<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rdf:RDF xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
  xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
  xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
  xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
  xml:lang="ja">
<channel rdf:about="http://www.hobidas.com/comm/blog/rss/car.rdf">
  <title>自動車 - ホビダスオフィシャルブログ</title>
  <link>http://www.hobidas.com/comm/blog/</link>
  <description>ホビダスオフィシャルブログの自動車についての最新記事</description>
  <dc:language>ja</dc:language>
  <dc:publisher>ネコ・パブリッシング</dc:publisher>
  <dc:creator>ネコ・パブリッシング</dc:creator>
  <dc:rights>Copyright (C) 2005 NEKO PUBLISHING All Rights Reserved.</dc:rights>
  <dc:date>2008-10-08T07:26:57+09:00</dc:date>
  <items>
    <rdf:Seq>

      <rdf:li rdf:resource="http://www.hobidas.com/blog/tipo/rantou/archives/2008/10/post_166.html"/>

      <rdf:li rdf:resource="http://www.hobidas.com/blog/daytona/maro/archives/2008/10/post_116.html"/>

      <rdf:li rdf:resource="http://www.hobidas.com/blog/akimoto/archives/2008/10/post_399.html"/>

      <rdf:li rdf:resource="http://www.hobidas.com/blog/rosso/mjb/archives/2008/10/post_422.html"/>

      <rdf:li rdf:resource="http://www.hobidas.com/blog/rosso/susan/archives/2008/10/post_612.html"/>

      <rdf:li rdf:resource="http://www.hobidas.com/blog/rosso/susan/archives/2008/10/post_611.html"/>

      <rdf:li rdf:resource="http://www.hobidas.com/blog/rosso/yoshida/archives/2008/10/post_1136.html"/>

      <rdf:li rdf:resource="http://www.hobidas.com/blog/tipo/nakajima/archives/2008/10/f1pitfm.html"/>

      <rdf:li rdf:resource="http://www.hobidas.com/blog/rosso/editors/archives/2008/10/post_1491.html"/>

      <rdf:li rdf:resource="http://www.hobidas.com/blog/vw/vwb-taki/archives/2008/10/popeye.html"/>

      <rdf:li rdf:resource="http://www.hobidas.com/blog/vw/vwb-taki/archives/2008/10/post_1237.html"/>

      <rdf:li rdf:resource="http://www.hobidas.com/blog/sasamoto/archives/2008/10/post_553.html"/>

      <rdf:li rdf:resource="http://www.hobidas.com/blog/vw/vw04/archives/2008/10/pugtoberfest.html"/>

      <rdf:li rdf:resource="http://www.hobidas.com/blog/rosso/mjb/archives/2008/10/post_421.html"/>

      <rdf:li rdf:resource="http://www.hobidas.com/blog/rosso/editors/archives/2008/10/post_1490.html"/>

    </rdf:Seq>
  </items>
</channel>

<item rdf:about="http://www.hobidas.com/blog/tipo/rantou/archives/2008/10/post_166.html">
  <title>パリ・サロン現地（に行けなかった）レポート其の弐</title>
  <link>http://www.hobidas.com/blog/tipo/rantou/archives/2008/10/post_166.html</link>
  <description>

日本でにあたふたしてたからプレス写真でゴメンなのだけど、
今回のパリ・サロンで俺が一番気にしていたのは、
実はこのクルマだった。

『 GT by CITROEN 』──。

固定観念を軽々と飛び越えたところにあるかのような
強烈な存在感を放つ、衝撃的なスタイリング。
パッと見た瞬間から誰もがプロトタイプであることを疑わない、
そのシルエットとディテールは大胆にして繊細だ。

でも、このスーパーカーはちゃんと走るのだ。
いや、それどころか、キミ達自身が走らせることだってできる。
サーキットだろうが街中だろうが、それもレーシング・スピードで。
話は簡単だ。“プレイステーション３” と
“グランツーリスモ５プロローグ” のソフトウェアを
手元に用意しさえすればいいのである。

そう、コイツは “グランツーリスモ５プロローグ” という、
レース・ゲームというにはあまりにリアルな
あの“超”有名なドライビング・シミュレーターの中を、
美しく速く駆け抜けるために開発されたマシン。
パリ・サロンで初公開されて世界のド肝を抜いたこの車体は、
それをヴァーチャル・ワールドから引っ張り出したモノなのだ。

けれど、ただ “どうせゲームの中だから” ってな具合で
カタチだけ好き勝手にでっち上げたような半端な模型、ではない。
どうやら、シトロエンとしてのフィロソフィを根っこに据えつつも
新しい時代のスポーツカーとしてのあり方を追求し、
かなり真剣にデザイン＆デベロップメントが行われたようなのだ。
このクルマが現実の世界で走り出す日も、近いかも知れない。

“グランツーリスモ” シリーズの開発で世界的に知られる
ポリフォニー・デジタル ＝ ヴァーチャル・ワールドの頂点と、
シトロエンという実際の自動車メーカーが手を組むことで生まれた、
前代未聞の発想とプロセスを持つ『 GT by CITROEN 』。

夢のある話だとは思わないか？

だって単にビジネスとしての経済的側面だけを考えたら、
こんなことは絶対にできっこない。
ナマな話をするならプロトタイプ１台をカタチにするだけだって
1000万円や2000万円の投資じゃまるで追いつかないわけだし、
それでいてコイツをバンバカ売ってモトをとるってわけでもない。
そこにあるのは “信念” だけなのだ。
「世界中の子供達やクルマ好き達に大きな夢を！」
と心から願ってるような真のカー・ガイ達が
本気でチカラを合わせでもしない限り、
計画がスタートすることすらあり得なかっただろう。
ビシッと１本通ってるその気概に、俺は感動さえ覚えたほどだ。

日本ではまだそれほど報道はされてないようだが、実際のところ、
現地では “フィガロ” をはじめとした新聞の一面を飾るなど、
かなり高い評価を得ているようだ。

このプロジェクトそのもののコンセプトからはじまって
スタイリングまでを手掛けてきたのは、
シトロエンのデザイナーである山本卓身さん。

俺が知ってる限り銀河系で最もスチャラカな男である
古くからの友達の紹介で出逢って以来、
彼の住むパリで何度かメシを喰ったり酒を飲んだりしながら、
クルマの話だとか仕事の話はいうまでもなく
互いのかなり個人的な話なんかもするようになって、
俺は彼の朴訥な人柄とその内に潜む熱さみたいなものに惹かれ、
今では勝手に友達だと思ってるようなところがある。
彼の方が遙かに若いのに学ばされることばかりなのは、
だいぶ情けないところではあるのだけど。
まぁ、そこはやっぱりダメ人間ってことで。

ともあれ今年２月のレトロモビル取材のときに
とある韓国料理屋さんで一杯ひっかけながら聞いた、
「今は何も話せないんですけど、すごい計画が進んでるんですよ。
　ものすごくしんどいけどものすごく充実してます」という言葉。
そのときにはどう探りを入れてもニコニコと笑顔を返すだけで、
彼は何ひとつとして教えてくれはしなかったのだけど、
その“すごい計画”は３月のジュネーブ・ショーで、
シトロエンのジル・ミシェル社長が発表することで明らかになり、
今回、こういうカタチとなってお披露目された。

パリ・サロンのプレス・ディが終わった後に届いたメイルには
「当日は５分刻みぐらいに取材があり嬉しい悲鳴でした。
　正直ものすごい疲れました」と充実したふうに書いてあるだけで、
彼は自分の手柄をひとつも主張したりはしてなかったのだが、
ポリフォニー・デジタルの山内一典プロデューサーや
ミシェル社長をはじめたとした多くの人の心を動かしたのは、
間違いなく彼、彼の熱意だったのだと思う。

その想いの、ひとまずの着地点。
俺はそれを、この目で見たかったんだけどねぇ……。

そうした個人的な思い入れがあることは否定しないけれど、
ひとりの男の情熱がこうして実を結ぶまでのストーリーを、
11月６日発売のティーポのどこかでレポートすることに決めた。
現場にいなかった俺にはどうすることもできないから、
パリ在住の南陽一浩くんにインタビューをしてもらってもいる。
だから、ここでダラダラと俺が書くことはしない。
もう立派にダラダラしてるじゃん、といわれたら返す言葉はないが。
まぁ、そこはやっぱりダメ人間ってことで。

そんなわけだから、どうか楽しみに待っててね。

追記：ホビダスオートのニュースで『 GT by CITROEN 』が
　サラッと解説されてるので、そっちも見てみてね。



</description>
  <dc:subject></dc:subject>
  <dc:date>2008-10-08T07:26:57+09:00</dc:date>
</item>

<item rdf:about="http://www.hobidas.com/blog/daytona/maro/archives/2008/10/post_116.html">
  <title>ざっけんなぁよ……。</title>
  <link>http://www.hobidas.com/blog/daytona/maro/archives/2008/10/post_116.html</link>
  <description>コレまでにも何度かお伝えしました
『マロ号突然のストップ』ネタ。
起こりました。再び。いい加減怒りますよ。このワタクシも！

「ハイ、止まったぁ〜。ハイ、JAF呼ぼう」
『もしもし、レッカーお願いします。そうそう、いつものワーゲンです』
極端なハナシ、こんな感じですよ。諦めの早いこと早いこと。

でもね、別に怒るのは壊れるワーゲンに対してじゃないのです。
壊れるなんて全然平気。むしろ当たり前だと思っております。
問題なのはね、そのタイミングですよ。

今回は校了間近で朝まで仕事をして、明方に家に帰る途中。
もう家まで、あと数百メートル。時間にすれば３分もかからない。
そんなとこでのエンジンストップ。

マロ号が止まってしまったのは、今回で４度目（※ガス欠除く）。
そのうち１回（２度目）はエンジンOHの原因となった仙台に向かう最中のトラブル。
これは、まあ、いーや。別に。
それ以外はといえば
１度目　懐かしの『DOORS』製作中に明方帰宅時、鍵のシリンダーがお馬鹿に
なり、エンジンかからず。
３度目　デイトナの無事校了後、完徹明けのAM8:00。会社を出た後、燃料ポンプの
故障で、あえなくストップ。フラット４へ牽引＆修理後、帰宅はPM2:00前後。
そして今回の４度目……。なぜこうも徹夜明けで一刻も早く、寝たい状況で止まる？
意味がわからん。どうせなら暇でどうしょーもない休日の午後にでも止まってくれい。
なんて報われないんでしょ、ワタクシったら。

もちろん、ヴィンテージカーであるワーゲンを、ほぼノーメンテで
しかも通勤のアシとして酷使している自分に責任があることなど百も承知です。
理不尽だとしても、自業自得だとしても、今回は言わせて頂きたい！

「ざっけんな！　止まんなよ！！！！！！！！！！！！！！！！！！」


はぁ、スッキリんこ。
あ、文字ばっかですみません。なんか路上で止まるワーゲンも
JAFも自分的に珍しくなくなっちゃったもんで、写真撮るの忘れちった。
そうそう、もうひとつ、言いたい事が。

『JAFには入っておけ』
悪い事はいいません。

ワーゲンが止まったのは、ガス欠を除いて４回だと前述しましたが
JAFのお世話になったのは過去２年間で６回。
故障で牽引３回（止まったとき）、ガス欠で１回、インロックで２回。

先日、JAFから会員継続依頼の手紙が届いたのをみて
すぐさま継続用の年会費を払い込んだのは言うまでもございません。

ちなみにその後のワーゲン。
珍しく「メンテを」と思い立ち、デスビの調整などをしてみたところ

エンジンかからなくなっちゃった……。
ざっけんなぁよ……俺。</description>
  <dc:subject></dc:subject>
  <dc:date>2008-10-08T03:05:23+09:00</dc:date>
</item>

<item rdf:about="http://www.hobidas.com/blog/akimoto/archives/2008/10/post_399.html">
  <title>忙殺と物欲</title>
  <link>http://www.hobidas.com/blog/akimoto/archives/2008/10/post_399.html</link>
  <description>

　「忙殺」とはまさに心を亡くした上に殺されてしまうと言う、とんでもない文字の組み合わせなのですが、我人生は相変わらずその忙殺との戦いであります。

　故にブログもここのところご無沙汰しております。申し訳ありません。

　で、人間誰しもストレスが溜まると、何かはけ口を見つけたくなるものですね。

　そうです、この殺人的な忙しさの中で、ストレスを解消し、豊かな人生を歩むには物欲を解消するしかありません。

　ということで、睡眠時間が減るほどに、物欲モードが6速全開になりつつあるアキモトです。

　現実的なところでは、まず上のキヤノン製パワーショットG10が、目下物欲解消のターゲットとなりつつあります。いわゆる高級コンデジの類ですが、EOS党のアキモトとしてはストロボなどのアクセサリー類が使えるということで、以前から目をつけていたカメラ。

　じつは元デイトナ編集部スタッフである、アメリカのシンノスケも使用しており、出張の度に「いいですよ〓、いいですよ〓」と唆されていたところ、この度広角28mmまで対応した新作のG10が発表され、完全に買う気になっちゃいました。

　発売日は10月の下旬ということで、今から楽しみです。

　ちなみに、価格コムあたりだと最安値で5万3000円あたりの様子。手持ちのレンズ（EFS10-22mm）と、最近すっかり使わなくなったボディ（EOS20D）を下取りに出したら交換できそうですね。</description>
  <dc:subject></dc:subject>
  <dc:date>2008-10-08T02:52:12+09:00</dc:date>
</item>

<item rdf:about="http://www.hobidas.com/blog/rosso/mjb/archives/2008/10/post_422.html">
  <title>自慢の網膜！　であります！</title>
  <link>http://www.hobidas.com/blog/rosso/mjb/archives/2008/10/post_422.html</link>
  <description>　我が愛機GC８は今日も快調だったので、コナストを奇襲しました。



 　

　

　店頭には、スペチアーレ様のお姿がっ！ 


　スペチアーレ様は神々しい限りであります。今日も、こうして拝むだけでシアワセな気持ちに浸れました。






　
　
　


　そしてこれは、自分が愛してやまないF３５５のドアミラー。


　相変わらず、あり得ないほど美しいデザインです。この世に、これほど鑑賞価値の高いドアミラーが他にあるでしょうか。

　F355は自分が一番好きなフェラーリですが、とりわけドアミラーが好きです。

　生涯下流のまま終わったとしても、最悪、このドアミラーだけは何とかして手に入れようと思いました。

　夢は、時に下方修正すると人生がラクになります。


　
　
　
　

　
　

　用事が済んだので帰ろうしたところ、ヨーコ様の姿を発見。なんと、MJ参謀長殿もコナストにお起こしになられていたのでありました。


　直属の上官ながら、あまり行動を把握していないので、これはちょっとしたサプライズでした。



 
 
 
　ご挨拶をしようにも、テレビかweb動画か何かの撮影隊らしき人たちが来ていたので、近寄ることができません。

　

　こういう撮影隊の姿を見ると、某映像制作会社でAD（奴隷）をしていた時のことを思い出して、髪の毛が抜けそうになるので、MJ参謀長殿に気づかれないうちに退散しようと思いました。




　ですが、テレビタレントか、超一流モデル風の猛烈な美女が居られたので、せっかくだからそのお姿を網膜に焼き付けてから帰ることにしました。




　
　
　

　ご尊顔を拝むと、想像以上の美人様だったので、得意のストーキングに及びました。美人様もスペチアーレと同じく、ただ拝むだけでシアワセです。

　

　美人様は、360スパイダーのソフトトップが開く場面をご覧になりながら、

　「全自動で開くんだぁ！」と、いたく喜ばれました。

　美人が喜ぶ姿を見るのは最高です。心身ともに癒されます。

　

　この刹那、愛機GC８を直す金でコペンでも買っておけばよかったと、本気で後悔した自分がいました。申し訳ございません。



　
　

　
　
　
　美人様は、エノテン殿によるフェラーリ解説に興味津々のご様子。


　この時点で、やはりコペンではダメだと悟りました。死んでもフェラーリを買わねば！

　そんな決意が固まった瞬間です。
　
　
　
　　

　
　
　こんな感じで、美人様の一挙一動を、この目にしかと焼き付けました。自分は、35歳を過ぎた今もなお、網膜に残像を焼き付ける能力は中学生並みのレベルを維持しております。立ち去られたあとのかすかな残り香も鼻腔に収集しました。これを脳内で合成して二次元化すれば、いつでも再生可能です。


　それにしても、コナストはストーキングがしやすかったです。店内レイアウトと、展示車の配置が絶妙でした。コナストの新たな魅力を発見でき、これまた実に有意義でありました。
　
　
　




　網膜への焼き付けが完了した後は、大急ぎで一目散にマリオルームを目指します。


　こういう時に得られるワクワク感は、いくつになってもたまらないものがあり、明日を活きる活力が沸きました。




　そして今夜、MJ参謀長殿のブログで件の美人様の正体を知ることができ、網膜の残像は永久保存モノへ昇格！


　大変に充実した一日となり、大満足しました。オンエアもすごく楽しみです。これ以上焼き付けると網膜の容量が足りなくなり、脳内映像が劣化するので、オンエアはVHSに録画するであります。コナストに足を運んでよかった。


　コナストで遭遇できたシアワセの数々に、敬礼！
　　
　
　

　</description>
  <dc:subject></dc:subject>
  <dc:date>2008-10-08T02:35:44+09:00</dc:date>
</item>

<item rdf:about="http://www.hobidas.com/blog/rosso/susan/archives/2008/10/post_612.html">
  <title>広報めぐり。</title>
  <link>http://www.hobidas.com/blog/rosso/susan/archives/2008/10/post_612.html</link>
  <description>

急に引越しが決まってバタバタ・・・・しかも来週はオーストラリア、そして仙台!?　
みたいな感じでバタバタしとります。
いつ引越し作業をすりゃええんじゃーーー!!

あー、もうおとといか、えーっとホンダ本社に行っていたんです。
広報のサンチュウさんには、いつもお世話になってるんですよぉ。
本当に、ご面倒なお願いもしてしまい。。。ごめんなさい（ペコリ）。

青山の本社にはアシモくんが常時いて、お茶とかを運んでくれるそうですよー。
かわいい〓!!　連れて帰りたい!!



そして、こちらはスバルの歌姫Ｋ嬢。
今日から、ブログを開設したそうで、さっそくのぞいてみたところ、
ゆる〓い感じで、なかなかなごみますよ。

『ＳＵＢＡＲＵ広報部　こみやんのつぶやき日記』はこちら！
http://www.petoffice.co.jp/blog/wanwan_michelin/index.cgi

一発目から、かなりローカルなネタで、まったくスバルと関係ないとこがいいです。
みなさん、是非のぞいてみてちょ！






</description>
  <dc:subject></dc:subject>
  <dc:date>2008-10-08T02:15:59+09:00</dc:date>
</item>

<item rdf:about="http://www.hobidas.com/blog/rosso/susan/archives/2008/10/post_611.html">
  <title>深夜のラジオに出てました。</title>
  <link>http://www.hobidas.com/blog/rosso/susan/archives/2008/10/post_611.html</link>
  <description>

先週の土曜深夜、大阪毎日放送（ＭＢＳ）の『ゴー傑Ｐ』という番組に出させていただきました。
吉本新喜劇の小藪千豊さん、お笑い芸人の笑い飯さん、お３方の番組なんですが、
ゲストとして、なぜか・・・・ワタクシが登場してしまいました。

深夜最終の新幹線に乗り、新大阪へ向かい、2時まで仮眠室で、ボーーーッとしたあと
3時半過ぎから登場させていただきまして、貫徹してしまいました。
その後、始発の新幹線で帰宅。すごいな・・・。

なんか自動車ジャーナリスト協会所属とかいわれたんで、「やべ、へんなこといえんしな・・・」
みたいな感じで、終始おとなしくしてました。

こちらが番組のホームページです。
私も、ブログにアップされてるんで、よかったらみてくださいな。

http://www.mbs1179.com/go/

さすがに、みなさん深夜っつーよりもう早朝に近いわけなんで、
淡々としゃべってるって感じなんですが、その淡々さが面白いです。

</description>
  <dc:subject></dc:subject>
  <dc:date>2008-10-08T02:15:30+09:00</dc:date>
</item>

<item rdf:about="http://www.hobidas.com/blog/rosso/yoshida/archives/2008/10/post_1136.html">
  <title>’金魚’と’ヤギさん’</title>
  <link>http://www.hobidas.com/blog/rosso/yoshida/archives/2008/10/post_1136.html</link>
  <description>

今朝はお聴きいただいたかしら〓？「TOKYO FM」＾＾

思ったよりはマシだったけど（笑）、
それにしてもテンション低っ！！声もいつもより低いし。
課題山盛りって感じよっ。

ラジオといえばもうひとつの「トヨタ　メタポリス blue style」はお聴きいただけたかしら〓？
実はわたくし、まだなのよ〓。
なんか、うまくダウンロードできなくて・・・
今回聴き逃した方、次回は１０月１5日からよ〓。
たぶんまだ聴けると思うけど、
今回のお題、わたくしがおすすめするドライブコースは・・・
ヒントは’金魚’と’ヤギさん’！！

ちなみに「トヨタ　メタポリス」からと「J-wave」のホームページの
２つからアクセスできるわっ。
J〓waveは、ホームページトップの左側「聴く」の「ポッドキャスティング」というクリックを押して
中に入ってくださいまし。
ちなみに、どちらも要登録なのでよろしくどうぞ〓＾＾



</description>
  <dc:subject></dc:subject>
  <dc:date>2008-10-08T00:26:17+09:00</dc:date>
</item>

<item rdf:about="http://www.hobidas.com/blog/tipo/nakajima/archives/2008/10/f1pitfm.html">
  <title>F1日本グランプリでPit-FMに出演</title>
  <link>http://www.hobidas.com/blog/tipo/nakajima/archives/2008/10/f1pitfm.html</link>
  <description>

さぁ、いよいよ今週末はＦ１日本グランプリだ。
昨年はお客さんが大変な苦労をされた富士のグランプリだが、今年は富士SWが様々な「カイゼン」を行ったそうなので、良くなっていることだろう（と信じている）。
また昨年は予選・決勝とも大雨で、レースも大混乱だったが、今年はなんとかお天気で良いレースになって欲しいものである。
マクラーレンのハミルトン対フェラーリのマッサのチャンピオン争い、ホンダ、トヨタ、中嶋一貴の日本勢の活躍など、見所はいっぱいだと思うので、バス移動で不自由はあるかと思うが、是非富士SWにお越しいただきたい。

僕は今年も場内FM放送「Pit-FM」で、F1のフリー走行、予選、決勝のメイン実況を担当する。
レース実況の解説は、ジャーナリストの西山平夫さん、梅原康之さん、そして井出有冶選手の3人。
ドライダー宮城光さんにも、少しだがご出演いただく予定だ。
また、今年も「Pit-FM」は、Ｆ１ビレッジにあるパナソニック・タワーと放送席の二元中継を行うが、メインパーソナリティは、鈴鹿やもてぎの場内放送で有名なピエール北川アナウンサーが担当する。

10日金曜日の朝から放送は開始されるので、観戦の際には必ずＦＭラジオをお持ちいただき、周波数を81.0メガヘルツにお合わせいただきたい。
なお詳しいことは、「Pit-FMホームページ」 を見て欲しい。</description>
  <dc:subject></dc:subject>
  <dc:date>2008-10-07T20:42:37+09:00</dc:date>
</item>

<item rdf:about="http://www.hobidas.com/blog/rosso/editors/archives/2008/10/post_1491.html">
  <title>『エンツォ・フェラーリ』　（５〓６週目）</title>
  <link>http://www.hobidas.com/blog/rosso/editors/archives/2008/10/post_1491.html</link>
  <description>

　デアゴスティーニから発売中の『週刊フェラーリ・グランツーリズモ』。先週発売になった第５号と、今日から店頭に並ぶ第６号の中身を、早速チェックしてみたいと思います！
　まずは、こちら（写真上）が第５号のパッケージ。箱がかなりデカイです。これまでの中で一番大きいので、中身のパーツも期待できそうですねー！
</description>
  <dc:subject></dc:subject>
  <dc:date>2008-10-07T20:41:13+09:00</dc:date>
</item>

<item rdf:about="http://www.hobidas.com/blog/vw/vwb-taki/archives/2008/10/popeye.html">
  <title>雑誌『POPEYE』の親父版</title>
  <link>http://www.hobidas.com/blog/vw/vwb-taki/archives/2008/10/popeye.html</link>
  <description>
今朝の情報番組などでも紹介されていましたが、この12月に雑誌『POPEYE』の
親父向けバージョンが出るそうです。今から四半世紀以上前に創刊され、当時の
小僧どもを熱くした情報誌ですが(勿論、僕もそんな小僧どもの一人)、そんな
小僧たちがみんな大人になってみると、あの頃が無性に懐かしくなる…という
ある種自然の成り行きのようなパターンにハマるようです(笑)。早い話が歳のせい。
で『POPEYE』も、そうした親父たちに向けて再び懐かしさや目新しさを発信する
ことになったのでしょう(もう何年か前に、親父向けPOPEYEが増刊として単発で
出たりしましたが。世話になった人や知り合いが沢山出ていて面白かった。笑)。
『POPEYE』と言えば、初期の号で毎号必ず登場していたネタはVWビートルです。
英国の2シータースポーツやミニ、ベスパといった一癖も二癖もある乗り物たちを
「こいつはおもしれーぞ!」と、ファッションのひとつとして紹介していたのも、この雑誌の
ウリでしたが、登場回数ではダントツだったのがVWビートルで、この雑誌を見て、
あるいはこの雑誌が起爆剤となってビートル乗りになっちまった人は数知れずなんですね。
ま、新たに出る親父向け版に再びビートルが出てくるかどうかは知りませんが、
ちょっと楽しみなところではありますね。
そう言えば昔の『POPEYE』には、フラット4の小森社長が指南するビートル操縦法…
という記事やビートルのお手入れ…という記事がありました。熟読しましたよ。
↑画像は、衝撃的だった創刊号の表紙です。

余談です。そう言えば昔の『POPEYE』、ページを捲ると紙のヘンテコな匂いが
鼻をくすぐりましたね。後年知ったんですが、洋雑誌のペラペラ感を出したいがため、
海外雑誌用の紙を特別に調達して使っていたそうです。</description>
  <dc:subject></dc:subject>
  <dc:date>2008-10-07T19:44:42+09:00</dc:date>
</item>

<item rdf:about="http://www.hobidas.com/blog/vw/vwb-taki/archives/2008/10/post_1237.html">
  <title>甘〓い香りが漂う季節</title>
  <link>http://www.hobidas.com/blog/vw/vwb-taki/archives/2008/10/post_1237.html</link>
  <description>こんにちは。午前中から取材に出掛けていたので、こんな時間に帰社となりました。
電車に乗りでがあったので、ついつい居眠りをブチかまし、気持ちが良かったです(笑)。
さて…もう皆さんもお気づきのことと思いますが、外には甘い“金木犀”の香りが
漂い始めました。昨年の今頃にも同じようなことを書きましたが、この香りが漂い始めると
「いよいよ秋は真っ盛りだな〓」と実感します。春先に咲く沈丁花も甘い系の香りですが、
どちらが好きかと聞かれれば、金木犀の方が好きです。
こんなふうに、季節ごとの香りや音などに気持ちを傾ける余裕を持っていたいと思います。
↓金木犀の木に咲いた小さな花。この花が、甘〓い香りを放っています。

…明日は個人的に、ちょっとしたイベントがあります。詳しくはまた。</description>
  <dc:subject></dc:subject>
  <dc:date>2008-10-07T17:30:28+09:00</dc:date>
</item>

<item rdf:about="http://www.hobidas.com/blog/sasamoto/archives/2008/10/post_553.html">
  <title>洗車サイトをオープンします</title>
  <link>http://www.hobidas.com/blog/sasamoto/archives/2008/10/post_553.html</link>
  <description>
ホビダス・オートの中で洗車に特化したサイトを11月にオープンする予定だ。
どんなクルマを所有していても洗車は必ずするので、皆、一定の知識は持っているはずなのだが、キズなどを付けずに綺麗に洗車し、ワックスで仕上げて長持ちさせるのは、なかなか難しいことである。
私も、20歳代の頃は、徹底して、洗車、ワックス掛けをやっていた記憶がある。特に頻繁におこなったのは、フェアレディZ S30を所有していた時で、大好きだったこともあり、ほぼ、2週間に一回はワックスを掛けていた。しっかりとワックスの効いているボディに雨が降ると、非常に綺麗な水滴となり、それはそれで魅力的であった。
結局、最近は昔のような、ホースで水を掛けて洗車、ということをしなくなった。と言うのは、足のクルマは自分では洗車する気にならず、また、趣味のクルマは古手拭いで一つ一つのパネル毎に汚れを取ってゆくようにしたからだ。これのほうが、細かい所に水が入り込まなくて良いと思う。特にオープン・モデルの場合は、このやり方が一番だと思う。
洗車サイトでは、いろいろなノウハウを掲載し、車種に合わせた洗車の仕方や、ワックスの紹介などをしたいと考えている。もちろん、その場で洗剤やワックスの購入もできるので、便利だと思う。
お楽しみに。</description>
  <dc:subject></dc:subject>
  <dc:date>2008-10-07T16:17:52+09:00</dc:date>
</item>

<item rdf:about="http://www.hobidas.com/blog/vw/vw04/archives/2008/10/pugtoberfest.html">
  <title>Pugtoberfestに行ってきましたワン！</title>
  <link>http://www.hobidas.com/blog/vw/vw04/archives/2008/10/pugtoberfest.html</link>
  <description>はい、みなさま。お元気ですか？ ごくタマーに登場するSUBさんの登場です。この間は自分のことをSUBちゃんと呼んでいたのに今回はSUBさんですって？ いいんです。私ももう1歳と6ヶ月ですからね。もう大人の仲間入りとでも言えばいいのでしょうか。大人になったワタクシとしてはご主人様にはSUBさんと呼んでいただきたいのですが、実はワタクシ、ブーちゃんと呼ばれています。なんだか高木ブーみたいですよね。こんどアロハ着てウクレレでも弾いてみましょうか。           さて、ついこの間なのですが、うちの近所であるCosta Mesaのトウィンクル・パークというところで、ワタクシが属するPugの祭典があり、行って参りました。それはもうまわりはワタクシの同志ばかりでしたよ。             続きは&amp;#8595;をクリック！      </description>
  <dc:subject></dc:subject>
  <dc:date>2008-10-07T12:44:15+09:00</dc:date>
</item>

<item rdf:about="http://www.hobidas.com/blog/rosso/mjb/archives/2008/10/post_421.html">
  <title>連敗記録更新中！　であります！</title>
  <link>http://www.hobidas.com/blog/rosso/mjb/archives/2008/10/post_421.html</link>
  <description>　早食いや早糞、早漏れを得意とするマリオ二等兵でありますが、クルマを走らせると「すごく遅い」という事実を、各地で露呈し続けております。


　
　
　

　夏のマーチカップで惨敗したのちは、


　
　




　カートでも大惨敗。


　いかに初めてとはいえ、あまりの遅さに周囲の度肝を抜く始末です。


　
　






　そして、去年は12チーム中6位に入賞したトヨタのハイブリッドカー・エコラン大会でも、今年は最下位に低迷。


　エコランについては、助っ人の人選を誤った（体重100kg）のも敗因のひとつですが、
「上手く走れた！」と自信を持てた競技でも、結果はまったく振るいませんでした。






　

　三方ヶ原戦役で武田信玄軍に惨敗した徳川家康公にならい、惨敗の屈辱をバネとするための「しかみ像」写真を負けるたびに撮り続けておりますが、いまのところ、効果はまだでておりません。


　しかめっ面の表情作りが甘いのでしょうか。それとも左右が逆だから？


　
　


　このまま連敗記録を更新し、自動車評論界の才知、いや最遅の称号をほしいままにするのも、アリっちゃアリなのでありますが、一人のクルマ好きとしては、なんとかこの惨状を打開したいので、自らにムチを打とうと考えました。
　
　



　</description>
  <dc:subject></dc:subject>
  <dc:date>2008-10-07T06:19:36+09:00</dc:date>
</item>

<item rdf:about="http://www.hobidas.com/blog/rosso/editors/archives/2008/10/post_1490.html">
  <title>取材完了！</title>
  <link>http://www.hobidas.com/blog/rosso/editors/archives/2008/10/post_1490.html</link>
  <description>

　パリ・サロン→イタリアの長い取材ツアーも無事終了。乗り継ぎのフランクフルト空港からアップしてます。いや〓長かったといいますか、みっちりといいますか、とにかくたくさん取材してまいりました。今はどのような順番で、どのような組み合わせで出そうか、思案中です。上の写真はイタリアでの１枚ですが、これはほんの序の口！

　取材でお世話になったみなさま！　この場をお借りしてアツく御礼申し上げます。帰国後の殺人スケジュールが今から思いやられますが、とりあえずフランクフルト→東京は爆睡しときます（笑）！</description>
  <dc:subject></dc:subject>
  <dc:date>2008-10-07T03:12:11+09:00</dc:date>
</item>

</rdf:RDF>
