2007/02/07 00:00
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ダイワ精工は、投げ釣り用スピニングリールのニューモデル「トーナメント・サーフ35 キャスティズム」を発表した。多様化する投げ釣りへの提案として、リアルエンジン、リアルコントロール、リアルエンデュランス、リアルカスタムといったリアルフォー機構のほか、ウォッシャブル構造、軽量エアメタルボディー、35ミリ正テーパー2度アルミ鍛造スプール、サイレントスプール、キャストロック&マニュアルリターン機構、80ミリアルミマシンカットハンドルなど、最先端のスペックを盛り込んでいる。 価格は、クイックドラグ機構なしの「CAST’IZM」が5万2000円、クイックドラグ機構付きの「CAST’ZM QD」が5万7000円(税別)となっている。4月発売予定。 *写真はCAST’ZM QDのプロトタイプ [an error occurred while processing this directive] ●あなたのHPやブログに[釣り]のニュースを無料配信!
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