすゞ渾身の1970年型です。本気で夢を追っていた時代の熱き東京モーターショーの宝石たちを伊東 洋が彫り上げていくコラボレーション・プロジェクトの第2弾。限定わずか30台!
◇ヨウ・モデリ製(ホビダス特注モデル)
◇スケール:1/43
◇価格:3万3000円(税込)
◇商品数:限定30台

◎お求めはコチラ!

※この商品は、いすゞ自動車株式会社の許諾の下、株式会社ネコ・パブリッシングが製造・販売するものです。写真は試作品であり、実際の製品とは仕様が異なる場合があります。
※商品のお届けは8月末日を予定しています。

◎ヨウモデリ1/43 マツダRX-500

投稿者: T. Yamada | 日時: 2007年06月28日 11:35 | コメント (2)

2007年06月29日

「モデル・カーズ☆リミテッド」最新号発売!

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 「ホビダス」との連携で編集されたモデル・カーズの増刊号「モデル・カーズ☆リミテッド」の第3弾が本日発売!
 
 巻頭特集は、「スパーク1/43 アルファ・ロメオ 8Cコンペティツィオーネ」や「アイドロン1/43 フェラーリ599GTB フィオラノ・カロッツェリア・スカリエッティ・プログラム」など、話題のモデルカーの詳細記事や、ホビダス特注モデルの発売情報を網羅。ホビダス・ショッピングモールの中から選りすぐりのモデルカー専門店のショップガイドも併録した、濃厚かつ“使える”内容となっています。
 
 “ホビダスナンバー”を使用して、掲載モデルの殆どに簡単オンライン・アクセス+ショッピングも可能!定価1300円です。

◎お求めはコチラから!

投稿者: T. Yamada | 日時: 2007年06月29日 18:35 | コメント (2)

2007年06月30日

ホットウィール・チョップサイクルズのパチT


***写真はポップアップします***

 写真は、沖縄に休養に行った友人がお土産に買ってきてくれたTシャツですが、なんと絵柄がチョップサイクルの1970年代初頭の広告をそのまま拝借したものとなっています。

 チョップサイクルズ(Chopcycles)とは、電動ホットウィール“シズラー”のチョッパートライク版のシリーズで、一部にコアなファンを持つサイドラインです。かくいうワタクシ、このブログでも過去になんどかチョップサイクルズを取り上げてきており、個人的にホットウィール趣味の中でも、一番大切に思っているパートの1つであります。

 しかるに、大変嬉しいレアなお土産でありました。どうもありがとう!

投稿者: T. Yamada | 日時: 2007年06月30日 00:00 | コメント (2)

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