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        <title>オートバイ - ホビダスオフィシャルブログ</title>
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        <description>ホビダスオフィシャルブログのオートバイについての最新記事</description>
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        <dc:publisher>ネコ・パブリッシング</dc:publisher>
        <dc:creator>ネコ・パブリッシング</dc:creator>
        <dc:rights>Copyright (C) 2010 NEKO PUBLISHING All Rights Reserved.</dc:rights>
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        <title>FREERIDE Magazineは&quot;FRM&quot;に変わりました。</title>
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        <description>   

FREERIDE Magazineは2011年1月5日発売のVol.32より「FRM」（エフアールエム）にリニューアルしました。このリニューアルに伴い、より美しく、よりバイクを楽しめる誌面をグラフィカルに見せるハイクオリティな誌面を目指して参ります。価格、発行日などは変わりません。

なお、このVOl.32よりデジタル版の配信も開始しています。紙版を定期購読されている方は無料でお申し込みいただけます。詳しくは発行元であるRIDE publicationのホームページからどうぞ。

なお、基本的にFRMの最新情報はRIDEpublicationホームページで配信しています。今後とも宜しくお願い申し上げます。</description>
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        <dc:date>2011-01-06T00:38:12+09:00</dc:date>
    </item>
    
    <item rdf:about="http://www.hobidas.com/blog/motorcycle/free-ride/archives/2010/07/freeride_party_3.html">
        <title>FREERIDE PARTY / RALLY EXPERIENCE in SUGO申し込み受付開始しました</title>
        <link>http://www.hobidas.com/blog/motorcycle/free-ride/archives/2010/07/freeride_party_3.html</link>
        <description> 
  

お待たせしました！　FREERIDE Party、Rally Experienceの受付を開始しました！
詳細についてはこちらをご覧ください。
</description>
        <dc:subject></dc:subject>
        <dc:date>2010-07-11T04:49:08+09:00</dc:date>
    </item>
    
    <item rdf:about="http://www.hobidas.com/blog/motorcycle/free-ride/archives/2010/07/vol29.html">
        <title>Vol.29 お詫びと訂正</title>
        <link>http://www.hobidas.com/blog/motorcycle/free-ride/archives/2010/07/vol29.html</link>
        <description>   FREERIDE Magazine Vol.29、P46「KTM2011モデルラインアップ」のスペック表記に間違いがありました。

１＞KTM350SX-F/450SX-F
始動方式がキックとなっていますが、始動方式はセルです。

２＞KTM125/150/250SX
リアショックの欄に「WPリンク式モノショック」とありますが、正しくは「WP-PDSショックアブソーバ」（リンクレス）です。

なお、正しい内容のPDFを以下にアップしますので、ご確認いただければ幸いです。

P.46 修正版PDF

ご関係の皆様にはご迷惑をおかけしましたことを深くお詫び申し上げます。
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        <dc:date>2010-07-07T11:15:32+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="http://www.hobidas.com/blog/motorcycle/free-ride/archives/2010/06/freeride_magazi_4.html">
        <title>特別付録付き！　FREERIDE Magazine Vol.29は7/5発売</title>
        <link>http://www.hobidas.com/blog/motorcycle/free-ride/archives/2010/06/freeride_magazi_4.html</link>
        <description>   某Twitter方面では皆様にご心配おかけして申し訳なかったですが、なんとかFREERIDE Magazine Vol.29 &quot;WORLD TOUR&quot; 無事？　校了しました。発売は7月5日（月）となります。ここのところ「発売日か、その直後に行かないと売り切れになってしまっている」との声を頂きますが、書店様への数量のコントロールは弊社では難しく......各書店でご注文いただくか、または富士山マガジンサービスをご利用いただければ幸いです。なお、書店でご注文される場合は「モデルカーズ増刊フリーライドマガジンVol.29」とご注文ください。

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        <dc:subject></dc:subject>
        <dc:date>2010-06-29T03:35:16+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="http://www.hobidas.com/blog/motorcycle/free-ride/archives/2010/06/post_101.html">
        <title>最新情報はこちらでも！</title>
        <link>http://www.hobidas.com/blog/motorcycle/free-ride/archives/2010/06/post_101.html</link>
        <description>   
ネコパブリッシングで発売していただいているFREERIDE Magazine、Bicycle magazineですが、その発行元であるRIDE pbulicationのホームページを開設しました。携帯、iPhoneにも対応しています。こちらでも最新情報を配信していますので、ぜひこちらも合わせてご覧ください。Twitter、Facebookへのリンクもありまーす。よろしこ！

 
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        <dc:subject></dc:subject>
        <dc:date>2010-06-02T03:39:10+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="http://www.hobidas.com/blog/motorcycle/free-ride/archives/2010/05/new_multistrada.html">
        <title>New Multistrada1200</title>
        <link>http://www.hobidas.com/blog/motorcycle/free-ride/archives/2010/05/new_multistrada.html</link>
        <description>   5/27、東京は日の出桟橋近くのタブロイド（元産経新聞の印刷所だったというユニークなリノベーションスペース）にてドゥカティ・ムルティストラーダ1200の発表会が開催されたので行ってきました。パーティでは、世界で最も力強く美しいと言われるDucatiに似合う「Ducati Most Powerfull Most Beautifull Award」の授賞式が開催され、山田優さんと北村一輝さんの受賞セレモニーも。

Ustream Live (recorded)はこちらから

しかし、Ducati Japanの加藤社長は本当若くてイケメンですね。こうしたハデなパフォーマンスがよく似合います。イタリアをはじめとするヨーロッパではバイクというのは華々しいセレブリティの世界に似合う存在になってるけど、日本ではまだまだという感じ。こうした演出は、好き嫌いはあっても絶対にいいと思います。ちなみに山田優さんも現在バイクの免許を取りに学校に通っているそうです。

ちなみにMulti Stradaですが「スポーツ、ツーリング、アーバン、エンデューロとライダーのニーズにあった4つのライディングモードがプログラムされ、エンジンのキャラクターとシャシのセットアップを瞬時に変えることができる、いまだかつて存在したことのないバイク」だそうです。
価格は185万円〜219万円。発売は6月19日、本誌でも試乗したいと考えています。恰好いいもんね。ダートで汚したいとは思わないくらいキレイなバイクだけど......</description>
        <dc:subject></dc:subject>
        <dc:date>2010-05-29T00:32:31+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="http://www.hobidas.com/blog/motorcycle/free-ride/archives/2010/05/65freeride_nigh.html">
        <title>6月5日はもてぎで「FREERIDE NIGHT!」</title>
        <link>http://www.hobidas.com/blog/motorcycle/free-ride/archives/2010/05/65freeride_nigh.html</link>
        <description>   

いよいよ間近に迫った、2010世界選手権トライアル日本グランプリ。今年も盛大にツインリンクもてぎで開催されるわけですが、なんと！　なぜか！　本誌のイベントをこの大会期間中に開催させていただくことになりました。
　じつは、もてぎで「FREERIDE PARTY」的なものを開催させていただけないかという話がきっかけだったんですが（こちらもまだまだ消えてませんよ！？）、今回はみんなで世界選手権トライアルを見て、そのあと飲みながら盛り上がってそのまま泊まり、翌日も盛り上がっちゃいましょう！　というイベントになりました。世界選手権トライアルやってる脇で走るのもなんですしね......。
　で、世界選手権トライアルのDay1終了直後の午後5時くらいからやります！　「FREERIDE NIGHT」。なにをやるかというと、ずばり、まあ、飲み会ですね（笑）。ゲストに、当日世界選手権を走られたライダー（予定）に加え、小林直樹さんにも加わっていただいて翌日の見所なども喋っていただく予定です。スタートは6月5日午後17時予定。そのまま翌日も観戦される方は、もてぎ敷地内の「ステイエリア」にてキャンプできますので、そのまま帰らずに宿泊可能です。
　そして、本誌でおなじみの渡會マナさんと（ひょっとしたらそのご主人のIAワタライ）、そして私・三上によるトークショー？　を行います。できればあんまり堅苦しい内容ではなく、お客様のみなさんと楽しく語り合える夜になるといいなあ、と想います。
　酒の肴にはBAJAフリーライドツアーの走行映像や、先日開催された全日本選手権エンデューロでの走行映像、またBAJAやイタリアエンデューロ選手権、日本のエンデューロの写真のスライドショーなどをプロジェクターで展示したいと思います。また、豪華？　賞品をさしあげる「スタンディングスティル大会」なども開催する予定。ぜひご参加ください。
　なにしろ、トライアルは本誌でもおなじみフジシュー（藤田秀二さん）による記事を時々掲載している程度でなじみがあまり強くはないため、今からお客さんが来てくれるのかどうかヒジョーに不安なのです。ぜひみなさん、来てください　m(_ _)m。お待ちしております！　来てくれると、きっといいことありますよ！

2010世界選手権トライアル・日本GPホームページ
これ必見！　DirtNPの「今年の世界選手権トライアルがいつもより面白いわけ」
ゲストのマナちゃんのブログ「マナ中継」

 
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        <dc:subject></dc:subject>
        <dc:date>2010-05-27T07:32:09+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="http://www.hobidas.com/blog/motorcycle/free-ride/archives/2010/04/freeride_vol28.html">
        <title>FREERIDE Vol.28 ENDURO IS LIFE, LIFE IS ENDUROは5月6日発売</title>
        <link>http://www.hobidas.com/blog/motorcycle/free-ride/archives/2010/04/freeride_vol28.html</link>
        <description>   締め切り直後からバタバタでアメリカにきてしまい、告知が遅れましたがFREERIDE Magazine Vol.28は連休明けの5月6日発売です。

次号は「エンデューロ特集」。エンデューロとはなにか、エンデューロで得られるものとはなになのかをグラフィカルに特集しています。また、次号は前号Vol.27と同じく両表紙になっています。通常の表紙はエンデューロ特集、SIDE Bは「1100km trip in Italy」です。イタリアをハスクバーナのニューモデルSMS630で走ったツーリング記事をたっぷり掲載しています。

エンデューロ特集では、イタリア選手権「Assoluti d&#39;Itaila / Cappa Italia」の模様や日本のエンデューロについての記事を掲載しているほか、春木久史による「ENDURO SIXDAYS」を掲載。春木が13年前から取材してきたシックスデイズエンデューロを振り返る、貴重な写真を使用した記念碑的な記事となっています。

エンデューロを単なる競技としてではなく、ライフスタイルとしてとらえてほしい。なぜなら、エンデューロにはそれだけの意味と価値がある、と思って作った特集です。ぜひご覧ください。
なお、連休中も営業されているショップでは、発売日以前にお求めいただける場合もあるので、ぜひ下記のリストにあるショップにお問い合わせ下さい。




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        <dc:date>2010-04-30T00:00:34+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="http://www.hobidas.com/blog/motorcycle/free-ride/archives/2010/04/25.html">
        <title>エントリー締め切りは今月25日までと月末まで！</title>
        <link>http://www.hobidas.com/blog/motorcycle/free-ride/archives/2010/04/25.html</link>
        <description>   

まずは5月29〜30日に開催される、Door of Adventure。本誌でも何度か紹介してきましたが、自身もファラオラリーなどに参戦されているエンスージアスト、山原さんが中心になって開催するラリー入門者向けイベントです。ラリーではおなじのコマ地図、GPSを使用して楽しむファンライドイベント。ダート、ラリーなんてムリムリ！　って人に、ぜひその楽しさを知って欲しいという気持ちから開催されているため、装備はもってなくても大丈夫な内容になってます。
</description>
        <dc:subject></dc:subject>
        <dc:date>2010-04-10T21:58:38+09:00</dc:date>
    </item>
    
    <item rdf:about="http://www.hobidas.com/blog/motorcycle/free-ride/archives/2010/04/post_100.html">
        <title>いっちゃって！　</title>
        <link>http://www.hobidas.com/blog/motorcycle/free-ride/archives/2010/04/post_100.html</link>
        <description> 以下BIGTANKから転載----

大至急のお知らせ!!今年のサバイバルツーデイズエンデューロin木古内のプレエントリーは4月2日が期限でした。しかし、期日までに届いたプレエントリー申込みは、事務局の見込みを大幅に下回り、このままでは運営可能な最低人数を満たすことができず、今年の大会の開催が難しい状況とのことです。実行委員会では、4月7日に臨時会議を行い、今年の開催についての最終的な判断を行うこということですが、それまでにある程度のプレエントリーを確保することで、開催に結び付けたいとのこと。木古内ファンは、大急ぎで、下記に連絡。「私は参加します!」との意思を伝えてください。　取り急ぎ、プレエントリーフォームは記入しなくても、メールや電話でOKとのことです。ぜひご一報を!!　また、ブログを運営しているみなさんは、この件、ぜひ紹介してください。

木古内町のホームページ&gt;&gt;&gt;&gt;&gt;&gt;&gt;&gt;&gt;

STDE実行委員会　産業経済課水産商工グループ(水産商工担当)内
TEL.01392-2-3131
Eメール　t-oomori@carrot.ocn.ne.jp
大森さんの携帯でもOK　TEL. 090-3776-7465(おおもり)

●ツイッターじゃないつぶやき : ぼくも仮申込みしちゃいました(って、してなかったんか～い)。マシンどうしようかなー。1日目は、プロローグぐらいの距離で、軽く楽しめるんだよね。そして、知内温泉とか行って、帰ってきたらちょうど夕暮れ時で、役場前のジンギスカンパーティの会場では、炭が熾きててさ、生ビールがうまいわけですよ。もうさいくうです。ここ数年出てなかった野郎どもも、この際、彼申込みしちゃうましょう!　速くても、遅くても、木古内みたいになトレイルを思いっきり走れる機会はあんまりないからね!</description>
        <dc:subject></dc:subject>
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    <item rdf:about="http://www.hobidas.com/blog/motorcycle/free-ride/archives/2010/03/sugo_3.html">
        <title>いよいよ週末はSUGO。その前に......</title>
        <link>http://www.hobidas.com/blog/motorcycle/free-ride/archives/2010/03/sugo_3.html</link>
        <description>   

昨年好評をいただいた、FREERIDE BAJATOURの2010年度版、現在参加者募集中です。今回は総行程7日間で、うち4日間ライディングするツアーです。4日間とは言え、走るコースはBAJA1000でも使われるルートで、海、山、サボテン、高速ワインディング、そしてデューンと内容盛りだくさん！　　BAJA1000の参戦を考えている方の下見目的としても最適です。

あ、どんなツアーなのか知りたい！　って人はこちらからバックナンバーをどうぞ。

BAJAについて詳しい情報を知りたい、という人はこちらもどうぞ。

また、僕は個人的には、ぜひ「私なんかが行っても迷惑かけるだけ......」とか「走りたいけど、自信がない」といった人にぜひいらして欲しいと思っています。だって、そういう人こそガイド付きのツアーのほうが安心じゃないですか！　もちろん、ツアー中で他の参加者とペースが合わない可能性はありますが、僕は本人が「もう無理」というまでじっくり付き合いますよ。

心配なのは「小さなバイクがない」って人もいると思います。確かにレンタル車両のメインはCRF450Xなどで、一部XR250、XR400、というラインアップですが、ごく一部の難所を除けばフラットで飛ばせる道も多いBAJA、小柄な女性でもXR250程度なら十分乗りこなせ、楽しめると思います。450も僕はOKと思うのですが（なにしろセル付きだし、走りっぱなしで止まることも少ないので）このへんは本人のやる気次第ですね。とにかく、国内よりひとまわり大きいバイクでも全然心配ないと思います。

というわけで、みなさんの申し込みをお待ちしております！
申し込みは風魔プラス1世田谷店・ワタナベまで。　03-3487-5455。
冷やかし、お問い合せも大歓迎ですよ！

あ、ツアーの模様はもちろん本誌でレポートします。


P.S.ちなみに、Twitterやってます。ブログの更新は遅いですが、こちらはほぼ毎日なんらか書き込んでます。興味あるかたはコティラ　　＞　http://twitter.com/bajaking


 
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        <dc:date>2010-03-17T20:12:20+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="http://www.hobidas.com/blog/motorcycle/free-ride/archives/2010/03/frm27356.html">
        <title>FRM27は3/5発売&amp;ニュース6連発</title>
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　えー、長らくのご無沙汰でございました。皆さんお元気ですか？　こちらは完全に浦島太郎状態で、つい昨日正月だったのにもう3月なんて、僕の１月と2月はどこいったんですか？　てな感じです。
　というわけで、FREERIDE Magazine Vol.27は3月5日（金）発売です。今回はちょっと変わった作りになっています。通常通りの表紙と、ハスクバーナ特集の表紙がダブルとなっています。特集は通常の表４（裏表紙）側から開いてください。ハルキがイタリアまで取材に行って、なんとファクトリーマシンにも乗らせてもらっているほか、ハスクバーナの歴史がよくわかる特集になっています。憧れのあの人も！　な写真もバッチシ。俺はハスクに興味なんてないよ！　てな人もぜひみて欲しいと思います。面白い記事になっていますから（きっぱり）。

　巻頭特集は「旅」です。旅特集といったところで、あそこがどうです、ここがどうです、といった便利な記事は一切ありません（すみません、本当に）。今回試乗させていただいたBMW  New R1200GSと、YAMAHA New SR400に乗って、パリダカクラス優勝の三橋淳と、昨年自転車でアジア縦断の旅を完走してきたモデルの山下君、そして僕がいろいろと「旅ってなんだ？」をテーマに話す、そんな特集です。
　じつは、今年の本誌は、かなり「旅」に重点をおいていく予定です。これまでどおり、エンデューロをはじめとするオフロードはもちろんきっちりやっていきますが、ツーリングでも観光でもない、「旅」をフォローしていきたい（Twitter風だな）と思っています。

　ほかに近況報告６連発！

１＞オフロードバイクマラソンは4月11日、5月2日開催決定！
  

今年1月にはM.C.S.クリタの多大なる協力をもって開催された静岡県は由比のオーランド・マウンテコースにて「オフロードバイクマラソン」が開催されます。「1周約6kmのマウンテンコースを楽しく走りスキルUPする為に開催しています。初心者大歓迎！　もちろん向上心のある現在エンデューロやモトクロスに参加され
ているライダーのスキルUPもお手伝いします。バイクセッティング、メンテナンス等、
アドバイスもOK。アドバイザーには 2010年全日本エンデューロインターナショナルク
ラスの太田真成と、同じく2010年全日本エンデューロインターナショナルクラスの太
田幸仁が参加。一緒に楽しく走りましょう」（M.C.S.KURITA）とのこと。行くたびにルートが広がっているこのコース、手強いけれどスキルを高めるには最高のコース。パドックから見える駿河湾も最高。クリタのお父さんは楽しいし、太田兄弟も優しいのでぜひ一度はご参加をお勧めします。

問◎（有）M.C.S.クリタ　TEL 054-364-6789　E-mail keepota@silk.ocn.ne.jp　HP http://www.mcskurita.com



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        <dc:date>2010-03-03T02:33:26+09:00</dc:date>
    </item>
    
    <item rdf:about="http://www.hobidas.com/blog/motorcycle/free-ride/archives/2010/02/jecprocom.html">
        <title>JECPRO.COM オープン！</title>
        <link>http://www.hobidas.com/blog/motorcycle/free-ride/archives/2010/02/jecprocom.html</link>
        <description>   　

今年は3/30の菅生から始まる全日本エンデューロ選手権ですが、今季より、申し込み方法やリザルトなどの入り口が統一されることになりました。その入り口となるのが、一昨年までから活動（ほそぼそですが）していたJEC PROMOTIONSのウエブサイトです。　

　昨年まではボランティアベースだったこのウエブサイトですが、今年からはきちんとした組織になって定期的に更新されていくものになる予定で、昨日オープンしました！！！！

コティラです

　ライダーによるブログ、記事などもドンドン掲載されていくそうですからぜひ楽しみにしてください。オリジナルイベントなども開催します。

で、このオープンに合わせて、2デイズエンデューロの魅力についてのコラムを書かせていただきました。ぜひチェキラ！　していただけると嬉しいです。

というわけで、おしらせまで。


 
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※定期購読申し込み後、弊誌あてにメールを送っていただかないとキャンペーン対象となりません。詳しくは本誌Vol.26をご確認ください。






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        <dc:subject></dc:subject>
        <dc:date>2010-02-02T14:55:58+09:00</dc:date>
    </item>
    
    <item rdf:about="http://www.hobidas.com/blog/motorcycle/free-ride/archives/2010/01/post_99.html">
        <title>難しいなあ</title>
        <link>http://www.hobidas.com/blog/motorcycle/free-ride/archives/2010/01/post_99.html</link>
        <description> 昨日（正確には今日）書いた前のステッカーの件ですが、結構思った以上に波紋を呼んじゃったみたいでメールとか電話とかきてます。ありがとうございます。反響があるのは嬉しいです。

一方で、「100人いれば100の考えがある」といったところが重要だと思ってます。そこをよく考えて、魔女狩りみたいなことにならないようにしてほしいと思います。昨日も書きましたが、環境保護の究極は人間の不在につながっちゃうわけですから（極端な話ですよ）、そのなかで、どこまで許されるのかをその地域のコミュニティ内で妥協しつつ見つけていくしか有りません。

そのなかで、妥協のレベルが異なる人がいるのは当然です。お互い納得できないケースも多いでしょうが、同じ仲間なんですから（適当っぽくて嫌いなんだけどね、この言葉）、話し合って、互いの違いを許容することが大事だと思います。

僕が雑誌を出していることで、どうしても大所高所からの意見のように感じられるかもしれませんが、僕も1人のライダーであり、環境に負荷をかけているライダーです。僕にはとても、それぞれの人々の住む地域で、自分で解決策を見つけ、周囲にトラブルを発生させずに楽しんでいる人たちを批判することはできません。

くれぐれも、魔女狩りみたいなことにならないようにしましょう。自分が正しい、と思えることを率先して行うこと、それに気づいて、まわりも行動を改めていくこと。そうした世の中の流れこそ、理想だと思います。

って偉そうだなあ。俺。すみません。そんな偉いヤツじゃないですよ、俺。</description>
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        <dc:date>2010-01-27T12:19:14+09:00</dc:date>
    </item>
    
    <item rdf:about="http://www.hobidas.com/blog/motorcycle/free-ride/archives/2010/01/frm.html">
        <title>FRM ニューステッカーができました</title>
        <link>http://www.hobidas.com/blog/motorcycle/free-ride/archives/2010/01/frm.html</link>
        <description>   

　本誌オリジナルステッカーのデザインを、今回チラっと変えてみました。本誌のロゴをメインとしたものではなく、「Riding Dirbike is not a crime」というメッセージをこめたものにしました。その理由は以下の通りです。


</description>
        <dc:subject></dc:subject>
        <dc:date>2010-01-26T22:31:34+09:00</dc:date>
    </item>
    
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