COXチータラチャ・仕上げに突入
チータラチャはボディとシャシーを左右2本ずつのビスで固定する構造なのですが、そのシャシーのビス受け部分が上側に捻じ曲がっていたため、ボディ搭載位置が随分上になってしまっていました。車高が低いのがIFCシャシーのアイデンティティの1つなので、ラジオペンチでシャシーを曲げて修正し、ボディをマウントし直しました。
写真はその修整後の姿です。ワイド・アンド・ローなチータっぽいスタンスになったと思います。
ところでモーターが死んでいた事件、ジャンクを漁って、マブチFT-16Dモーターを探したところ、日本市場向けの黒いカンのものを発見!通電してみたところちゃんと回るので、しめしめこれを使おうとしたところ…。なんと!もともと付いていたモーターとはエンドベルの形状が異なっており、FT-16Dがマウントできないことが判明。もしや、もともと付いていたモーターは26Dなのか?
てなワケで、モーター探しの旅が始まったのでした。


