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写真は、Hidden Pagodaこと、“『ナカさん、ナカさん』『なんだねリッチー(ギンサー)』”ナカヤマ先生(LA在住)が、イシグトロニクス社長渡米の折、ガイドを務めた際に発見して撮影したトレジャー(お宝)でございます。 日本でも、1960年代には子供向けアミューズ(遊園地とか、デパートの屋上とか)に必ずといって良いほどあった、10円硬貨などをちゃりんと入れて動かす乗り物の初代バットモービルです。 シートやノーズのペイントが剥がれ、使い込まれた風情がなんとも良いですね。ブラックにオレンジとブルーのカラースキームもカッコいい。しかし、これ意外に日本製だったりするんじゃないのかな。 “Out Of Order(故障中)”の貼り紙がしてあり、“Sorry Crime Fighters”というお詫びキャッチが書かれています。折角乗ろうとしてくれたのに、故障中でゴメンね、正義の味方くん、みたいなカンジでしょうか。なかなか小洒落ています。 投稿者: T. Yamada | 日時: 2007年08月07日 11:17 | コメント (4) 2007年08月09日タイヨーの電動バギー先般ご紹介した1970年代のブリキ製「VW EMPIインチピンチャーⅡ」同様、我が国の玩具メーカー、「タイヨー」が同時期に発売していた電動玩具のバギーをご紹介します。 先般のVWよりも一回り小さく、ボディとシャシーもブリキではなく、プラスチック製品となっています。シート(インテリア)だけが、印刷されたブリキとなっており、ブリキ玩具末期の製品であることがわかります。また、Good Yearのレターがレリーフされたタイヤとクレーガーふうメッキホイールもプラスチック製で、これは前述VWと全く同じサイズとパターン。VWではトレッド面がゴムの別パーツとなっていましたが、このバギーではタイヤ全体がプラスチックです。使用する乾電池もVWでは単一×2本でしたが、このバギーでは単二×2本。共にいわゆる“ミステリー・アクション”をすることは変わりません。 デューン・バギーと言うと、おしなべて皆同じ格好という印象がありますが、簡単に言うと、「メイヤーズ・マンクス」ふうのものと、「EMPI IMP」ふうのものの2種に大別できるようです。EMPI IMPは前フェンダーの抑揚が大きく、丸みを帯びたグラマラスなフォルム。有名なタミヤ製1/18プラモデルが正にそれです。 対して、このタイヨー製玩具はメイヤーズ・マンクス・タイプの典型で、特にフロント・フェンダーの峰がフラットで直線的なフォルムとなっています。 実はこれ、ごく最近入手したデッドストックなのですが、さすがに経年には勝てず、シャシー面にある走行用ゴムタイヤにフラットスポットができてしまっていました。しかし、とにかく通電+走行テストを実施してみたところ、フラットスポットでガタつきながらも、懐かしいミステリーアクションを披露してくれました。エンジン部のグリーンとレッドのクリアパーツは点滅します。プロポーションが素晴らしく、ディスプレイ・モデルとしてもいい感じです。 投稿者: T. Yamada | 日時: 2007年08月09日 16:27 | コメント (2) 2007年08月13日お盆ですね
友人が松戸市の「戸定歴史館」に行ってきたそうで、画像を送ってくれました。 まったく知識がないのですが、涼しげで良さそうなところですね。江戸川区・葛飾区から千葉・市川~船橋は惹かれる場所で、時折ふらふらと出かけておりますが、松戸はあまり散策したことがありません。いつか行ってみたいです。 どうもお盆になると、実家に帰りもしないくせに、遥か遠い夏休みの日々が思い出されます。畳の上で四肢を伸ばしてねっころがることすらないここ数年。送ってもらった画像を見ていたら、妙に畳が懐かしくなりました。 夏バテというか、夏ボケなのか、気づいたら、週末にお金を落としてしまったようで、困惑しております。なんというか、こういう時の情けない気持ちって、大人になっても変わりませんよね。 投稿者: T. Yamada | 日時: 2007年08月13日 12:15 | コメント (0) 2007年08月14日ホットウィールのフェラーリがアツい!!投稿者: T. Yamada | 日時: 2007年08月14日 13:52 | コメント (0) 2007年08月15日2007年08月16日2007年08月17日デイブ・ディール描きおろしチータTシャツ完成!以前ご覧に入れたデイブ・ディールによるチータのTシャツが漸く完成してきました!8月25日頃、ホビダス・ダイレクトにて発売となります。 デイブ・ディールは、昨年大人気を呼んだディズニー映画“カーズ”のキャラクター原画デザインも手懸けたアメリカのモーター系カートゥーン(漫画)元祖的人物で、ディフォルメ・スタイルとリアルなディテーリングに特徴があるその作品は、世代を超えて大きな人気を誇っています。今回のTシャツに描かれているモチーフは、キャロル・シェルビーのコブラと戦うべく生まれ、1960年代のアメリカン・レースシーンを象徴する1台であるビル・トーマスの“チータ”。絵柄は今回のTシャツ・プロジェクトのために描きおろしてもらったオリジナルです。 “チータ”を選んだのは、私自身が好きなクルマというのが一番の理由ですが、1960年代アメリカのロードレースを象徴するワイルドなクーペであり、1960年代に青春を過ごしたカー・ガイの皆さんや、当時流行したスロット・レーシングのフリークの方々にも楽しんで頂きたいと思ったからです。 バックプリントのカートゥーンは、デイブ・ディールの自画像ロゴ・マーク。そのデイブ自画像がオリジナルの脱力系チータ・ストーリーを語っています。物語も彼の書きおろし。内容は失笑もので、かつて彼が監修していたレベルのプラモデル・シリーズ、“ディールズ・ホイール”のテイストそのままです。 カラーはホワイト+ブラック・イラスト、ブラック+アイボリー・イラスト、サックス(水色)+エンジ色イラスト、という3種類。サイズは各色S、M、L。ボディはアンヴィル製。デイブ・ディールの自画像ロゴ・マークをプリントしたオリジナル・タグが付くのがマニアにはたまらないポイントとなっています。 発売時には、改めてここでお知らせ致しますが、このブログのコメント欄で予約も受け賜ります。ご希望の方は、お知らせください! 投稿者: T. Yamada | 日時: 2007年08月17日 12:38 | コメント (2) 2007年08月18日デイブ・ディールのチータTつづき昨日ご案内したデイブ・ディール描くチータの絵柄のTシャツについて補足です。バックプリントでデイブ自画像が語っているオリジナルのストーリーに関して問い合わせを頂きましたので、簡単にご紹介。 元来、コブラ・イーターとして生まれたチータですが、当てにしていたGMのパックアップが受けられなかった為、本格的な生産すらもおぼつかず、僅か20余台が世に出たに過ぎません。結果としてGTのホモロゲ台数に満たず、コブラと同じクラスで戦う夢は叶いませんでした。 従って、その活躍の場はアメリカ国内のロードレースやドラッグレースに限られ、仮想敵コブラがル・マンにまで出場したのに、甚だアメリカ西海岸ローカルなレーシングカーだったと言わねばなりません。 しかし、今回デイブが書き下ろしたストーリーでは、そんなチータがル・マンに出場、ライバルであるフェラーリ(絵柄でもチータの後ろに描かれています)をおさえて優勝を遂げることになっています。 ただ、そのストーリーに極めてナンセンスなエピソードが付いています。いかにもデイブ・ディールらしい内容なのですが、日本人的にはかなりの脱力系です。これに関しては、明日おしらせしましょう。 投稿者: T. Yamada | 日時: 2007年08月18日 18:51 | コメント (0) 2007年08月19日デイブ・ディールのチータT:その3昨日のつづき。デイブ・ディールの書き下ろし脱力チータ・ストーリーの内容です。詳細な翻訳は、追って、なんらかの記事でも制作して御届けしたいと思いますので、ここでは概略のみ。 ある年のル・マンで宿敵フェラーリをおさえて快調にトップを飛ばしていたチータだったが、突然のエンジン・トラブルに襲われる。ピットインして、懸命にチェックを行うが、全く理由がわからない。しかし、この点検時、一匹のハエがオイルとガソリンにまみれてとぼとぼとエンジンから脱出してくるのに気づくものはいなかった。 実はこのハエ、美味しい事で有名なソーセージ屋台にたかっていたのだが、チータの強力なインジェクターに吸いこまれてしまったのだった。なんとか脱出したものの、羽はガソリンに濡れ、飛ぶこともできず歩く他なかった。 一方、珍入者がエンジンから脱出したチータは再び快調を取り戻し、トップに返り咲き優勝を遂げた。その優勝の陰で、一匹のハエは一つの事を学んだのであった。 「飛べないハエは歩くしかないのだ(FLY that cannot FlY is just WALK)…」おわり。 いやーなんというか、デイブらしい意味ありげで、実はただの脱力ストーリーなのでした…。 投稿者: T. Yamada | 日時: 2007年08月19日 15:11 | コメント (2) 2007年08月20日電車通勤夏休みシーズンも終盤に入りましたが、まだまだ暑い日が続いていますね。 ところで、ホビダスの仕事に移ってからは、概ねクルマで通勤することが多かったのですが、社内レギュレーションの強化等により、私有車での通勤が難しくなってきたので、ここしばらくは電車通勤しています。 元より弊社は自動車系の雑誌が多いため、何をするにも何処へ行くにもクルマを使うという人間が少なくなく、極端な者に至っては、どうしても電車に乗りたくない!という者も中にはいます。その一方、鉄道関係の編集部の連中は、寧ろどこへ行くにも電車を巧みに乗り継いで行ってしまい、あまりクルマは使わない…という話も聞きます。 転じて私自身にとっては、自動車と鉄道をケース・バイ・ケースで使い分けてきました。日々の仕事の事情に合わせてやってきたので、ここ数年はクルマだったわけです。レギュレーションを遵守して、これまでの形態を厳密に改めるのなら、仕事のやりかた自体を変えねばならないなぁと思っております。 電車通勤が絶対であれば、例えば紙媒体の仕事をやる場合に、締め切りだろうが、校了だろうが、電車が動いている内に全てを済ませるようにやらねばならない、ということです。とは言っても、現実的にはそうも行きませんから、終電の後に帰宅したりする場合、タクシーしかないですよね。車有車を借りて帰ったとしても、駐車場がないですから。 タクシーで自宅まで帰ると、目黒や世田谷あたりで、丸一日、駐車している料金よりも、ずっと高額なコストがかかってしまうのですが、いたし方なし…。ま、そうならないように早く帰ることを心がけましょう。 写真は、Hidden Pagoda氏撮影のジェット・エンジン搭載ドラッグ・マシーン。先頃、モハベ砂漠方面で開催された“Moldy Marvin's 8th Annual Rat Fink Party & Kustom Kulture Extravaganza”というイベントでの一こまだそうです。なんとも熱そうなカンジ。 投稿者: T. Yamada | 日時: 2007年08月20日 12:34 | コメント (2) 2007年08月21日ラットフィンクHidden Pagoda氏からの画像つづき。同じイベントからのショットで、1950年のデソート(だと思う)をベースとしたブラック・プライマー・フィニッシュのコンバーチブル・カスタム。プライマー・ブラックにミーン・グリーンのフレイムスが映え、Rat Finkのステッカーやフィギュアがフィーチャーされています。 レークパイプは見えませんが、ボディサイドのパイプエンドから火焔を上げております。火焔に浮かぶサーフボード上のラットフィンクは、なにやら愛らしい。 Ed“Big Daddy”Rothや、Von Dutchを中心とするカスタム・カルチャー系イベントは、両巨頭なき今も色々と開催されているようですね。本国でのカリスマ性は、日本人には想像もできないレベルなのでしょう。 投稿者: T. Yamada | 日時: 2007年08月21日 18:55 | コメント (2) 2007年08月22日ピンストライピングホットロッディングのアピアランスにおいて重要なファクターである独特のグラフィックの中でも、「ピンストライピング」は、とりわけ興味深いものです。 カスタム・カルチャーと言えば、モダン・ピンストライピングの祖である故“Von Dutch”の名前が真っ先に挙がりますが、門外漢ながら、専門誌や写真集などで見ることができる彼のピンストは、他のものとは一線を画すと思います。無論テクニックも傑出していたのでしょうが、それよりも一種の荒々しさというのでしょうか、原始的とも呼べるような迫力と「線の必然性」を感じるのです。一言で言えばセンスということなのかも知れませんが。 写真はHidden Pagoda氏撮影によるRat Fink Partyでのひとこま。 投稿者: T. Yamada | 日時: 2007年08月22日 20:35 | コメント (0) 2007年08月23日デイブ・ディールのチータT発売日についてデイブ・ディールのチータTシャツの発売日に関して、先日「8月25日頃」と書きましたが、諸般の事情から、9月1日に変更となりました。あしからずご了承下さい。価格は3990円(税込)です。 デイトナ誌・9月6日発売号では、関連記事が掲載されます。 投稿者: T. Yamada | 日時: 2007年08月23日 23:28 | コメント (2) 2007年08月24日暑き日々一昨日、久々に有給休暇を取ったのですが、諸般の事情により、灼熱の原宿~渋谷に丸一日でかける羽目になりました。暑いのは重々承知のつもりでいましたが、その日の最高気温は37度!正直、想像を超える酷暑でした。水分を補給していないと、熱中症になりそうですし、摂った水分は瞬く間に汗となり、ベタベタとカラダにまとわりつくし。よくもまあ、若者達はこんな暑苦しい街に出かけてくるもんです。 学生の頃、原宿~渋谷界隈には、しばしば遊びに行きましたが、とりわけ渋谷という街は、それ以後、急激に変わったと思います。センター街に若者が多いのは、1980年代初頭でも同様でしたが、もっとのんびりしてましたね。 いかに暑かろうが、社会人は万事、真面目にやらなくちゃなりません。皆さん毎日本当にお疲れ様です。 画像はHidden Pagoda氏撮影。 投稿者: T. Yamada | 日時: 2007年08月24日 16:03 | コメント (0) 2007年08月27日深谷シャパラルでスロット・レース埼玉県深谷市のスロット・サーキット「シャパラル」。15年の歴史を持つ、このサーキットに何度通ったことでしょう。日暮里「モデナ」から引き継がれた「1/24ル・マン」の取材にお伺いしたのも1度や2度ではありません。昨年2006年には、ムービー・チームで取材にお邪魔し、レースの様子をほぼオンタイムでお届けしたのも懐かしい思い出です。 そんな懐かしいシャパラルですが、公のレースは今回で最後かもしれない、との連絡を頂いて、先週土曜日にお邪魔してきました。レースのお題は、「3時間耐久」。ナイト・セッションがあるので(店内の電灯が消され、各スロットカーが前後ライトを点灯しながら走る)、題材となっているのは1960年代のル・マンカー。最もこのお店に相応しいカテゴリーで熱いレースが繰り広げられました。 私も1つのチームに組み入れていただき、約20分間、1/24スロットカーの迫力あるドライブを堪能させて頂きました。お借りしたクルマの出来も素晴らしくて、しみじみと楽しめました。 考えてみれば、1960年代のスロットブームの奇跡的な残党と言える、幾つかのお店も1990年代初頭には次々と閉店して行き、1980年代末~'90年代初頭のリバイバル・ムーブメントの折にできたお店も殆どが姿を消していきました。 それを思えば、この15年、拘りの姿勢を貫いて生きながらえてきたこのお店もまた、稀有な存在であったことがよくわかります。惜しい、としか言いようがありません。しかし、仕方ありません。 シャパラルのオーナーやスタッフの方々、そしてこのお店で出会えた皆さん、本当にありがとうございました。いつかまたどこかで、スロットカーを走らせて遊びましょう。 投稿者: T. Yamada | 日時: 2007年08月27日 17:47 | コメント (6) 2007年08月28日Tootsie Toyのチータ最近めっきりミニチュアカー関連の画像をアップしていませんでしたので、久々にご覧頂きます。アメリカのTootsie Toy製のCheetahです。1960年代初頭の製品ゆえ、極めてシンプルなものですが、それにしても同時代のマッチボックスなどに比べると、率直に言えば、どうなのこれは…と言いたくなるデキ。 しかし趣味の世界ならではとでも言いますか、突き詰めていくと精巧・精密なものを希求する一方、よりシンプルでレイドバックした素朴なものを求めるという傾向も出てきます。趣味のステップとしては最終段階という気もしますが。現代において、このTootsie Toyを欲しがるのは、正にそんな「いってしまった」人たちと言うことができると思います。 とは言え、このブランド、往時のアメリカでは結構なシェアを誇っていたようで、彼の地のebay auctionでは、山のように出品されています。ウィンドウもシャシーもなく、ボディの中はがらんどう。写真のチータもゼッケンがレリーフされたボディに象徴されるように、本当にベーシックなトイカーです。 よく見かけるボディカラーと言えば、写真の藤色の他、ピンクなどもあります。 投稿者: T. Yamada | 日時: 2007年08月28日 19:58 | コメント (4) 2007年08月29日 |
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デイブ・ディール ファンの皆様、長らくお待たせしました!先般からご紹介しているデイブ・ディール描きおろしのビル・トーマス“チータ”のTシャツが発売になりました。価格は3990円(税込)。
9月1日にずれ込みそうだったのですが、なんとか8月中に発売できました。
ボディはアンヴィル製で、ディブディール自画像をフィーチャーしたオリジナル・タグ付き。カラーは、ホワイト+ブラック・イラスト、ブラック+アイボリー・イラスト、サックス(水色)+エンジ色イラストの3種類、サイズは各々S、M、Lがあります。
投稿者: T. Yamada | 日時: 2007年08月29日 20:04 | コメント (2)
2007年08月31日
デイブ・ディール チータTシャツのデリバリーについて
一昨日、発売したディブ・ディールのチータTシャツですが、殆どこのブログでしか告知していないにも関わらず、早くも続々と御注文を頂いております。誠に有難うございます。
折角、御注文を頂いておきながら、甚だ申し訳ないことに、ちょうど弊社の決算と棚卸にタイミングが重なってしまい、このシャツ、出荷が9月3日となってしまいそうです。お待たせして申し訳ございません。商品の準備は写真のようにスッカリ整っておりますので、御注文を頂戴したお客様、恐れ入りますが、今しばらくお待ち頂けますよう、お願い申し上げます。
更に1点、お詫びと確認がございます。一昨日の発売から昨日の午後2時頃まで、このシャツのサイト・ページに記載されていた、サイズ表記に誤りがありました。現在は訂正されておりますので、今一度、御注文くださったサイズで問題ないか、ご確認頂ければ幸いです。変更の必要がある場合は、お手数ですが、お知らせくださいますよう、お願い申し上げます。
投稿者: T. Yamada | 日時: 2007年08月31日 10:57 | コメント (0)





